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2024年5月 2日 (木)

「マーキュリー通信」no.5349【自分の健康は自分で守る-310 「眼鏡の度があっていないと疲労の原因となる」】


女優石原さとみのトリセツショー(NHK 毎週木曜日19時30分)、4月25日(木)放映分は参考になりました。

世の9割の人が眼鏡の度が合っていないとのことです。
その結果、眼精疲労になっている。
多くの人は、遠くに焦点を合わせながら眼鏡の度を選んでいる。
その結果、近場、スマホ、パソコン、読書等でピントが合わず、眼精疲労となり、その結果、肩こり、首こりの原因となっているそうです。

眼鏡店では、お客様のニーズに合わせて処方しています。
しかし、正しい度は眼科医で検眼することがポイントとのことです。

私の場合、20歳の頃、遠くを見る眼鏡を新たに買いました。
しかし、近くを見るのが見づらかったので、弱い度の眼鏡はそのまま使い、現在に至っています。
それが良かったのでしょうね。その後、度は進んでいません。ただし、眼科医で検眼して眼鏡を作ったことがないので、一度眼科医で検眼してもらうことにしました。

一方、私の場合、眼鏡だけでは遠くのものがよく見えないので、ソフトコンタクトレンズを入れます。
その場合、近くを見る時は老眼鏡も併用します。
さらに小さな文字は裸眼で見ることにしています。
全部で5通りになりますが、これが現在私に合った眼鏡等の使い方となっています。

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