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2004年12月27日 (月)

「マーキュリー通信」no.48【「創レポート」(12月号)ソリューション大流行時代の危険な“落とし穴”とは…?】

四日市と銀座で公認会計士・税理士を経営している伊藤 隆社長から定期的に「創レポート」が送られてきます。今回のテーマも経営者やビジネスマンに取って、非常に示唆に富んだ内容で、考えさせられます。経営やビジネスのヒントとなります。

 ソリューションという言葉がビジネス用語として定着しました。日本人は、横文字にすると何となくかっこよく見え、その外国語が一人歩きすることが往々にしてあります。今回の「ソリューション」という言葉もその1つ言えます。

◆本レポートの内容◆

 ソリューション大流行時代の危険な“落とし穴”とは…?
    ☆☆☆ 経営管理の視点から ☆☆☆

 【1】ソリューション大流行?時代 ……………………………… 1
 【2】しかし“ソリューション”で大損害?!……………………… 2
 【3】性急な解決を求める姿勢が問題をより深刻化させる …… 3
 【4】大切なのは“ソリューション”の使い方 …………………… 4
 【5】適切に“道具”を使いこなすために………………………… 5

本件は、添付PDFファイル(別送信)を添付してください。

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