「マーキュリー通信」no.5246【人生100年時代をぴんぴんころりで楽しく生きる法-130「風邪予防としてのウォームビズ」】
節電も兼ねて夏はクールビズ、冬はウォームビズ対策をして過ごしています。
室温はやや低めの22.5度に設定しています。
これ以上上げるとのぼせてきて、仕事の効率も落ちてきます。
ウォームビズとしては、レッグウォーマー、ネックウォーマー、腹巻き、そして厚手のソックスをプラスアルファで履きます。
下着は、ユニクロのヒートテックの中でも一番厚いultra warmを上下着ています。
それにスポーツシャツと上下室内着。下はオーバーパンツを履き、脚を冷えから守ります。
上は、ユニクロのフリースを着ています。
服装は、仕事の効率を考えて、ゆったり目のウェアにしています。
上下各4枚となります。
なお、節電のため、部屋が充分暖まったら、エアコンを適宜オフにしたりしています。
ただし、寒くて風邪を引いてはもとも子もなくなるので、温度調節には一番気を遣っています。
これに湿度管理をします。
湿度が40%を着るようになると、加湿計で調整しています。
こういった環境設定で、仕事に集中し、快適な生活を送ることができます。
なお、南側のLDKや寝室は、断熱効果が効いており、エアコンを入れるはよほどのことがない限り、通常はオフにしています。
◆◆◆◆◆◆追記◆◆◆◆◆◆◆
ユニクロの工場が中国ウィグル自治区にあります。
同自治区では強制労働で多数の人がジェノサイド(大量虐殺)で命を落としています。
国際的にユニクロ製品の不買運動が展開されています。
私もそれに同調して、新しいユニクロ製品は買わないようにしていますが、今所有している製品はやむを得ず使用しています。
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