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2012年10月13日 (土)

「マーキュリー通信」no.2010【Bob Sugayaのワンポイントアップの英語術-13「難しいスペルの覚え方」】

長い英単語で、thとsが混ざる単語は覚えにくいです。
例えばchrysanthemum(菊)を覚えるときは、覚えるまで手書きします。そして、発音のthの部分は必ず舌に歯をつけて発音します。この癖を付けているとスペルミスはなくなります。
要は、口と手を使って、体で覚えてしまうことです。

このやり方で、enthusiasm(熱意)も同様に覚えます。

又、rhythmも覚えにくい単語ですが、同様に覚えます。rhythmは、子音だけで構成されている最も長い英単語です。

カナダ駐在時代、カナディアンスタッフは難しい英語のスペルを正確に覚えていないようで、私のところに良く聞きに来ました。

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