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2006年6月29日 (木)

「マーキュリー通信」no.413「創レポート」6月号「経営計画に取り組む本当の意味」

 今月の「創レポート」も大変参考になりました。3年の資金計画を立て、借入金の返済を実行するには、最低限どの程度の売上を上げていったらよいのかという視点で経営計画を立てます。
 当社でも、中長期の経営計画は立てていますが、借入金返済という切り口からどの程度売上を上げたらよいかという視点はこれまで持っていなかったので、大変参考になりました。そして、これを実施することで、これまで見えていなかったことまで見えるようになります。

 詳しくは「創レポート」をご参照下さい。
「20066.pdf」をダウンロード

机上の空論?が経営を変える力を持つ時
   経営計画に取り組む本当の意味

☆☆☆ 経営革新の視点から ☆☆☆

◆本レポートの内容◆

【1】A社経営に気付きを与えた“架空”計算…? …………… 1
【2】問題意識がなければ見落としてしまう“ヒント”  …………2
【3】気付きが“確信”になると“変わる”こと!  ……………… 3
【4】経営革新成功者が必ず経験する“行動の変化”  ……… 4
【5】それでも計画が行動の変化につながらないなら  ………  5

----- 中小零細企業の存続とその未来のために -----

【公認会計士・税理士 伊藤 隆】
東京本部 03-3538-5798
会計工場 059-352-0855
URL http://www.cpa-itoh.com

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