「マーキュリー通信」no.1447【衝撃の書第4弾「真夏の夜の怪談 宇宙人との対話」】
本日の「マーキュリー通信」は、真夏の暑さ解消にもってこいの話しかもしれません。
幸福の科学大川隆法総裁が宇宙人と対話した衝撃の内容が最近「宇宙の法入門」「宇宙人との対話」(幸福の科学出版)として出版され、話題を呼んでいます。
宇宙人が地球に大挙して飛来していることは既成の事実ですが、それを証明するために、大川隆法総裁は公開録画という手法をとりました。
宇宙人との対話の為に、幸福の科学職員の中から、最近の過去世が宇宙人と思われる職員を、大川隆法総裁が一人一人チェックし、該当する6名を選びました。
そして、その6名の該当者の過去世の霊と対話する形をとっています。6名は、プレアデス星人、ウンモ星人、レプタリアン、ベガ星人、金星人、そして、ケンタウルス座α星人で、全て異なる宇宙人でした。
私も公開録画風景を拝見しましたが、地球人のモノの考え方や価値観とは全く異なり、たまげた次第です。
さて、宇宙人には良い宇宙人も悪い宇宙人も存在します。
実は、宇宙人と地球人との宇宙協定があり、宇宙人の地球侵略は勝手にできないことになっています。
但し、地球文明滅亡の危機が迫っている時には例外となります。
米国が第2次世界大戦中に、広島、長崎に原爆投下しましたが、宇宙人の目から見ると、地球文明滅亡の危機と察知し、それ以降多数の宇宙人が地球に飛来するようになりました。
多数の人間がUFOを目撃したのはその為と言えるようです。
宇宙人が地球人とコンタクトする方法には3種類あります。
1つ目は、アブダクション(誘拐)ですが、これは宇宙協定違反です。
アブダクション(誘拐)された期間中は、本人は気づいていません。但し、退行催眠をかけることにより、アブダクション(誘拐)期間中の記憶を蘇らせることができ、臨床事例も多数あります。
2番目は、ウォークインという形です。宇宙人がそのまま人間の体内にすぽんと入ってしまう形です。
大ヒット映画アバターで、地球人の霊がアバターに入り、アバターとして活動したのがその例です。
今回の宇宙人とのコンタクトでも、ウンモ星人のウォークインが確認できました。
ウンモ星人は、地球人より10~20年ほど文明が進んでおり、頭も良いそうです。
今回の被験者は、ウンモ星人にウォークインされてから、突然勉強ができるようになり、その謎が解けたと言っています。
3番目は、地球人と同様、転生輪廻という形で地球人に霊体として宿ります。
最近地球人に宿った宇宙人なら、まだ宇宙人としての意識はありますが、1万年以上前から地球人に宿っている宇宙人の場合、転生輪廻の過程の中で、地球人に同化し、最早宇宙人としての意識はなくなっている宇宙人も多数いるそうです。
さて、宇宙人の中で一番勢力を持っているのがレプタリアンです。レプタリアンは、恐竜の様な姿形をしているので、そのままの形では、地球人に恐れられてしまうので、地球人と同じ姿形をしています。
レプタリアンの最高指導者は、エンリルと呼ばれ、古代メソポタミアのシュメール文明の指導者でもあります。
レプタリアンは、地球文明の発展に長年貢献してきており、好戦的な宇宙人です。
地球人では、アングロ・サクソンが好戦的ですが、彼らの先祖はレプタリアンが多いそうです。日本人では織田信長が有名です。
レプタリアンは、大英国の建設、ナポレオンのヨーロッパ支配、米国の世界帝国建設、そして最近では中国の経済発展にも協力しています。
レプタリアンは、地球人と比べ、千年位文明が進んでおり、宇宙の彼方から、いとも簡単に宇宙船に乗って飛来できるそうです。
だから地球人が月や火星に探査機が着陸した話を聞くと、彼らには井の中の蛙に感じられるわけです。
一方で、レプタリアンは進歩発展を阻害するモノを嫌います。宗教も、中世のキリスト教のように科学の進歩発展を阻害する宗教はつぶそうとします。
