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2020年10月 9日 (金)

「マーキュリー通信」no.4116【未来ビジョン・目指せ!新しい国造りを-93「歴史に残る偉大なる大統領誕生!」】

 

トランプ大統領がコロナウィルス感染で入院し、僅か3日で退院しました。そして、ホワイトハウスでの執務。彼の責任感には頭が下がります。
持病を理由に首相の重責を途中で放棄したどこかの首相とは偉い違いです。

治療薬の投与で回復したと発表したけれど、医学的に観るなら、むしろ免疫力が低下し、死のリスクが高まったと言えます。

それでも職務を全うしようとするトランプ大統領の念いは、責任感と正義感が強いと思います。
普通の大統領なら、コロナウィルス感染が完全に治るまでおとなしくしています。

武漢発コロナウィルスは、習近平国家主席がトランプ大統領再選を阻止しようと企んだ計画だったことが濃厚となってきました。もし、コロナウィルスがなければ、トランプ大統領再選は確実だったわけですから。

もし、中国との利権でがんじがらめのバイデン氏が大統領になったら、全体主義国家中国の世界支配、特に東南アジアを中心とする太平洋諸国が事実上の支配下となっていきます。台湾侵略は断行され、尖閣諸島の侵略、そして、沖縄の侵略。最後は日本の植民地化は現実のものとなっていきます。
世界の半分は、無神論の中共による圧政に苦しむことになります。反対する者は次々と粛正され、葬り去られます。

トランプ大統領は、中国を犯罪国家と認定するよう法的措置を進めています。
コロナウィルスによる全世界の被害総額は百兆ドル(1京円)にも上るとみられています。中国を法的に訴えても、のれんに腕押しと分かっています。
それなら最低限一兆ドルに及ぶと推定される中共幹部の在米資産を法的に押さえる道を模索した方がより現実的と言えます。

もし、そうなったら事実上の宣戦布告となります。その時は、中国側は第2弾としてチャイナウィルスをばらまくかも知れません。

トランプ大統領は、本気で中共を消滅させる覚悟でいるようです。

もし、そうなったらトランプ大統領は歴史に残る偉大な大統領として全世界から賞賛されることになるでしょう。

トランプ大統領は、今回の職務復帰は神の思し召しと発表しました。まさにその通りと思います。トランプ大統領は、初代大統領ジョージ・ワシントンの生まれ変わりと言われています。

我々は大統領選のテレビ討論会の成否に踊らされるのではなく、もっと本質のところを観る必要があります。

トランプ大統領再選後は中共が崩壊し、新しい世界秩序が到来するものと信じています。


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