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2019年2月

2019年2月28日 (木)

「マーキュリー通信」no.3654【ワンポイントアップの人間力-154「宇宙の“真実”とは」】

私は他人のメルマガからも結構学ばせて頂いています。
毎日届けられる「坂本龍馬指南! 一日一言 日めくりカレンダー」もその1つです。
短くまとめたメルマガなので毎回さっと読むことができます。
先日の“真実”は真理を突いており、思わずうなりました。
宗教は・・・宇宙の心の話。
科学は・・・宇宙の体の話。
宗教と科学が、
水と油のまんまでは、
宇宙の真実は分からん。
心と体は、元々一つなんぜよ。
現代科学では、科学が証明したモノでなければ信用できないという立場です。
しかし、宗教は・・・宇宙の心の話。 という切り口での臨むと何でも解決できるようになりま
す。
宗教とは宇宙を示す教えと書きます。
宇宙の念いで物質ができあがっています。
その物質を探求していくのが科学です。人類はそうやって一つ一つ宇宙の心、即ち創造主、更
に言い換えると神の領域に近づいていっています。
これからは5Gによりビッグデータがどんどん解析されていきます。それでも神の領域の入り口
程度に入った程度です。
現代科学もそのような謙虚さで宇宙の体を探求していったときに、更に進歩発展が期待される
と思います。
◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆
私のメルマガ読者からたまに解約依頼が来ます。
1つのメルマガ作者を大切にすることで、自分にない知識、経験や学び、そして人脈も拡大していきます。
残念なことです。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

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2019年2月27日 (水)

「マーキュリー通信」no.3653【健康は財産!誰でもできる超簡単健康法-219「安易に医者にか からないことが健康の秘訣」】

現役医師松本光正先生の著書「高血圧はほっとくのが一番」「やってはいけない高血圧治療」
を読んでの第3弾。
病気でもないのに国が定めた高血圧基準(130以上)の人に医師は投薬できます。
一方、LDLコレステロールが140mg/dl以上の人数割合は、全体に対して22.6%、但し、40代の人
で9割を占めるそうです。
しかし、松本医師によると薬を飲む必要はないし、却って副作用の方が怖いとのこと。
今年インフルエンザが大流行して医師は超多忙です。
しかし、高熱症状は体がウィルスと戦っているので、外出せずに休養と栄養をつければ良いと
のことです。
又、風邪も同様です。
このように本当に必要な病気だけに絞ると国民総医療費は1割に下がるそうです。
国民総医療費は年々増加し、現在40兆円を超え、財政を圧迫しています。
40兆円が4兆円に下がれば、消費増税なんて不要です。
昨夜、ガイアの夜明けで、医師数不足による医師の酷使が問題として採り上げていました。
しかし、国の医療制度を根本的に見直せば、医師の負担は大幅に軽減し、医療費の負担も減り
ます。
とは言っても、政府、医療業界、製薬業界でできあがった利権構造を突き崩すことは至難の業
です。
従って、我々国民は安易に医者に頼らず、抵抗力をつけ、自分の体の自然治癒力を信じ、でき
るだけ自分で治すことが家計費の負担減と国民総医療費の軽減に繋がります。
松本医師は、患者数が減ると地域の医院の経営を圧迫することになる。
しかし、その代わり地域の医院を予防医学の拠点にして、国民を啓蒙していけば良いと主張し
ています。
松本医師の主張は自分の首を絞めることになりますが、そんな松本医師に拍手喝采です。

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2019年2月26日 (火)

「マーキュリー通信」no.3652【健康は財産!誰でもできる超簡単健康法-218「高コレステロールhの人は長生きする!」】

昨日のメルマガ現役医師松本光正先生の著書「高血圧はほっとくのが一番」の続きです。
日本ではLDLコレステロールの事を悪玉コレステロールと呼び、コレステロールが高いと健康に悪いイメージがあります。
しかし、もともとコレステロールは生命の維持に必要なものです。
従って、却って高コレステロールの方が長生きするとの臨床結果も出ています。
松本光正先生曰く、「間違っても医者からコレステロールが高いからコレステロールを下げる薬を勧められても飲むな!」と力説しています。
抗コレステロール剤の副作用として、手足のしびれ・こわばり、脱力、筋力低下、筋肉痛、歩行困難、赤褐色の尿、肝臓の重い症状等々。
300を超えるような極端な場合を除き、200を超える程度のコレステロール値なら、抗コレステロール剤を飲むと、その副作用の方が却って怖いですね。

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2019年2月25日 (月)