前述のエンリルは、これまでも地球文明が乱れると、怒りの鉄槌を下してきました。例えば、ノアの方舟はその一例です。
最近、米国が2度に亘りイラクを攻撃したので、米国に対し掃討作戦を宇宙から仕掛けているそうです。米国民に対し睡眠障害や精神障害による恐怖を引き起こし、民族を退廃、混乱させ、米国文明が滅びるよう様々な仕掛けをしているそうです。
エンリルは、津波やハリケーン、火山の爆発、地震、隕石の衝突等自然災害を起こす能力を持ち、祟り神的存在の一面も持っています。
今後、もし米国に度重なる災害等が起きたら、それはエンリルを中心とするレプタリアンの仕業と考えることができます。
一方、プレアデス星人の性格はレプタリアンとはかなり異なります。
プレアデス星人の基本思想は、愛と発展です。だから愛に欠けるレプタリアンを嫌っています。
その他、ベガ星人との対話も公開録画されましたが、ベガ星人はマルチ人間だそうです。
私の性格などはベガ星人に似ているので、私の過去世はベガ星人かもしれません。
ベガ星人とプレアデス星人の先祖は金星人だそうです。今回金星人との対話も録画されましたが、現在の金星は人類が生息する環境にないので、3次元肉体は滅びましたが、4次元の霊体として金星に住んでいるそうです。こういう居住方法もあるわけです。
今回の2冊を読んで、にわかに信じがたい人も多いと思います。
しかし、広大な宇宙に、人類が地球だけに住んでいると思う方が非現実的だと思いませんか。
宇宙人から見れば、地球の科学文明はかなり遅れており、その為に遙か彼方の宇宙に飛行できないわけです。
一方、宇宙人からすれば、遙か彼方の宇宙から地球に飛来するのは、丁度地球人が飛行機で海外に旅行するようなものといえます。
いずれ宇宙人の進んだ科学文明に接し、地球の科学文明がいかに遅れていることに驚愕することでしょう。丁度、幕末の日本人が西洋文明に度肝を抜いたように。
宇宙人が地球に米国を中心に大量に飛来しているのは事実です。インターネットで検索すれば、その姿形も見ることができます。
ではなぜ宇宙人が大量に飛来しているのでしょうか?
最大の理由は、宇宙の創造主主エル・カンターレが地球に降臨していることに興味津々のようです。主エル・カンターレが、地球の文明をどのように変えていくのか、興味津々で見ています。
一方、前述の宇宙協定違反となる戦争が頻発しているので、その混乱に乗じて、地球を乗っ取ろうとする宇宙人が出てきても不思議ではありません。
丁度、幕末の時代に黒船が来て日本国中蜂の巣をつついた状態でした。
もし、宇宙人飛来の事実を米国政府が公表したら、地球規模でパニックが起こります。だから極秘事項になっています。
しかし、今や地球人同士が争っている場合でしょうか?
いずれ宇宙人の飛来の事実が公となり、地球人はパニック状態に陥るかもしれません。
その時は、地球人同士の戦争は止め、宇宙人からの侵略、地球の植民地化を防ぐために、地球人同士の平和協定を結ぶ時代になるかもしません。
いかがでしたか?
本日の「マーキュリー通信」は、決して真夏の夜の夢物語ではありません。
◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆
昨日、私の手違いで同じ内容のメルマガを3通発信してしまいました。
そのお詫びのメールを出したところ、数十名の方から「気にしないで」
とのメールを戴き、逆に励ましのメールを戴きました。
本当に読者の皆様には感謝申し上げます。
いよいよ真夏本番、読者の皆様もお体をご自愛され、真夏を乗り切られ
ますようお祈り申し上げます。
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