「マーキュリー通信」no.5606【知らぬが佛と知ってる佛-50「DSが目指す統一宗教とは」】
本日はクリスマスイブですね。キリストの生誕の前日です。
今だけカネだけ、自分だけを異常に追求しているDS(ディープステート)の宗教の教祖はルシファーだそうです。
ユダヤ教、キリスト教には7大天使がいました。
その7大天使の1人ルシフェルが地上界の欲、金銭欲、財産、地位、名誉、女等に溺れ堕天使となり天上界を追放されルシファーとなりました。地上界では悪魔サタンとして君臨しています。
天上界と地上界では1億年以上にわたり天使と悪魔の闘いが現在も続いています。
だからDSは、異常に金銭欲、財産欲、支配欲さらには小児性愛等異常性格なのですね。
しかし、彼らは死後の世界を知らないようです。
カネ、財産、地位、名誉等はあの世へは持って還れません。
彼らは死後、即堕地獄、地獄の最深部の無間地獄等で業火に焼かれ、数千万年苦しみ続けます。
カネ、財産、地位、名誉等は世の中に役立ってこそ意味を持ちます。
そういう人は天国へと昇天していきます。
さて、数百年間悪業を続けてきたディープステートもそろそろ終焉を迎えつつあることが世界の潮流となって来ました。
ジョン・レノンはイエス・キリストの分霊と言われています。
愛と平和を希求したジョンの晩年の姿はイエス・キリストを彷彿させます。
ジョンのクリスマスの名曲"Happy Xmas(War is over)"の中でも戦争終結と平和を訴えています。
そのジョンも44年前の1980年12月8日DSに暗殺され、非業の死を遂げています。
ジョンを偲ぶと共に、イエスの生誕の前の日に、悪魔の追放を願い、世界平和を祈ります。
参考文献:「ジョン・レノンの霊言 天国から語る愛と平和」「何を以て愛とするか ジョン・レノン」(大川隆法著 幸福の科学出版)
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