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2022年1月14日 (金)

「マーキュリー通信」no.4565【親中政権岸田首相に感謝?】

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岸田政権が発足して4ヶ月目となりますが、親中政権色を強め、経済政策もピントがずれており、短期政権と予想されています。

しかし、米中戦争がますます激化する中で、中国のコロナウィルス攻撃がピンポイントとなってきています。

コロナウィルスは中国の生物兵器とほぼ認識されているので、いつ中国がそれを武器に他国を攻撃してくるのかに注目されています。

今回変異株が発生しているのは、欧米中心です。日本は横須賀、広島、沖縄等米軍基地が攻撃対象となっています。

日本に対する攻撃は比較的弱いのは、岸田政権が親中政権だからと言われています。

バイデン大統領も親中政権なのですが、こちらは習近平政権と政権の座を争っている江沢民派と組んでいます。

バイデン政権はディープステート(国際金融資本)の操り人形ですから、ディープステートの意思に従って動いているようです。

元々中共を誕生させたのはディープステートと言われていますが、もはや中共はディープステートのコントロールできないレベルまで強国になってきているので、むしろ今はその力を弱める方向で動いているようです。

本来、米国ではトランプ大統領が政権を取っているはずでしたが、ディープステートにより失脚させられてしまいました。

もし、予定通りトランプ大統領が政権を握っていれば、親中の岸田政権誕生はなかったかも知れません。

そして日本にも大量のコロナウィルスをばらまかれているかも知れません。

その意味ではラッキーと言えるかも知れません。

2024年の米大統領選挙では、再びトランプ大統領が復活することが大方の予想です。
そうなると一気に米中対立が表面化していくことになるかも知れません。

それまでは米中両国に忖度しながら政権運営されていくことになると予想します。

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