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2021年6月 7日 (月)

「マーキュリー通信」no.4350【奇人変人が世の中を変えていく-417「今年のインフルエンザ感染者数はゼロだった!?」】


厚労省が発表した今年のインフルエンザ感染者数は僅か26名でした。昨年の23,605名と比べ大激減でした。

それもそのはず、インフルエンザ感染者数は厚労省の指示で全て新型コロナウィルスの感染者数にカウントすることが今回明るみに出ました。

更に、コロナウィルスの死亡者も、死亡前にPCR検査を受診させ、陽性反応だったら死因をコロナウィルスにするよう指示が出ていました。

実際には、コロナウィルス死亡者数(5月15日現在)11,361名に対し、僅か1071名の死亡者です。
コメディアンの志村けんの死因は肝硬変、女優岡江久美子の死因は乳がんだったそうです。

僅かこの程度の死亡者数で、国家が緊急事態宣言して経済活動を著しく制限する必要があるのでしょうか。というより明らかに憲法違反といえます。
詳しくは、
新コロナ死10倍水増しのウソを暴露!【本当の新コロナ死者は1071名】【吉野敏明】
https://youtu.be/GKmZEckfjmc をご覧ください。

また、PCR検査受診者の内、大半は陽性反応者ですが、陽性反応者が他人に移す確率は僅か0.4%と厚労省が発表しています。

一方、コロナワクチンもその危険性が指摘され、既に多数の副反応と死者が出ています。カナダ政府はコロナワクチン接種の危険性を認識し、コロナワクチン接種を禁止しました。

 発起人:高橋徳(クリニック徳院長・ウイスコンシン医科大学名誉教授) 
     池田としえ(日野市議会議員)
     谷本誠一(呉市議会議員) 
医師と地方議員がタッグを組み日本政府に『コロナワクチン接種』に異議を唱えています。私も下記フォームから早速同意フォームを返信しました。
同意フォーム:https://bit.ly/2T2Fvb1
※職業欄が3卓で、医師、歯科医、議員しかないので、議員にチェックを入れて送りました。

ファイザー社のコロナワクチン製造責任者であった副社長が退任しましたが、それでも政府はコロナワクチン接種を強行するのでしょうか。
政府の詭弁もとっくに論理破綻しています。
単にファイザー社との利権構造が全てのベースにあることが明白になっています。

以上のことから、今後政府は憲法違反で訴えられる可能性が出てきました。そして、経済的被害にあった企業は政府を相手取り損害賠償請求がしていくべきと考えます。

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