« 「マーキュリー通信」no.5385【知らぬが佛と知ってるが佛-14「エコという大義の下、国民を騙し続ける政府」】 | トップページ | 「マーキュリー通信」no.5387【クリエイティブに生きる-127「蛸という漢字はなぜ虫偏なのか?」】 »

2024年6月 8日 (土)

「マーキュリー通信」no.5386【人生100年時代をぴんぴんころりで楽しく生きる法-140「朝6読書会の著者インタビューに登場」】


5月26日、私の75回目の誕生日に電子出版した「人生100年時代をピンピンコロリで10倍楽しく生きる極意」の著者インタビューが、毎週土日常連参加している朝6読書会で行われました。

ナビゲーター中林久さんのリードがよく、1時間の予定を大幅に超過し、1時間半近くに及び大いに盛り上がりました。
土曜日の早朝6時半から40名の方に参加して頂き、感謝申し上げます。

「人生100年時代をピンピンコロリで10倍楽しく生きる極意」は、5年前私が古稀の時に出版した「生涯現役社会が日本を救う!」(平成出版 1540円)の続編的な位置づけです。

同書で今後の日本及び世界情勢を展望しました。
大半は当たっているのですが、一番大きな学びは闇の政府と言われるディープステートの存在を知ったことです。
2020年の米国大統領選挙の時に、当時のトランプ大統領がディープステートの存在を公表しました。
それ以来ディープステートのことを深く学んできました。
そして、ディープステートが世界を動かし、日本の政治経済社会情勢にも大きく影響していることが分かりました。

2019年末に新型コロナウィルスが発生しました。
その直前の10月スイスダボス会議でディープステートが予言、予測したことが的中しました。
というより自作自演、すなわち計画されたパンデミック、つまりプランデミックということが分かりました。

新型コロナウィルスの後は、コロナワクチンが用意されていました。

ファイザー社の元副社長が内情を暴露してしまいました。
新型コロナウィルスは、風邪に毛の生えた程度で、コロナワクチンなど不要。
コロナウィルスに罹っても、罹ったこと自体が免疫力をつけ、次にコロナウィルスに罹らない体質となる。

そこに有毒なコロナワクチンを接種することは、免疫力を落とすことになるので有毒。
ファイザー社が開発したコロナワクチンは実験段階から効かないことが分かっていた。

ディープステートの仕掛けたワナに世界中が踊らされました。
世界中がコロナワクチンのリスクに気づき、コロナワクチン接種を止めました。

しかし、米国のポチ岸田内閣は、国民に6回も7回も接種させました。
政治家はコロナワクチンの危険性を知っていたので、打った振りをしていました。
その結果、コロナワクチン接種以降超過死亡者数が急増し、40万人以上となりました。
これは戦前広島、長崎に原爆投下された死者以上の数に上っています。

さらにディープステートのプロパガンダ機関であるWHOは、国際パンデミック条約を通し、レプリコン・ワクチンの強制接種を画策していました。
同ワクチンは、人から人へと感染していく恐ろしいワクチンです。
その反対デモを、利権構造に属さない専門家が中心となり、一般国民の怒りを結集し、池袋の2万人デモへ発展していきました。
日本のマスコミは一切報道しませんでした。しかし、海外マスメディアが報道したおかげで、レプリコン・ワクチンの強制接種は取り下げられました。

さらに5月31日の日比谷公園野外音楽堂の3千人決起集会、その後の5万人デモへと発展していきます。

さて、今朝の朝6読書会では、ナビゲーター中林さんから本件を振られたので、そちらの話題から入ることとなりました。

ピンコロ人生を生きていく上で最重要は健康です。
そのキーワードは、「自分の健康は自分で守る」です。
このような世界の潮流、そして日本国政府は利権構造に染まり、国民の健康と生活を守ってくれないことをまず認識することが重要となります。

そして、マスコミ報道、とくにコロナ関連ニュースはほぼ100%フェイクニュースと思う事です。

現在75歳の私の健康年齢は50歳程度です。
しかし、30年間健康戦略に基づき、健康を維持してきました。

私の年齢になると、死後の世界が気になり出します。
その時、死後の世界は100%存在することを認識すると、死に対する恐怖感がなくなります。
釈尊の教えで、死はむしろ佛からいただいた慈悲と心得ると気持ちが楽になります。
もし、不老不死の妙薬を飲み、200歳、300歳まで生きている事を想像してみてください。
昔の仲間は全員死んでいます。自分とは価値観が合わない人ばかりで、つまらないです。

75歳になると後期高齢者の健康保険証が届きました。
裏面に臓器提供に同意するかのチェック欄があります。
臓器提供はお薦めできません。
日本には通夜の風習があります。通夜は、人体から霊子線が切れて、あの世へのスムーズな旅立ちをさせるためにあります。
だから臓器提供するということは、睡眠中に臓器を摘出するのと同じ事です。
それをイメージしたらできないですよね。

今朝の著者インタビューは時間の都合で、健康中心となりました。
その内容は、本書の中に書いてあります。

また、ピンコロ人生を充実させるためには経済力も重要です。
そして、生きがいです。
現在、日本初、シニア・レディとシングルマザーが協生するシェアハウス ユートピア館を埼玉県上尾市に建設する予定で事業推進中です。
これを25年かけて1万棟建設する。これは私の夢です。
「生涯現役社会が日本を救う!」の中核部分となります。

ピンコロ人生を充実させたい方は、是非アマゾンの電子書籍またはPOD(ペーパーバック版 送料込み990円)でご覧になってください。

| |

« 「マーキュリー通信」no.5385【知らぬが佛と知ってるが佛-14「エコという大義の下、国民を騙し続ける政府」】 | トップページ | 「マーキュリー通信」no.5387【クリエイティブに生きる-127「蛸という漢字はなぜ虫偏なのか?」】 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 「マーキュリー通信」no.5385【知らぬが佛と知ってるが佛-14「エコという大義の下、国民を騙し続ける政府」】 | トップページ | 「マーキュリー通信」no.5387【クリエイティブに生きる-127「蛸という漢字はなぜ虫偏なのか?」】 »