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2005年8月30日 (火)

「マーキュリー通信」no.170 【「創レポート」8月号 名物”下駄履き先生”が遠い過去に教えたこと】

 銀座と四日市に事務所を構え公認会計士と経営コンサルタント活動をされている伊藤隆先生の今月の「創レポート」も読み応え充分です。 経営者、営業マンにも非常に役立つ内容ですので、是非コピーをとり、現場の実践活動に役立ててください。
 今月のポイントは、短期、中期、長期の営業計画、経営計画を立てる上でのヒントが非常に分かりやすく示されています。
 4半期毎の短期営業予想は、丁度天気予報をするようなもの。天気予報をするにも、直近の過去と現在の天気図を基に予想を立てる。営業も同様。これまでの実績を充分チェックした上で、今後3ヶ月の予想を立てる。
 これが中期、つまり1年先になると上記+分析力、応用センスが必要となってくる。その為には、日頃のplan→do→seeの習慣化が重要。
 更に、それ以上の長期になると専門的な見識+独特の研究が必要となってくる。詳しくは「創レポート」をご覧ください。私は、マーカーと赤線を引いて活用しています。 
創レポート2005年8月.pdf

“明日”の答は“昨日”にある?  過去をどれだけ“数値”化したか!
☆☆☆ 経営管理の視点から ☆☆☆
◆本レポートの内容◆

【1】名物“ゲタ履き先生”が遠い過去に教えたこと …1
【2】3つの種類の“先読み”視点 …………………… 2
【3】“ゲタ履き先生”の見解は今も通用するか? ……3
【4】“観察・分析”だけでは失敗するケースも  ……… 4
【5】“過去分析”が万能なわけではないのだが   …… 5

----- 中小零細企業の存続とその未来のために ----- 
 【公認会計士・税理士 伊藤 隆】  
東京本部 03-3538-5798 
会計工場 0593-52-0855
URL http://www.cpa-itoh.com
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