「マーキュリー通信」no.3651【健康は財産!誰でもできる超簡単健康法-217「高血圧症のウソ ?」】

現役医師松本光正先生の著書「高血圧はほっとくのが一番」「やってはいけない高血圧治療」
の2冊は、私の血圧に関する考え方を根本から覆しました。
松本光正先生は、高血圧の患者に血圧降下剤を投与してきたが、脳梗塞の患者が頻繁に出るよ
うになり、調べたところ、降下剤を投与すると却って脳梗塞のリスクが高まることを自ら体験
しました。
更にはガンに罹りやすくなります。そして、認知症患者が急増しています。
そもそも厚労省の高血圧に関するガイドラインは、2000年までは180でした。
それを8年後には何と50下げて130まで落としました。
その結果、高血圧症患者が1000万人超に急増しました。国民12人に1人の割合です。
そして、高血圧薬市場は2000億円から1兆円の巨大市場に膨れあがりました。
更には、がん患者の増加と認知症患者の増加によりこちらの市場も急拡大しています。
その結果、医療費は40兆円を超え、国民の負担は年々増加しています。
松本光正先生は、この現状を憂え、同業者からの批判を覚悟の上で、出版に踏切ました。
血圧は、本来加齢と共に高くなっていきます。
従って、血圧の目安は年齢+90だそうです。70歳なら160です。
高血圧症で医師にかかる必要のある数値は年齢+119もしくは200が目安だそうです。
この基準を基に判断すれば、患者数は5%へと激減します。当然、医療費も減ります。
私は、毎朝血圧を測っていますが、一度160になったことがありびっくりしました。しかし、私
の年齢なら特に問題ないようです。
松本光正先生は、「血圧の上下に一喜一憂するな!血圧は、心理的、肉体的要因により絶えず
上下している。だから、血圧計を捨てよ!」と主張します。
日常生活で、入浴時の温度差、過度のストレス、怒り、急激な運動等が血圧に影響します。
普通の生活をしていれば、特に問題ないとのことです。
尚、血圧対策に減塩が叫ばれていますが、減塩に神経質なのは日本だけだそうです。
過度な塩分の採りすぎは避けるべきですが、日常生活ではそれほど神経質になる必要はないと
のことです。

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2019年2月24日 (日)

「マーキュリー通信」no.3650【ワンポイントアップの経営術-222「マネジメントの原動力は人 間のエネルギー」】

会社経営の基本は人、モノ、金の最適化です。その中で最重要の要素は人です。人のマネジメ
ントです。
その人をいかに最大の力を発揮させることができるようにするかが経営者として最重要課題で
す。
人は百人いたら百様です。
その個性豊かな人からいかにエネルギーを引き出すかが経営者には求められます。
その為に、私はMVP経営を掲げています。
Mission 企業は社会の公器です。公器として、いかに社会との接点を持ちながら、社会に還元
していくそのミッションを経営者は求められています。
Vision ミッションだけでは会社は突き進んでいきません。3年後、5年後、更には10年後のビ
ジョンを従業員に示すことです。そのビジョンが明確であることが大切です。
Passion ミッション、ビジョンがあるから働く意欲が湧き、エネルギーが湧いてくるわけです
給料が良いことに越したことはありません。
しかし、人は給料だけでは長続きしません。
企業として、従業員のエネルギーをいかに引き出し、永続させていくかを経営者には絶えず求
められています。

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2019年2月23日 (土)

「マーキュリー通信」no.3649【人生に勝利する方程式-199「人生に成功する人は運が良い!」 】

昨夜参加した異業種交流会で、司会を務めた経営者が、「人生に成功する人は運が良い!」と
力説されていました。
運が良い人の3条件とは、
1.笑顔
2.謙虚
3.気持ちの若さ
だそうです。
そういえばこれまで人生で成功してきた人はこの3条件に当てはまる人が多いですね。

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2019年2月22日 (金)

