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2010年11月28日 (日)

「マーキュリー通信」no.1544【龍馬の如く生きる-30「「龍馬伝」を最終回を見終えて」】

最終回「龍の魂」では、「身分の差に囚われず、優秀な人間を皆で選び、その人間を中心として、日本国を統治していく」という龍馬の魂であり夢が強く語られていました。

龍馬の言葉からは、「藩」という概念でなく、「日本」という概念が強調されます。

当の龍馬は政治には関心なく、海援隊長として外国との商売を考えている。

龍馬の時代から1世紀半が経ち、現在は中国が20世紀型の覇権国家を目指しています。

しかし、最近になってUFO多数飛来し、日本にも来ていることが確認されている。

そろそろ地球人同士の争いを止めて、地球人同士が結束して、宇宙人に対抗する時代が到来しつつあるのではないかと思っています。

21世紀の薩長は、米中であり、龍馬の役割は是非日本が担ってほしいものです。そうなると帝は国連でしょうか。

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