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2024年12月26日 (木)

「マーキュリー通信」no.5608【知らぬが佛と知ってる佛-51「DSの終焉、人は必ず死ぬ!」】


長年ディープステートの中核的存在として君臨してきたデービッド・ロックフェラーが 2017年3月20日101歳で他界しました。

ウィキペディアで調べると、デイヴィッド・ロックフェラーは、アメリカの銀行家であり、実業家であり、慈善家であり、ロックフェラー家第3代当主である。チェース・マンハッタン・コーポレーションの会長兼最高経営責任者を務めた。

設立した組織として、 外交問題評議会、 三極委員会、 ロックフェラー兄弟財団があります。中でも 日米欧の協同を目標とする三極委員会はグローバリストが世界を支配する中枢として君臨してきました。
彼は表の顔をとしては、慈善家だそうですが、偽善とは人の為に善を施す意味ですが、まさに彼のためにある言葉かも知れません。ロックフェラー家は天皇家と親密な関係にあり、デイヴィッド・ロックフェラーは1991年(平成3年)には勲一等瑞宝章を受勲しました。

いくら勲章を頂いても、彼が世界中の人を苦しめた罪業を神仏は見ており、今頃は地獄の最深部でもがき苦しんでいることでしょう。
大富豪でも、大貧民でも神仏は平等に接します。その人の生前の想いと行いを評価して、天国行き、地獄行きが決まります。
当然、財産、地位、勲章等の名誉はあの世には持って行けません。権力も死ねば手を放さざるを得なくなります。


DSの中核ブッシュ家ではパパ・ブッシュが第41代大統領となり、無実のイラク サダム・フセイン大統領にイラク戦争をしかけて、殺害しました。彼は94歳まで長生きしました。
息子のブッシュジュニアは凡人です。

英国エリザベス女王は、 2022年9月8日96歳で他界しました。彼女は環境利権のトップでした。
地球温暖化問題でも巨万の富を得ていたと言われています。日本の皇室とも深い関係があります。

DS一番の番頭ヘンリー・キッシンジャーは、2023年11月29日満100歳で死去しました。
カネ、女、権力で生きてきた人物でした。

これらのDSトップが次々と死んでいくことで、DSの力は急速に衰えています。
どんなに大富豪かつ権力者となっても人は必ず死にます。

DSのコロナワクチンの実行部隊ビル・ゲイツは、既に殺されており、宇宙人がゴムマスクを被って演じているという説もあります。
DSの操り人形オバマ元大統領もこの世にはいないという噂もあります。
彼はノーベル平和賞を受賞しました。しかし、大統領在任中、彼の手にかかって殺された人間は一番多い大統領と聞きます。
彼は同性愛者で、ミッシェル夫人はマイケル・オバマという男として有名です。

その真偽はさておき、トランプ大統領は、新政権の閣僚人事を次から次へと発表していますが、DS追放の目玉人事が目白押しです。

既にDSの終焉のカウントダウンは始まっています。


◆◆◆◆◆◆追記◆◆◆◆◆◆◆

私の「マーキュリー通信」の、シリーズ「知らぬが佛と知ってる佛」は、知らないことを知って、知識を深めています。

次に知ったことを深掘りしながら思考力を高めています。それを発表する「マーキュリー通信」が「1ポイントアップの思考力」です。

さらにそれを考えて、私の異見、行動に移している「マーキュリー通信」が「奇人変人が世の中を変える」です。

いずれこの3つを切り口にした電子書籍を出版します。ご期待ください。

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