「マーキュリー通信」no.3648【生涯現役社会が日本を救う-80「人生100年時代では人生を2分 割して人生を生きる」】

「老人のウソ」の著者武田邦彦氏は、人生100年時代では、100年を2等分を提案しています。
最初の50年間は人間が生物学的に本能として生きている時代。
誕生→成長→結婚→出産→子育ての時代。
人生50年時代は、これで人間の一生は終わっていた。
動物は本来の生物学的役割を終えると死を迎えた。
サケが産卵のために、4年後に本来生まれた上流に辿り着くと、メスは産卵し、オスは精子を
かけ、そこで死んでしまう。
その死骸は、これから生まれてくる子ども達の栄養分となる。
しかし、人間は違う。
現在は人生100年時代。次の50年間は全く異なった生き方となる。
それは社会貢献の時代といえる。
それをしないでただ老後を生きながらえる高齢者は、いずれ寝たきり痴呆老人となり、社会に
迷惑を掛ける存在となっていく。
世のため人のために生涯現役で生き抜くことこそ寝たきり痴呆老人にならない最高の良薬であ
り、最高の幸福といえます。
◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆
40年近く前にカナディアンロッキー山中にあるアダムス川にサケの産卵を見に訪ねました。
サケは1000キロの川を上っていきます。途中急流があり、息絶えるサケも大量に出ます。
しかし、その艱難辛苦を乗り越え、最後に辿り着いたところがアダムス川の上流です。
そこは穏やかな浅瀬です。その浅瀬は真っ赤になったサケで染まります。
産卵を終え、役割を終えたサケは死に絶えます。
死んだサケは、熊やその他の動物の餌になり、そして自分の子ども達の餌にもなります。
このメルマガを書きながら40年近く前の事が蘇ってきました。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

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2019年2月20日 (水)

「マーキュリー通信」no.3647【「奇人変人の異見-330「働き方改革でサラリーマンは本当に幸 福になれるのか?」】

安倍内閣主導で働き方改革を推進しています。
しかし、国連「世界幸福度ランキング(2015~2017年)によると、日本は世界54位だそうです。
トップの常連は北欧のフィンランドを始めとしたノルウェー、デンマーク、アイスランド、ス
イス、オランダです。
私が35年前に住んでいたカナダは7位です。
カナダ人は親切です。物価が安く、エネルギー大国なので光熱費が安く、住居費も安い。
私が住んでいた高級マンションは、会社まで15分の場所で、135㎡で光熱費、駐車場代込み、バ
ーカウンター、室内プール、スカッシュコート、コンシェルジュ、ガードマン付きで1100ドル
(当時の為替レートは170円)でした。因みに敷金礼金はなく、仲介業者に払う手数料1ヶ月分
だけでした。
今で言うワークライフバランスが取れている国で、家族をとても大切にしていました。
残業は基本的にせずに、終業時間が来るとさっさと帰宅します。
私の秘書にコピーを頼もうとすると、秘書から「なぜ終業近くにコピーを頼むのか?私はこれ
から夫とデートなのよ!」と叱られました。
但し、私たち日本人スタッフは深夜まで仕事をしていました。
有給休暇は年間20日、これ以外に傷病休暇が5日。カナダ人は全員夏と冬に10日間ずつ休暇を取
っていました。土日を合わせると16日間の休暇です。
私も1度だけ16日間の休暇を取ったことがありましたが、最初の1週間は旅行です。次の1週間は
、休養に充てました。
最高の思い出は、カナディアンロッキーにある四国ほどの大きさのシューシュワップ湖で、1週
間ハウスボートに乗って、過ごしたことでした。
料金もリーズナブルでした。
カナダ人は休暇を取ることが習慣化しているので、休暇の費用には余りお金を掛けません。も
ちろん行楽地もそれほど混雑していません。
一方、カナダはクリスチャンの国なので宗教を大切にしていました。
もちろん治安も良いです。
日曜日は教会に行く日です。従って、ショッピングセンターは休業。
カナダ赴任当初、休日に商店街が閉まっているので驚きました。
生活にゆとりのある人はボランティア活動にも参加します。
移民が多い国なので、英会話講座の講師をやったりしています。
これと比べて今の日本はいかがですか。
官主導の世界有数の祝日大国、今年は何と10連休です!
祝日に出かけても、混雑で疲れて帰ってくる状態です。
宗教心、信仰心がない日本人が多いので、家庭内暴力、いじめが横行しています。ボランティ
ア活動も低調です。
私が理想とする国はカナダです。
日本も有給休暇をいつでも自由にとって、日頃の仕事の疲れをとるような仕組みに変えていく
ことがワークライフバランスの最重要課題と思います。
そして、戦前我々の先祖が宗教心を大切にしていた頃に戻り、科学万能の時代から目に見えな
い世界を大切にするそういう心のゆとりを持つことが幸福度ランキングを挙げることに繋がる
と思います。

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2019年2月19日 (火)

