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2011年3月23日 (水)

「マーキュリー通信」no.1647【日本はかつてない危機にある。しかしその危機を乗り越えるベストの方法とは】

人類が誕生してから4億年が経ちます。その間、様々な文明の栄枯盛衰がありました。

その中には、まだ現代科学では解明できていない文明も多数あります。1番最近では1万2千年前のアトランティス文明が挙げられます。アトランティス文明は、高度に発達した科学文明で、現在のカナダの東側、大西洋に位置していました。現代の科学文明より更に発達していました。

しかし、科学万能、物質万能の文明となり、そこには神仏をも恐れぬ傲慢な人間が多数支配するようになり、挙げ句の果てには救世主アガシャー大王を殺害しました。尚、アガシャー大王はイエス・キリストの過去世の方です。

その結果、神の怒りを買い、今から1万一千年前にアトランティス大陸は海中に陥没してしまいました。

さて、アトランティス文明は、どことなく現代文明に似ていませんか。

戦後、日本は経済的には発達してきました。しかし、物質万能の文明となり、無神論、唯物論が横行し、神仏を軽視する風潮となって来ました。自殺者が毎年3万人以上もいる精神的に病める国となっています。

今回の東日本大震災は、民主党という神仏を信じない左翼政権が誕生した為、その神仏の警告と捉えることができます。

阪神大震災の時も社会党の村山首相でした。これは決して偶然ではありません。

一方、世界に目をやると、キリスト文明とイスラム文明の対立が先鋭化しています。

この地球紛争に乗じ、多数の宇宙人が飛来し、地球が宇宙人に征服される危機の時代となって来ました。その証拠に全世界各地に多数のUFOが出現しています。

そのような地球規模の危機を乗り切る為に現れたのが、主エル・カンターレ、幸福の科学グループ総裁大川隆法師です。

本日、3月23日は大川隆法総裁が本来の使命を悟ってから30周年、大悟の日に当たります。

私は、1986年大川隆法総裁が30歳の時に書いた「太陽の法」(幸福の科学出版)を読みましたが、人間技では決して書けない衝撃の書でした。読めば救世主が書いたものと直ぐに分かります。

大川隆法総裁は、過去25年間で700冊以上の書籍を出版しました。昨年1年刊で52冊の書籍を出版し、ギネスブックに記録されました。

人間業ではできないこの神業を発揮しても、いまだ日本では大川隆法総裁を救世主と信じる人の方が少数派です。

大川隆法総裁は、昨年11月にブラジル、今月はインド、ネパールで説法しましました。

これらの国々では、現地語に翻訳された大川隆法総裁の書籍は10冊程度です。

しかし、それでも彼らは救世主と直ぐに分かります。

インドでは、ブッダガヤという小さな町の4万人収容の会場に、7万人も殺到しました。交通の便の悪い中、635台のバスに乗り、数時間もかけて数万人が殺到してきました。皆、再誕の仏陀、救世主大川隆法総裁に一目会いたいために必死にやってきました。講演会に参加した人の8割の人は、その場で信者となりました。

大川隆法総裁の講演は、インドの国営放送にも同時中継されました。そして、世界70カ国以上で放映されました。

宗教に関しては、彼らは先進国です。宗教の正邪を見分ける力があります。もし、大川隆法総裁が再誕の仏陀でなかったら、徹底的に叩かれます。

これに対し日本のマスコミは仏陀再誕の事実を一切報道しようとしません。精々金になると思うゴシップ記事程度しか報道しません。

残念ながら日本は宗教に関しては後進国です。

遅くなりましたが、本題に戻ります。

今回の東日本大震災の危機を乗り越えるベストの方法は、救世主主エル・カンターレ大川隆法幸福の科学グループ総裁に帰依することです。主エル・カンターレに対する信仰心を持つことです。

今回の東日本大震災では、幸福の科学の仙台支部が水浸しになった程度で、信者は全員無事だったそうです。
前回の阪神大震災でも同様でした。

信仰心を強く持つ者に対しては、神仏の救いの手が差し伸べられると言うことです。信仰心を持つことで、不治の病、けがから奇跡的に回復した人は枚挙にいとまがありません。

かつて、仏陀、イエス等救世主が現れた時は、末法の世でした。末法の世を救う為に、救世主が現れるわけです。

今回は、地球規模の危機の時代です。だから主エル・カンターレがこの地球規模の危機を救う為に下生したわけです。

主エル・カンターレが説かれる幸福の科学の教えは、キリスト教、イスラム教を始めとした諸宗教を統合し、宇宙の時代にふさわしい今後3千年の地球文明の指針となるような教えです。

700冊以上の書籍の中から、「太陽の法」「仏陀再誕」の2冊を読めば、救世主であることが理解できます。

その上で、各個人の問題をどのように解決したら良いのかは、最近の書籍の中に政治経済社会、経営、健康等あらゆる分野でヒントが満載されています。各人の関心のあるテーマで読めば良いのです。

日本に訪れた未曾有の危機を機に、信仰の大切さを振り返ってみたらいかがですか。あなたの人生が変わります。

インドにおける説法をyoutubeでご覧戴けます。現地語なので、内容は理解できませんが、映像を見れば、宗教、政治、教育、出版に亘る幸福の科学グループの活動を正確に伝えています。

ブッダガヤでのご説法も、全インドに全国中継され、新聞社も10社ぐらい、テレビ局も来て、生中継されました。それだけでも凄いことです。海外のメディアでは大ニュースとして伝えられているのに、日本のマスコミの姿勢はマスコミの本来のあるべき姿から遙かに逸脱しています。Buddhagaya

http://www.youtube.com/watch?v=LfzM9A7kcDc

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

今回の東日本大震災を機に、大地震対策関係の本を読み返してみました。そして、新たな対策も打ちつつあります。

その中で、段ボール箱が簡易トイレに役立つと書いてありました。
そこで、段ボール箱は捨てずに、簡易トイレ用にとっておくことにしました。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆(インド、ブッダガヤで主エル・カンターレ、大川隆法総裁の説法を聞く、インド人達)

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