« 「マーキュリー通信」no.72【Special Olympics開幕part2】 | トップページ | 「マーキュリー通信」no.74「長蛇の列」 »

2005年2月28日 (月)

「マーキュリー通信no.73」 「創レポート」(2月号)「阪神淡路大震災10周年報道に見る経営テーマ」

 伊藤 隆公認会計士からの定期レポートです。\n今月は阪神大震災10周年を契機に、経営問題に踏み込んでいます。

 社員の「意識改革」の重要性に触れています。この「意識改革」は、各企業によって様々だと思いますが、当社でも大変良い課題を頂きました。経営者、管理職の人は必読です。◆本レポートの内容◆
 小火は消せても大火が消せない?
 消防士の経験から来る防災姿勢に見る経営示唆
☆☆☆ 経営管理の視点から ☆☆☆
【1】阪神淡路大震災10周年報道に見る経営テーマ……1
【2】10年越しの“課題”が人の“意識”?   ………………2
【3】経営現場にもある“究極の選択”! …………………3
【4】神戸の消防局が残した本当の教訓 …………………4
【5】強い組織を作る“第一歩”を見つけ出す基本  ………5

-----中小零細企業の存続とその未来のために-----
【公認会計士・税理士 伊藤 隆】
銀   座 TEL:03-3538-5798
四日市 TEL:0593-52-0855
携帯:090-7605-7460
URL:http://www.cpa-itoh.com

|

« 「マーキュリー通信」no.72【Special Olympics開幕part2】 | トップページ | 「マーキュリー通信」no.74「長蛇の列」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/181862/11474582

この記事へのトラックバック一覧です: 「マーキュリー通信no.73」 「創レポート」(2月号)「阪神淡路大震災10周年報道に見る経営テーマ」:

« 「マーキュリー通信」no.72【Special Olympics開幕part2】 | トップページ | 「マーキュリー通信」no.74「長蛇の列」 »