「マーキュリー通信」no.3646【ワンポイントアップのコミュニケーション力-173「ウィット やジョークは会話の潤滑油」】

空気が重い時や固いときにはウィットやジョークがその場の空気を和らげます。
先日、JR東十条駅女子駅員に大人の休日倶楽部ジパングカードの残高確認のために、カードを
提出しました。
女子駅員「これはポンタカードですが」
私「ごめんなさい。デザインが似ているので間違えました<(_ _)>
「僕のことをポンタと呼んでください」
女子駅員「大爆笑」
一方、或る日の夫婦の会話です。
我が家のマンションの1階のカフェテリアで朝食を食べました。
その後、マンションの庭を夫婦で散策しました。
「今日は雲一つない晴天の日だね-」と言って上を見上げると、
何と1匹のクモが上から突然降りてきました。
「これぞ青天の霹靂!」と言って、夫婦でびっくり仰天でした。
笑劇な1日の始まりでしたv(^^)v

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2019年2月18日 (月)

「マーキュリー通信」no.3645【ワンポイントアップのコミュニケーション力-172「健康だと 北風も心地良い」】

先月はインフルエンザに罹りました。その前後風邪症状で毎朝日課の18階まで階段登行を控え
ました。
風邪をひいていると冬の風が冷たく感じます。
今は健康なので、冬の風でも心地良く感じます。
これは人間関係にも当てはまります。
心が健康なときや、相手との人間関係がスムーズの場合、多少きつい言葉も受け止めることが
できます。
しかし、心が病んでいるときは、グサッとくることもあります。
相手の心の状態も理解しながらコミュニケーションをとることも大切なことと思います。

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2019年2月16日 (土)

「マーキュリー通信」no.3644【ワンポイントアップのコミュニケーション力-171「多様性を認める」】

現在推進中のプライムビジネスでは、今話題のLGBTのGeyの人とも初めて出遭いました。
プライムビジネスは、個人、中小企業向けの福利厚生のインフラを構築する仕事です。
自分とは全く感性が違うし、価値観も感性も異なります。
又、20代から80代まで様々な人との出逢いがあり、いろいろな学びがあります。そして多様な価値観の人達と上手にコミュニケーションをとっています。知らない内にコミュニケーション能力がアップしています。
それはプライムビジネスを通じ、「自分の自由の利くライフスタイルを手に入れる」ために皆さんがんばっているから波長が合うわけです。
プライムビジネスはあくまでも手段です。
私自身既に「自分の自由の利くライフスタイルを手に入れる」ことができました。
今は私のグループの人達の人材育成に力を入れています。これを2020年末まで全力投球で臨んでいます。
2021年以降は、私のミッションである、高齢者支援と高齢者向けシェアハウスを造っていく計画です。今は、その準備段階です。
現代の日本が抱える問題に真正面から取り組んで行く予定です。
だから現在老若男女とのコミュニケーションの円滑化は、私の将来構想への財産になると考えています。

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「マーキュリー通信」no.3643【ワンポイントアップの営業力-93「笑顔には1ドルのコストも かからないが、1000万ドルの価値をもたらす」】

「笑顔には1ドルのコストもかからないが、1000万ドルの価値をもたらす」。これはデール・カ
ーネギーの名言です。
人の心は鏡です。心の状態が笑顔となって現れます。
笑顔は他人を明るくします。笑顔は他人を気分良くさせます。
仏頂面した営業パーソンで優秀な人は余りいません。
自分は笑顔を作るのが苦手という人もいます。
それなら百均で手鏡を買ってきて、自分で笑顔を作ると良いです。その訓練をすると、自然に
笑顔を作れるようになります。
笑顔は相手との潤滑油です。相手とのコミュニケーションもうまくいき、その結果人間関係も
良くなり、受注にも繋がっていきます。
笑顔を作るのにコストはかかりません。
いや、鏡代100円がかかります。これは失礼v(^^)v

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2019年2月14日 (木)

