「マーキュリー通信」no.5625【知らぬが佛と知ってる佛-53「なぜDSは子供を誘拐するのか?」】
多くの企業、役所は今日から仕事始めですね。
私はNHK朝の連ドラと日経モーニングサテライトを視聴してそれを感じます。
さて、昨年はエプスタイン事件が明るみに出ました。
米富豪ジェフリー・エプスタインは、2002~05年に少女ら数十人に現金を払って性的虐待の罪で米当局に19年に起訴され、勾留中に死亡しました。
エプスタイン事件には、多くのディープステートメンバーが絡んでいると聞き及んでいます。
バイデン大統領の息子ハンターバイデンも同罪で起訴され服役中ですが、父親の恩赦で釈放が決まり、米国民から非難囂々です。
大富豪達は、なぜ少年少女を誘拐し、挙げ句の果て殺害してしまうのか疑問に思っていました。
しかし、「宇宙人との対話」(大川隆法著 幸福の科学出版)を読んで納得しました。
地球の進化に、宇宙人レプタリアンは大きく貢献しています。
マゼラン星雲に棲むレプタリアンの一種、ゼータ星人は遙か彼方からUFOで地球に飛来してきました。
彼らの科学技術は地球人より1000年進んでいるといわれています。
彼らは地球に住み着き、何千回、何万回と輪廻転生を繰り返し、現在に至っています。
レプタリアン時代は、オオトカゲ、キングコング、ゴジラ、翼竜等様々な形をしていましたが、地球に同化している間に現在の地球人のような姿になっています。
現代人の常識では、オオトカゲが人間より進んだ科学技術を持っているとは想像だにしません。
しかし、魂の遺伝子には、科学技術がDNAとして組み込まれ、遺伝し、現在に至っています。
彼らの旺盛な食欲を満たすために、人肉も好んで食べます。特に子供の肉は美味しいそうです。
だから好んで子供を誘拐して、食べるわけです。
レプタリアンの大半は欧米人種です。
DSはロスチャイルド家から始まっています。
だからレプタリアン時代の弱肉強食の思想が現代まで残り、80億人まで増えすぎた地球人を半分以下にしようと考えるわけです。
その手段として、戦争、災害、パンデミック等ありとあらゆる手段を使って人類を減らそうとしているわけです。
そう思うと彼らの行動は理解できるわけです。
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