人生100年時代をぴんぴんころりで楽しく生きる法

2020年12月21日 (月)

「マーキュリー通信」no.4189【人生100年時代をぴんぴんころりで楽しく生きる法-114「今年の100歳以上の高齢者数8万人突破。このままの伸び率で推移すると30年後には100歳以上は300万人!」】


厚労省の発表によると、今年の100歳以上の高齢者は、前年比12.9%増となり8万人を超えたそうです。

この数字を単純に掛けていくと、30年後の2050年には100歳以上の高齢者はなんと300万人になるそうです。

但し、たまたま昨年の増加率が多かったので、国連予想では100万人だそうです。それでも今年の12倍に増えるわけですから、すごい数字ですよね。100万人の政令都市が1つできる人数です。

それにしても100歳になると外出は困難となり、寝たきり痴呆老人が多くなります。
今年も喪中のはがきが届きましたが、80代が1名で、後は全員90歳以上です。

日本の社会は人生100年時代に向かって着実に増加しています。

そうならないために今からでも遅くありません。人生100年時代の人生計画を立て、それに基づいた行動をしていくことが大切と思います。

そんな念いで昨年「生涯現役社会が日本を救う!」を出版しました。
読者の皆さんから口コミで広がり、増刷させて頂きました。
著者在庫がまだありますので、ご希望の方は著者のサイン入りの同書を送料込みで1540円→1500円で郵送させて頂きます。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

26日(土)20~21時半 「生涯現役社会が日本を救う!」セミナーを行います。
参加費は無料ですのでご参加をお待ちしています ( ^)o(^ )
ミーティングID 930 182 2900 ミーティングパスコード DEC3377

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

| | コメント (0)

2020年12月14日 (月)

「マーキュリー通信」no.4182【人生100年時代をぴんぴんころりで楽しく生きる法-113「チーズはどこへ消えた?」】


20年前のベストセラー書「チーズはどこに消えた?」(スペンサー・ジョンソン 扶桑社 1000円+消費税)が、最近漫画本として復活しました。

毎日好物のチーズを食べて平穏な生活を送っている二人の小人がいました。

ある日、突然そのチーズが消えてしまい,二人はパニックに陥りました。
二人の小人はチーズを死にものぐるいで探し始め、終いには迷路に紛れ込みます。

一人の小人ホーは、もはやチーズはないと諦め、新しいチーズを探し始めます。
もう一人の小人ヘムは諦めきれずに、これまでのチーズを探し続けます。

ホーは、新しいチーズを求めて探し続け、何とか新しいチーズを手に入れます。
新しいチーズはこれまでのチーズと比べ味も形も違います。安全です。
ホーは新しいチーズに直に馴れ、新しい生活を始め、また平穏な生活を始めました。

一方、ヘムは依然これまでのチーズを探し続け、へとへとになり倒れ込みます。
ヘムは新しいチーズを探すリスクを恐れています。また、新しい味や食の安全性も心配しています。

ヘムは久しぶりにホーと再会します。ホーの表情は、以前のホーと比べ、さらに充実した印象を受けました。

ホーは、ヘムに新しいチーズを与えます。最初は拒絶していたヘムでしたが、恐る恐る新しいチーズを1口食べてみました。するとヘムが恐れていたことはありませんでした。ヘムもやっと新しいチーズを食べる気になり、ホーと一緒に新しいチーズを食べ、新しい平穏な暮らしをすることができました。


この逸話は現代人のライフスタイルにも似ていませんか。

これまでのライフスタイルは、良い大学を卒業し、良い企業に勤めれば、安定した生活を送れると思っていました。

しかし、コロナショックがその考え方を一変させました。

大手企業ですらボーナスがなくなり、人員削減の時代となりました。今後は半数の企業が倒産すると言われる時代です。

それでも今勤めている企業にしがみつこうとしているサラリーマンは多数います。

仮に定年までしがみついたとしても、定年後の受難が待っています。
人生80年時代なら、退職金と年金で何とか暮らせたかも知れません。

しかし、人生100年時代では定年後は35年もあります。
退職金や年金だけでは充分暮らせない時代となってきました。

さらに、最期の10年間は寝たきり痴呆老人の時代となります。

それでも自分だけは大丈夫と思い込む人が非常に多いようです。
そして、目先の事しか考えていない人が多数います。

多くの人は、2人目の小人ヘムのように変化を恐れています。

しかし、変化を恐れていては、押し寄せる大波にのみ込まれてしまいます。

ベストセラー書「チーズはどこへ消えた?」は、乱気流の現在に再び復活しました。本書を自分に置き換えてみて、読んでみたらいかがでしょうか。


◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

昨年7月に出版した「生涯現役社会が日本を救う!」は、おかげさまで増刷となりました。
著者にも一部在庫があります。ご希望の方は著者のサイン入り、送料無料で1540円を1500円でお譲りいたします。ご希望の方はご連絡をおまちしております。