「マーキュリー通信」no.3642【「奇人変人の異見-329「民主党政権は悪夢の政権?」】

安倍首相が、民主党政権は悪夢の政権だったと批判していましたが、これに対し岡田氏等元民主党幹部は噛みついています。
私は当時のメルマガで、「民主党政権は国民をタイタニック号に乗せ、国もろとも沈ませよう
としている」と痛烈に批判しました。
国防の要、沖縄の普天間基地を辺野古移設は、国防音痴のお坊ちゃま左翼の鳩山首相によって
ひっくり返されてしまいました。
もし、民主党政権時代を反省しているなら、その過ちを認め、自民党政権に協力すべきです。
私は同様に左翼の菅首相の登場により、天変地異が起こると予想しました
社会党の村山政権の時に阪神大震災は発生しました。神仏をないがしろにする左翼政権に日本
の神々は怒りの鉄槌を下しました。
やはり、その通り東日本大震災が発生しました。
菅首相の東日本大震災の対応もまずく、その後の日本の社会、経済に大きな爪痕を残しました
科学万能の時代に迷信と揶揄されましたが、科学万能の時代からこそ、もっと謙虚に目に見え
ない世界の真実を受け止めるべきと思います。
最後の野田首相は、総選挙の時には、「消費増税は絶対にやらない」と公約し、自ら本まで出
しました。
しかし、自ら首相になりたい一心で財務省のバックアップを得て、公約を反故にして、消費増
税への道筋をつけました。これは詐欺罪に該当します。
私はこの3首相の頭文字をとってNHK政権としました。偏向報道著しいNHKを揶揄してそう命名
しました。
鳩山首相以外は、全く反省がないまま現職代議士として居座っています。
もし元3首相が民主党政権時代を猛反省し、もっと現実的な政策を国民に訴えていたら安倍首
相の独走態勢にはなっていないはずです。
現実的な政策の1つとして、まずは自衛隊を国防軍として認め、憲法改正すべきです。
護憲を一番支持しているのは反日国家の中国、韓国、北朝鮮の3国ですよ!
国民の生命と財産を守ることが政府の最重要事項であることをしっかりと認識すべきです。
それすらやらずに、野党は分裂状態のままです。
民主党政権が余りにもひどすぎたので、安倍首相の自民党政権の存在価値が増していることに
もっと気付くべきです。
国民もそろそろ安倍政権に飽き始めたようですが、されども代わりがいないのがこの国の不幸
と言えます。
◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆
私は、国防と経済を中心に真摯に日本の平和と安全を追求している幸福実現党を支援していま
す。
自民党の政策の7割程度は幸福実現党の政策をパクっています。
その意味では、幸福実現党は陰の与党といえます。
但し、消費増税には反対です。増税が国を滅ぼす。減税が国を繁栄させることを10年前の立党
以来訴え続けています。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

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2019年2月13日 (水)

「マーキュリー通信」no.3641【人生に勝利する方程式-198「台湾元総統李登輝氏の名 著『最高指導者の条件』に感激」】

戦後、戦勝国の論理によって台湾は国連を追い出され、代わりに現在の中国が国連の常任理事
国となっています。
毛沢東の共産党に敗れた蒋介石は台湾に逃れ、中華民国を建国しました。
しかし、元からいた台湾人とは合わず、中国から来た中国人との戦いがありました。それが親
中派の台湾人と独立維持派に別れて、現在も国論を二分しています。
そんな中で台湾を一つにまとめようと獅子奮迅の活躍したのが李登輝元総統(1923年1月15日 年
齢 96歳)です。
敬虔なクリスチャンの李登輝元総統は、台湾の統治に当たって、信仰を大切にし、キリスト教
の説く愛をベースに誠実さで治世を行い、多くの難問を解決してきました。
そして、私利私欲から離れた公義を大切にしました。公義とは、公の正義のことです。
李登輝元総統は、自由と民主を重視しましたが、ターンパイク理論を掲げました。
ターンパイクとは、回り道のことです。民主主義は時間がかかる。その方が国民のコンセンサ
スを得て、却って良い政治ができるという考え方です。
指導者としては、能力や駆け引きのみの囚われず、むしろ、大局感を持つが重要。
その為には座禅等の精神修養をすることも大切と説く。
大局観とは、国民を幸福にしようと思うビジョン(構想)、青写真のことです。
李登輝元総統は、能力や駆け引きに明け暮れる日本の政治家をちくりと批判しています。
そして、台湾人の台湾人による台湾人による歴史や文化を知るために、教育を最重要と位置づ
ける。
大陸からやってきた為政者達は、自分たちの失敗の歴史を知られることを恐れ、日本人を悪者
扱いにしている。これでは歪んだ教育となり、真実が伝わらない。
台湾が世界一の親日国家と言われるのは、李登輝元総統の努力に負うところと感謝します。
一方、中国共産党は、無神論に基づく信仰や自由を認めない恐怖政治。
李登輝元総統の流れを汲む、蔡英文民進党総統を中国共産党が目の敵にするのは良く理解でき
ます。
もし、台湾が中国の植民地となったら日本への影響は甚大です。
トランプ大統領も自由・民主と信仰を掲げています。だから無神論国家中国と対立するわけで
す。
現在の世界は、自由・民主と信仰vs無神論国家との戦いになっています。
自由・民主と信仰の国が勝利したときに、世界に平和はもたらされると考えます。
◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆
中国の正式国名は、中華人民共和国です。国名と実態が大きくかけ離れています。
もう一つ北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)ですが、国名と実態が全くかけ離れていますね。
両国ともウソがまかり通る国家ですが、それが国名にも現れています。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

