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2012年5月31日 (木)

「マーキュリー通信」no.1910【ワンポイントアップの営業力-25「感度を磨く」】

トップ営業マンとアベレージの営業マンの違いの1つに感度の違いが挙げられます。

感度とは、同じ商材、ビジネスの説明を聞いても、いろいろなアイデアが湧き、どのようなビジネススキームを構築したら良いのか、ビジネス展開をしていったらよいのか、次々からアイデアが出てくるセンスを言います。

アベレージの営業マンは、言われたことを着実にこなしていくタイプ、指示待ち族ともいえます。

時々感度の良い営業マンと会うことがあります。そんなとき、相通じるモノがあって、嬉しい感覚に襲われます。

それでは感度はどのように磨いたら良いのでしょうか。

日々、いろいろなことに関心を持ち、知識レベルも高めておくことです。この繰り返しといえます。

その蓄積の効果が感度良さとなって現れてきます。

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