「マーキュリー通信」no.5227【奇人変人が世の中を変える!-491「今年はグローバリストvsアンチグローバリストの戦い『正念場」の年」】
今年は米国大統領選挙の年です。
4年前の大統領選では、トランプ大統領が史上最多得票で再選されるはずでした。
しかし、ディープステートがなりふり構わない史上最悪の不正選挙を仕掛けました。
その結果、トランプ大統領の半分程度しか得票していないバイデン票がバイデンジャンプと言われる珍現象を呼び、大逆転しました。
その頃、トランプ大統領からディープステートの存在を知りました。
それ以来ディープステートのことを深く知り、世界の闇の世界、世界はディープステートという国際金融資本、軍産複合体、グローバリストによって動かされていることを知りました。
ディープステートの操り人形、認知症のバイデンは、トランプ大統領とは真逆の政策を実行し、米国内を分断させました。
ウクライナ戦争を引き起こし、さらにはハマス、イスラエルの戦争まで引き起こしました。
今年の大統領選もディープステートによる不正がなければ、トランプ大統領の圧勝となります。トランプ大統領は、いつも暗殺の危機にさらされています。
しかし、崩壊寸前の米国を立て直すために、不惜身命の想いで再度立ち上がっています。
トランプ大統領が再選されれば、戦争のない平和な世界、地球温暖化政策の否定による環境コスト削減による景気回復、、コロナワクチンの禁止、新たなパンデミックの防止、WHOの陰謀、緊急事態宣言による全世界の国々の支配を止めさせます。また、LGBT法案も廃案へと追い込んで行くことでしょう。
もしディープステートが勝利すれば、グローバリストが世界を支配する戦争と闇の世紀、1949年に出版されたディストピア小説「1984」の世界へとまっしぐらに突き進んでいきます。
ディープステートの方針に盲目的に隷従する日本政府も、マイナンバーカードの積極推進、WHOの緊急事態宣言による日本国民の支配、コロナワクチンの再接種による少子化に拍車がかかり、日本国家消滅の危機へと転げ落ちていくことが想定されます。
新年早々、不吉な予測をして申し訳ありませんが、我々日本国民もトランプ大統領の復活を祈るばかりです。
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