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2019年2月12日 (火)

「マーキュリー通信」no.3640【NHKスペシャル「中国”改革開放”を支えたサムライたち~日 中外交秘話~を視聴して感じたこと】

NHが上海宝山製鉄所竣工40周年を記念した特別番組を放映していました。
私も40年前は三井物産の鉄鋼部門に在籍していたので、官民挙げての関係者のご努力に敬意を
表すると同時に感慨もひとしおです。当時の中国側最高指導者は、鄧小平国家副主席でした。
当時の新日鐵の稲山会長が「鉄は国家なり」と強調し、日本の高度成長に鉄鋼産業が大きな貢
献を果たしました。
その技術を惜しみなく中国に投入し、中国も「鉄は国家なり」として、中国GDP世界第2位に驚
異の急成長を遂げる原動力となりました。
あれほど日本は中国にあらゆる分野で貢献してきたのに、鄧小平の後を引き継いだ江沢民政権
は反日政策を掲げ、国内問題の不満のはけ口を日本に求め、中国民の不満のガス抜きをしてき
ました。
これに対し日本は何ら反論せず、戦後米国GHQによって作られた自虐史観の影響でひたすらお詫
び外交を展開してきました。
そこを中国につけ込まれ、日本はいじめられっ子としての地位を確立してきました。
日中平和友好のスローガンの下、実は中国は21世紀型世界侵略計画を立て、それを果敢に実
行してきました。
今となってはそれは日中平和友好は大義名分、お題目に過ぎず、日本は利用されてきただけと
分かりました。
それが習近平政権となってから世界侵略計画が露骨に現れてきました。
米国でさえ中国は経済的に豊かになれば民主義国家の道を歩むだろうと期待していました。
しかし、そうでないことが最近になって分かり始めてきました。
トランプ大統領になって、米国も中国の世界侵略計画に待ったをかけ始めました。それが米中
貿易摩擦となって現れています。
これは米中貿易摩擦の域を超え、まさに世界の覇権争いとなり、新たな冷戦構造の始まりとな
っています。
中国は、欧米そして日本に侵略されたことを未だに恨みに思い、それを果敢に実行しています
中国共産党誕生から100年後の2049年には日本は中国の植民地となる計画です。
「鉄は国家なり」から、「半導体は産業の米」そして、21世紀はAIの時代です。
この面で日米が協力して、中国の世界侵略計画を阻止していかないと、日本はいずれ中国の植
民地になってしまいます。

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2019年2月11日 (月)

「マーキュリー通信」no.3649【生涯現役社会が日本を救う-79「『団塊の世代』の名付け親、 堺屋太一氏死去」】

『団塊の世代』の名付け親、堺屋太一氏が多臓器不全の為、8日死去。享年83歳でした。
堺屋太一氏が団塊の世代(昭和22年~24年の3年間に生まれた世代)と命名したのは1976年小説
「団塊の世代」でした。
当時団塊の世代は全員20代で、働き盛り。私もその一人です。団塊の世代が日本経済を背負っ
てきました。
私が三井物産に入社したのが昭和47年。同期だけで300人以上いました。
私が三井物産を辞めたのが48歳の時でしたが、この時既に管理職の方が担当者よりも多い頭で
っかちの時代となりました。
そこで三井物産では早期優遇退職制度を発表し、48歳以上の中高年の退職を促し、スリム化し
ていきました。私もその制度に乗っかり、退職しました。
企業なら人口の変化に柔軟に対応していきます。逆にそれをやらないと倒産へと向かいます。
役所の場合、倒産危機がないから、問題先送りで今日まで来てしまいました。
そして、2025年には団塊の世代全員が75歳以上の後期高齢者となります。
65歳の前期高齢者の時は、まだ働く余力がありました。しかし、後期高齢者となるとその力が
余り残されていません。
更には、団塊の世代が20代の頃の平均寿命は70代半ばです。今は、人生100年時代に突き進んで
います。年金、医療費、介護費用が際限なく膨らんでいきます。
政治家は、「社会保障制度の充実」をアピールします。確かに耳障りが良いです。そして、高
齢者はそういう政治家に投票します。
しかし、財源がなければそのつけは若い世代へと先送りされていきます。
自分の将来に不安を持つだけでなく、最近どうしたら将来の不安をなくすことができるのか、
将来展望を見つめながら行動し始めた若い世代も増えてきているようです。
注)
役所に倒産はないと言いましたが、夕張市は事実上の倒産です。
今後、少子高齢化が進むと、財政破綻する地方自治体が急増していきます。

