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2021年1月23日 (土)

「マーキュリー通信」no.4225【ワンポイントアップの人間力-175「ベストセラー書『原因と結果の法則』から学ぶ」】

史上最大の不正選挙で新大統領に就任したバイデン氏の顔を見る度毎に怒りが湧いてきます。

しかし、今朝世界的ベストセラー書ジェームスアレン著「原因と結果の法則」を読んで救われました。
悪い種を蒔けば、悪い結果が現れる。つまり悪因悪果ということです。
バイデン新大統領の場合、悪い種を蒔いたけど、大統領を手にしました。
しかし、いずれ神の怒りを買い、その報いが来る。因果応報と言うことです。
それが汚職で逮捕されるかどうかは分かりません。それは天に任せておけば良いと言うことです。

それよりも「自分こそが自分の人生の創り手である」と認識すること。自分の思いや環境は自分でコントロールできる。
神の創った世界は正義と公平で満ちています。

基本的な生き方は、「常に愛に満ちた思いを巡らしながら、あらゆる人に好意を抱き、あらゆる人と楽しく接し、忍耐をもってあらゆる人の中に良いものを探し続けることは天国への王道です」と述べています。
つまり、善因善果の思想です。

私自身、正義感の強い人間で、悪を許せない感情が人一倍強いようです。
しかし、本書を再読し、実践していけば、私の自己成長につながっていくことと思います。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

バイデン新大統領就任に際し、朝日新聞はトランプ大統領の4年間が世界の分断を深めたとトランプ大統領を酷評しています。

しかし、トランプ大統領政権の実績を全く理解しない空理空論であり、むしろバイデン新大統領こそが民主主義を死に追いやり、分断を深めたとことになります。

相変わらず見識のなさにもはやマスコミの機能を失っているようです。いずれは廃刊という天罰が下るでしょう。


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