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

| | コメント (0)

2020年10月24日 (土)

「マーキュリー通信」no.4130【人生100年時代をぴんぴんころりで楽しく生きる法-112「男の記憶、女の記憶」】

 

秋冷の訪れと共に気温がだいぶ下がってきました。
そこでここ2~3日は冬掛け用のダウンの布団を1枚掛けて寝ることにしました。
寝るときは丁度心地よいのですが、朝起きてみると意外と寝汗をかいています。
寝汗から風邪を引くこともあるので、妻は気遣ってくれます。

妻の話では、昨年は暖冬のせいか中くらいのダウンの布団に毛布をかけて寝ていたそうです。
私には全く記憶にありません。
本日は天気も良いので妻は布団を干したり、パジャマを洗ってくれます。そんな妻に感謝です。

最近、独居老人が増えています。
こういう時こそ妻のありがたみを感じます。

少子高齢者社会が益々進展していく中で、私はシニアとシングルマザーが共生するコミュニティ・ハウスユートピア館の建設を計画しています。

これが完成すれば独居老人の数が少なくなり、社会問題解決の一助になればと思っています。

私が投じる一石は小さいですが、小さいところから一歩ずつ駒を進めていきたいと思っています。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

私はこれまで「年金程度で暮らせる心身共に元気な高齢者向けシェアハ ウス」を計画していました。しかし、東京都ではシェアハウスのニーズがあまりないことが分かり、シニアとシングルマザー向けコミュニティ・ハウスに方針変更しました。


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

昨日昼間の「生涯現役社会が日本を救う!」ズームセミナーには100名近い人が参加しました。
次回は30日(金)20時~21時半です。ログインID9301822900 パスワード DEC3377

なお、同書は初版がおかげさまでほぼ完売となりました。

この度増刷しましたので、著者サイン入りの同書を、1540円のところを1500円でお譲りいたします(送料込み)。

ご希望の方は、下記住所に普通郵便に1500円または切手を同封して送っていただけますか。
〒114-0002東京都北区王子5-1-1-1324 菅谷信雄

また、LINEペイでもOKです。
振込をご希望の方は、ジャパンネット銀行本店営業部(店番号:001) 普通7482176 (有)マーキュリー物産にお願いします。


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

| | コメント (0)

2019年1月29日 (火)

「マーキュリー通信」no.3629【人生100年時代をぴんぴんころりで楽しく生きる法-111「消費 税率1.08を使った脳トレ その2】

先日、郵便局でレターパックを3つ買いました。1つ消費税込みで360円。税抜き価格は333円
33銭、直ぐには出てきません。
ところが3つで1080円。この場合、税抜き価格は1000円と直ぐに出てきます。
こういう時、私は中学で習った数学の素因数分解を思い出します。
素数とは、1とその数以外で割り切れない数のことで、2,3,5,7,11,13,・・・と続きます
360を素因数分解すると、2の2乗掛ける3の2乗それに10を掛けます。10は2と5に分解されます。
つまり2の3乗掛ける3の2乗かける5となります。
1080の場合、これに3が掛けられるので、2の3乗掛ける3の3乗かける5となります。
360円を1.08で割っても、3が1つ多いので、当然割り切れず、0.3333と永久に続きます。
逆に、消費税率1.08には2の3乗掛ける3の3乗かける5が含まれているので、どんな金額でも消
費税率1.08を掛けると2,3,5で割り切れることになります。
コンビニのレジなどでちょっとやってみると良い頭の体操になります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年11月 2日 (金)

「マーキュリー通信」no.3574【【人生100年時代をぴんぴんころりで楽しく生きる法-110「運 転免許証を返上すると認知症が進む!?」】

昨日三井物産㈱情報通信事業部のOB会があり、久しぶりにOB達と再会しました。
この中に入ると私は若手となります(^人 ^;)

各自近況報告の中で、80代の長老が、「運転免許証を返上すると、認知症の確率が一気に跳ね

上がる」旨の珍説を披露しました。

一例として、それまで車でゴルフ場通いしていたOBが車を手放したら、ゴルフ場に行くのが面

倒になった。

又、車のない生活は行動半径が一気に狭くなり、家に閉じこもりがちとなり、そのOBは認知症

、寝たきり老人になってしまったそうです。

最近高齢者の暴走運転が問題となり、国は運転免許証を返上するよう促しています。

しかし、マイカー族には、楽しみを奪ってしまう反作用があり、それが認知症の引き金になっ

ていることに気付きませんでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年4月10日 (火)