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2019年2月10日 (日)

「マーキュリー通信」no.3648【ワンポイントアップのコミュニケーション力-170「けんかは 意味がない」】

母が5歳で他界した翌年、小学校1年生の時に一つ下の妹と私を置いて父は家出しました。
10年後、高校2年生の夏に突然家出から戻ってきました。
父親を一番必要としていた時に、家出したので、当然父親を尊敬できず、父親との間に溝がありました。
大学4年生の時、テレビ番組のチャンネル争いで父と取っ組み合いのけんかをしました。
その時私は、「これで親子でけんかができる仲になった。親子の溝がなくなった」と思いまし
た。
一方父は、「これで親子関係は終わった」と思ったそうです。
その時以来私はけんかする無意味さを悟り、けんかは自分の大事な人、家族のため、よほどのことがない限りしないと決めました。
けんかの原因の大半は取るに足らない理由です。電車内でちょっと体がぶつかったとか他愛ない理由でけんかするケースをよく見かけます。
最近は人に平気でぶつかってきて謝らない人が多いですが、その時、一瞬むっとしますが、「こんなところで変な争い事に巻き込まれたら適わない」と思い、自分に言い聞かせるようにします。
逆にこちらが他人に触れた場合には、直ぐに謝るようにして、けんかの元を作らないようにしています。
◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆
昨日、e-Taxにより個人の確定申告をしたところ、金額面でいろいろとチェックがかかっていて
、結局ギブアップしました。
却って、今まで通り紙ベースの申告の方が簡単でした。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

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2019年2月 9日 (土)

「マーキュリー通信」no.3647【ワンポイントアップの仕事術-135「税務署が個人向けにE-Tax を開始」】

個人の確定申告にe-Taxが使えると言うことで、昨日王子税務署を訪ねました。
IDは税務署発行の16桁の数字、パスワードは英数字の組合せで私が任意に設定します。
しかし、この手続きのために、わざわざ最寄りの税務署を訪ね、窓口で並びます。
その後、税務署のパソコンに署員と移動し、署員がつきっきりで個人情報を入力し、最後にID
の発行とパスワード入力です。
個人一人のために、かなり非効率です。
それでも一歩前進かと思いましたが、役所の非効率さを体感しました。

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2019年2月 8日 (金)

「マーキュリー通信」no.3646【生涯現役社会が日本を救う-78「年金支給開始年齢が75歳に先 送り!?」】

昨夜の日経ビジネスプラスで年金問題を採り上げていました。
年収500万円のサラリーマンの年金支給シミュレーションは下記の通りです。
65歳 23万円 70歳 33万円 75歳 42万円
生活費過不足額 65歳 -5万円 70歳 +5万円 75歳 +14万円
年金支給開始年齢を先送りすると年金支給額は増える仕組みです。
これに対し、生活費は28万円として算出しています。
その内、住宅費は2万円です。これは持ち家が前提です。
となると、マイホームがない高齢者は、75歳になって初めて1LDK~2DK程度の借家に住んで、生
活できる年金支給額となります。
シミュレーションでは、支給開始年齢75歳はあくまでも本人のオプションです。
しかし、現実には持ち家を持っていない高齢者は、75歳まで働かざるを得ないと言うことです
年齢別に見ると、65歳以上の高齢者の持ち家比率は約8割です。
これに対し、年齢が低くなるにつれ、その比率が低下していきます。
又、年々持ち家比率が低下しています。
例えば働き盛りの40代前半の持ち家比率は、1988年に56.6%だったのが、25年後の2013年には
46.1%と10%も低下しています。
終身雇用制度の崩壊、デフレ更には右肩下がりの時代において、国民は持ち家を持つことのリ
スクを考え始めているようです。
政府はそのような長期トレンドも考慮した社会保障制度を作っていく必要があると言えます。
◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆
日本の年金制度は世界最大のネズミ講と揶揄されています。インターネットを見るとそのよう
な書き込みが多数あります。
右肩上がりの高度成長時代、人口増時代の発展途上国ならこの仕組みは成り立ちます。
しかし、人口減少時代においては、破綻するのは明らかです。
年金の仕組みはまさにネズミ講で、これは刑事罰の対象です。
しかし、国が守っているので、破綻しませんが、今後若い世代になればなるほど、払った年金
より受け取る年金が少なくなる逆転の時代へと突入していきます。
国民はその事実に気付き、年金不払い者が続出しています。
政府はこういう実態も考慮すべきと考えます。
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2019年2月 7日 (木)

