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2024年12月29日 (日)

「マーキュリー通信」no.5613【及川幸久氏の講演会に学ぶ-3「米国の病巣は想像以上に根深い!」】


オンライン参加したロサンゼルス市警の永田有理さんが、彼女の業務を通じて生々しい衝撃の発言が飛び出しました。

バイデン政権誕生時に、メキシコ国境の壁の建設が中断しました。
それ以降、3千万人の不法移民が侵入してきました。
それを見て見ぬ振りをしろと指示を与えているのがワシントン(連邦政府)だそうです。
バイデン政権はもちろんグローバリスト、ディープステートの操り人形です。
そのため、現場で不法移民が来るのが分かっていても、何も手が出せないそうです。

暴力団が、誘拐した子供達をメキシコ、エクアドル等から飛行機に乗せて入国することも常態化しています。
トランプ政権の時は、DNA鑑定をしていました。
しかし、現在はそれを廃止しました。よって暴力団が堂々と誘拐した子供達を連れて、偽装親子として簡単に入国できます。

誘拐した子供達は、ディープステートに売り飛ばします。その数55万人以上と推測されます。
子供達は強制労働させられ、全員拷問を受けます。女の子はレイプされます。

拷問を受けた子供達からは、アドレナリンというホルモンからアドレノクロムが出てきます。
これは若返りや健康にも良いとの触れ込みで、ディープステートの連中は好んで飲んでいます。
子供が恐怖の絶頂に達する死の直前の状態に最高のアドレノクロムとなり、最高値で売れます。

その実態は、映画The sound of freedomで明きらかにされ、今年全米で大ヒットとなりました。日本でも大ヒット上映中です。
死んだ子供達は臓器売買の対象となります。

なお、民主党は中絶、堕胎を政策の一つに掲げていますが、死んだ胎児も最良のアドレノクロムの原料となり、臓器売買の対象となるとのことです。

これを取り扱うNPO法人があり、そのトップで不法移民を操っているのがバイデンの妻ジル・バイデンだそうです。
バイデンの息子、ハンターバイデンもその恩恵にあずかりました。彼が幼児虐待及び倒錯した乱交シーンのビデオが流出しました。ハンターバイデンは、巨額の賄賂受け取った罪が発覚し、刑務所に入っていますが、最近バイデン大統領が恩赦を与え、国民から大顰蹙を買っています。
なお、バイデンファミリーは、ウクライナ戦争の被害者、多数の子供の人身売買の罪にも問われています。

日本でも数こそ少ないが9歳以下の子供が年間1000人以上行方不明になっています。
日本では親から性虐待されるケースが最近増えており、それは数字として表れいないので、実際の被害者はもっと多いと推測されています。

これに米国生まれのジェイソン・モーガン歴史学者、麗澤大学国際学部准教授が補足説明しました。

欧米人種は、人身売買や麻薬で儲けることに抵抗がない人種です。ジェノサイドも当然の帰結です。
自分が神になれると思っています。だから神になった自分が全てを支配できると思っています。

元々米国は移民の國で、英国から逃れてきて、インディアンと称する原住民を滅ぼして発展してきた国家です。
だから他民族を平気で殺戮し、征服してきました。

モーガン准教授は、敬虔なカトリックですが、米国カトリック教会を信じられず、脱会しました。
彼らの総本山は、ローマ教皇です。ローマ教皇も、妊娠中絶やLGBTに賛成しています。特にトランスジェンダーも認め、同性婚もOKです。その日の気分で、男性が女性になって、女子トイレに入ったら混乱します。それを非難すると差別主義者のレッテルを貼られます。
バチカン銀行は、マネーロンダリングにも加担しています。
彼らが崇拝するのは、悪魔、サタンです。だから何でもありな訳です。

だから平気で他民族を侵略し、殺戮できます。それが現在まで延々と続いています。
グローバリストはワシントン(連邦政府)を、お金で支配し、人身売買や麻薬、そして戦争ビジネスで巨富を築いてきました。

グローバリストの目的は、米国を政治経済社会の全ての分野で潰し、世界統一政府を創ることです。彼らが儲ける為には国境は不要です。これは形を変えた共産主義と同じです。

トランプ大統領は、これら悪の総本山グローバリスト、ディープステートを根絶するために立ち上がりました。
第2期トランプ政権の2年目、2026年7月4日が建国200年の記念すべき年です。
その時まで、グローバリストにめちゃくちゃにされた米国の政治経済社会を立て直すのが目的です。
よって、その1年前の7月4日までに3つのトランプ革命の骨子を固める方針です。

一番の心配はディープステートによる暗殺です。
1月20日の新政権誕生が無事発足することをただただ祈るのみです。

 

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