「マーキュリー通信」no.3427【人生100年時代をぴんぴんころりで楽しく生きる法-109 「天国 言葉をいつも発する」】

歳を重ねるに従い晩年は心穏やかに過ごすことが大切と思います。

その為に天国言葉をいつも発することが必要です。

天国言葉とは、
「今日も良い日だ♪」
「絶好調♪・・」
「ついてるなあ♪・・」
「楽しいなあ♪・・」
「嬉しいなあ♪・・」
「感謝してます♪・・」
「ありがとう♪・・」
「愛してます♪・・」
「幸せだなあ♪・・」
「許します♪・・」

天国言葉をいつも発していると、最期ご臨終の時に、自然と天国への道が開けてきます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年3月26日 (月)

「マーキュリー通信」no.3419【人生100年時代をぴんぴんころりで楽しく生きる法-108 「頭の 体操でぼけ防止」】

人は歳をとるにつれ、頭を使うことがおっくうになってきます。

そこで楽しみながらぼけ防止するのに我が家では外人名や外国の地名を漢字に当てはめて、ゲ

ーム感覚で楽しんでいます。

下記は最近の我が家の出題事例ですが、分かりますか?

問題:次の人名は誰でしょう?
1.踊・別府晩
2.便・軽視
3.怒鳴土・虎府 

答え
1.オードリー・ヘップバーン
2.ベン・ケーシー
3.ドナルド・トランプ

皆さんもご夫婦でやってみると良いです。夫婦で笑うとこれもぼけ防止に繋がります(@^▽^@)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年3月 5日 (月)

「マーキュリー通信」no.3399【人生100年時代をぴんぴんころりで楽しく生きる法-107 「戒名は自分で付けられる」】

戒名は死んでからお寺でお坊さんに付けてもらうものだと思っている人が多いと思います。
又、そうでなくてもなかなか自分からは言い出しづらく、結局高い戒名をお寺からふっかけられ、泣く泣く支払っている人も多いと思います。

「なぜ戒名を自分で付けてもいいのか」(橋爪大三郎著 さんが新書)によると、
戒名とはそもそも仏弟子になることを意味するので、本来なら生前につけるべきです。

同書によると、戒名の代金は、
院殿号 数百万円~
院号 50~100万円
居士、大姉 30~50万円
信士、信女 15~30万円
だそうです。

一般的な戒名の付け方は、
院号(3文字)+道号(2文字)+法号(2文字)+居号(2文字)の9文字で構成されています。
このルールに則って付けても良いし、特に拘らずに自分で自由につけて良いそうです。更には英数字、ひらがな、カタカナ、英語と自由に付けられるそうです。

私の場合、臨済宗なので、臨済宗の道号に因み、豊幸院大応純信信士とつけました。

院号の豊幸院の「豊幸」は、私の人生哲学「活私豊幸」=「自分を活かしながら人生の途上で出会った人々をいかに豊かに幸福にできる人間でありたい」 からとりまし

た。

「大応」は、臨済宗の道号の1つで、「大きな志を持って、物事に当たる」を意味するので、まさに私の人生の行動哲学そのものなので、大応にしました。

法号の「純信」は、菅谷信雄の本質を一言で表すなら「純」ですので、これに信雄をつけて、純信としました。

最後の居号は、信雄から「信士」にしました。

これを組合せると豊幸院大応純信信士となります。

読者の皆さんも同書を読んで自分の戒名を付けたらいかがですか。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

先日墓参りに行った際に、近くの墓参りしていた人から、お寺の普請に数億円かかるので、檀家からお布施を募っているとのこと。
お布施の額は、戒名によって最低50万円くらいかららしいと伺いました。

遺族はお寺を守る為に、先祖の死後も戒名によって価値を決められているようです。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年8月14日 (月)