「マーキュリー通信」no.3645【生涯現役社会が日本を救う-77「既に起こった未来を認識する 」】

20世紀ナンバーワンの経営コンサルタントの神様ドラッカーが、50年前に有名な「断絶の時代
」を書きました。
その30年後、今から20年前の1999年に改訂新版を出しました。
そこには、少子高齢化社会の到来と社会保障費の急増を予測していました。
政府や官僚は当然そのことを知っていました。
しかし、政治家は目先の票にならないものには手をつけません。
官僚も縦割り組織で、今の自分たちの権力構造をどう維持するかに目が行きます。
2025年には団塊の世代が全員75歳以上の後期高齢者になります。
この時に、年金だけでなく医療費や介護費用が急増していきます。
政府は最近になってこの問題に取り組みましたが、今や手遅れの感じがします。
なぜなら、団塊の世代の大半は既に労働意欲を失い、どうやって老後を楽しく過ごすかに関心
が移っています。
残された手は政府が生涯現役社会を積極的に推進していくことです。その為のあらゆる施策を
打っていくことだと思います。
私もこのシリーズで必要な施策を訴えています。

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2019年2月 6日 (水)

「マーキュリー通信」no.3644【生涯現役社会が日本を救う-76「大人と子供の違い」】

子供って無邪気でいいですね。
自分中心に世界が回っています。当然、他人の事など余り考えることができません。
しかし、成長するに従いいろいろな出来事を通じ他人に対する気遣い、心の痛みを理解してい
きます。
ペットの死、祖父母の死等身近な死を通じ悲しみを覚えます。
大学を卒業し、結婚し、子供を持つようになると親の有り難みが分かってきます。
最近は非婚者も増えてきています。その場合、親の有り難みを実感しないまま年を取る人も増
えているようです。
更に、高齢者になると自分が生まれ育った日本に住むことのありがたさを感じます。これは外
国に住んだことのある人なら実感します。
インドでNGO活動をしている友人がいます。インドの貧困状態、飢えで死ぬ子ども達も多数いま
す。
そういう実態を体験すると本当に今自分が生かされていることの幸福を実感します。
その結果、自分の事だけでなく、世の中の役に立っていこうと気持ちになっていきます。
こういう高齢者で溢れている高齢者社会なら良い社会になっていくと思います。

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2019年2月 5日 (火)

「マーキュリー通信」no.3643【ワンポイントアップのコミュニケーション力-169「死語の世 界」】

先日、30代前半女性との会話の中で、カメラの話に及んだ時、DPEを知らなかったそうです。
そういえば最近はカメラ店に写真のネガフィルムを持ち込むことはなくなりました。
DPEとはDevelopment現像, Printing焼き付け, Enlargement拡大の略です。
デジタル全盛時代、デジカメで撮った写真をプリントしたい場合、ビックカメラ等でSDカード
を差し込み、自分で印刷しています。
DPEのプロセス自体がなくなったので、DPEのイメージが湧かず、会話が成り立たなくっていま
す。
カメラに絡んで、バカちょんカメラも最近は死語のようです。
このチョンという言葉は朝鮮人をバカにした言葉だと知りました。差別用語に当たるので、使
わなくなったようです。
私の独身時代、独身男性をチョンガーと言いましたが、同様の理由で使われなくなったそうで
す。
一方、「ナウい」という言葉も最近はすっかりと聞かれなくなりました。「ナウい」を使うと
、年代がばれてしまうそうです(^ω^)

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2019年2月 4日 (月)

「マーキュリー通信」no.3642【ワンポイントアップのコミュニケーション力-168「エスカレ ーターの乗車位置、大阪の習慣、名古屋の習慣」】

先週末に大阪、名古屋に出張しました。
大阪に出張して違和感を覚えるのがエスカレーターの乗車位置です。
皆さんきちんと右側に立っています。
一方、名古屋では左側に立ち、東京と同じなので、ほっとしました。この分かれ目はどこなの
か興味深いです。
最近は「エスカレーターの上を歩くことを止めよう」との呼びかけが功を奏して、比較的歩く
人が少なくなっているようです。
人の習慣って興味深いです。
皆、自分の習慣を基にコミュニケーションをとります。エスカレーターの乗車位置の右左だけ
でコミュニケーションの取り方も変わってきます。
その点、日本人は「郷に入れば郷に従う」、協調性があるようです。
最近、歩道の右側を歩く習慣が薄れてきているようです。
私の小中学生の頃は、先生から厳しく歩道の右側を歩くように厳しく指導されました。
しかし、駅構内ではもっぱら左側通行が多いようです。
これが東京と大阪のエスカレーターの乗車位置に影響しているかも知れません。

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