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2006年3月31日 (金)

「マーキュリー通信」no.345【「創レポート」3月号 まだ景気回復実感が小さい内に、まず捉えておくべき経営3視点】

 今月の「創レポート」も、当社のような中小企業にとり、まさに干天の慈雨ような内容です。景気が回復基調にあると、不況期にこれまでじっと耐えてきた企業が動きだし、却って競争激化し、企業体力をすり減らしていくことになります。
 その前にやるべきことは、1,コスト管理、2,資金把握 3,計画的行動の3つの視点が重要です。

 当社もこのような内容で経営管理を実践している最中でしたので、まさに今月の「創レポート」は、私にとっても極めてタイムリーな内容でした。詳しくは添付「創レポート」を見て、企業経営に役立ててください。
創レポート2006年3月
「report3.pdf」をダウンロード

追伸)
 昨日から幕張メッセで東京ペットショーが開催されています。当社も吉本ペットクラブのブースで、「ペットのフンも消える家庭用生ゴミ消滅機・環境生活館」を実演販売中です。吉野家の豚丼を買ってきて、「環境生活館」の中に入れると、僅か2~3分で消えてしまうので、来場者は一様に驚きます。
 皆様のご来場をお待ちしています。

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