「マーキュリー通信」no.3264【人生100年時代をぴんぴんころりで楽しく生きる法-106 「アラカンからアラハンを目指す」】

アラカンとは還暦前後の年代を指すそうですが、最近は100歳の人、ハンドレッドに因ん

でアラハンと呼んでいるそうです。

昔は還暦から老後の人生と言われていましたが、人生100年時代では還暦は第2の人生と

いえます。

第2の人生の目指す地点は100歳、つまりアラハンです。アラハンまで心身共に元気で生

きたいですね。

先日聖路加国際病院の名誉理事長日野原重明さんが105歳で大往生しましたが、まさに我

々の模範となる方ですね。

アラカンとは仏教用語で阿羅漢と書きます。読み方は、アラカンともアラハンと読みま

す。

仏教では、一切の煩悩(ぼんのう)を断ち生死を離れた、仏教修行の最高段階。また、そ

こに達した人を阿羅漢と言います。

日野原重明さんはクリスチャンですが、まさにその境地に達しているかも知れません。

人は死んだら死後の世界へと旅立ちますが、その人の生前の思いと行いがそのままあの

世の世界へと反映されます。生前の行いが良ければ、天国へと旅立ちますが、悪ければ

地獄へ墜ちて反省させられます。
政治家で口では「社会保障費の充実を」なんてきれい事を言って、腹の中では単に高齢

者からの票欲しさにリップサービスの政治家は地獄へと墜ちて反省させられます。

尚、日野原重明さんは、天国で医療関係の仕事で活躍されていることと思います。

アラカンからアラハンへとただ歳を重ねるのではなく、阿羅漢の境地を目指し、これま

で人生で出会ってきた人たちに感謝しながら、報恩の人生を送ることが第2の人生のポイ

ントと思います。

私の人生標語に、VSOP+XOがあります。

VはVitality 20代はバイタリティーのV
SはSpeciality 30代は専門性を高める
OはOriginality 40代は独自性を求める
PはPersonality 50代は人格を高める

さらに60代以降はX、つまりプラスアルファで生きる報恩の人生
最後は、O即ち無我の境地となります。これは阿羅漢の境地です。そして、天国へと旅立

ちます。天国では生前の職業と関係のある場所へと還っていきます。

これがピンピンころりの極意といえます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年7月22日 (土)

「マーキュリー通信」no.3248【人生100年時代をぴんぴんころりで楽しく生きる法-105 「少子高齢社会では姥捨山が復活?」】

昨日のアジアセミナーで、K物流のオーナーK氏が、「日本の国を救うためには、高齢者

が早く死ぬこと」と、開口一番セミナー受講者に直球の本音を投げかけてきました。
K氏は団塊の世代、今年2月に99歳の母親が痴呆症で亡くなった。お漏らしをしながら哀

れな最期だった。

「我々は歴史上かつてないくらい幸せの時代を生きてきた。だからいかに社会に迷惑を

かけずに早く死ぬことが大切だ」とK氏は力説する。

K氏は、臨終最適ツアーを計画しているそうです。死に場所は海外が良い。自宅で死ぬの

は贅沢。認知症になったら自宅すら分からなくなる。臨終の地は仏教国が良い。

高齢者は、認知症になったら他人の世話になることがベスト。しかし、それには金がか

かる。従って、認知症の高齢者を受け容れてくれる労働力の安いASEAN(月給100ドル以

下)が良い。
認知症の高齢者には、言葉が通じなくて良い。どうせ死ぬのだから病院も不要。
但し、人間は高齢者になっても男性なら若い女性、女性なら若い男性に介護されると喜

ぶらしい。

K氏の発想は一見突飛と思えますが、団塊の世代が全員後期高齢者となる2025年以降はK

氏の発想が現実味を帯びてくるかも知れません。

年金制度発足当時、多くの高齢者は70代半ばで亡くなっていました。

しかし、今や人生100年時代です。本来亡くなっているはずの団塊の世代が100歳まで生

き残り、その数50~100万人と言われています。

予想以上の高齢化で、年金、医療費、介護費用、更には生活保護を受ける高齢者の増加

と社会保障費はとっくに破綻しています。

このツケは全て若い世代に回っていきます。

若い世代の本音としたら「認知症老人に無駄金は使えない」だと思います。

従って、2025年以降形を変えた21世紀型姥捨て山制度ができてくると思います。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

先日介護保険の通知が来ました。私の場合、月額1万円程度です。

私も一応年金暮らしの高齢者ですが、介護保険制度の無駄と利権構造のツケが我々に回

ってきた感じがして、納得できない感じがします。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

Bob Sugayaのワンポイントアップの英語術 「もしも龍馬がベンチャー起業家だったら」 「創レポート」 その時人生が動いた クリエイティブに生きる マンション管理、7つの失敗とその回避策 マーキュリー物産/仕事、ビジネス ワンポイントアップのコミュニケーション力 ワンポイントアップのプレゼン力 ワンポイントアップの人間力 ワンポイントアップの仕事術 ワンポイントアップの営業力 ワンポイントアップの幸福力 ワンポイントアップの経営術 人生100年時代をぴんぴんころりで楽しく生きる法 人生に勝利する方程式 人生の新発見 人生・その他 健康は財産!誰でもできる超簡単健康法誰でもできる超簡単健康法 奇人変人が世の中を変えていく 富、無限大コンサルタントの道を目指して 年金程度で暮らせる心身共に元気な高齢者向けシェアハウス 幸福になれない症候群 日カツ! 日本人の精神的荒廃を考える 日記 映画・テレビ 書籍・雑誌 未来ビジョン・目指せ!新しい国造りを 生涯現役社会が日本を救う 破邪顕正(はじゃ-けんしょう)の勇気を持つ 私のヒューマンネットワーキング 私を育ててくれた元上司達 空き家1千万戸時代に チャレンジする 経営 経済・政治・国際 経験から学ぶマンション管理の重要性 耐震防災 誕生日に思う 趣味 龍馬の如く生きる