「マーキュリー通信」no.5788【闇の勢力と光の勢力の戦い、ファイナルジャッジメント】
トランプ政権誕生後4ヶ月が経過し、闇の勢力との戦いが水面下でも激しい戦いが展開しているようです。
1971年に世界経済フォーラムを設立し、「グレートリセット」を自ら出版し、世界統一政府に向けてディープステートの手足として活躍してきたクラウス・シュワブは87歳という高齢を理由に突如辞任しました。
かれはその間、子供の誘拐、陵辱、致死、そして公金横領等悪の限りを尽くしたことが発覚し、退任させられたそうですが、その裏に彼を首にする何かがあるのではないかと噂されています。
後任の新会長選出まで現副会長のピーター・ブラベック・レトマット氏を暫定会長(ネスレ名誉会長)に充てることを決めました。
しかし、彼の言動は、ディープステートの一員として活動してきたので、路線変更はないと思われます。
一方、トランプ革命の一環として米国保健福祉省のトップにロバート・ケネディJrを任命し、利権構造の巣窟を一掃することにしました。
しかし、そうは事が簡単に進まないようです。
トランプ大統領は、ディープステートの駆け引きの中、ナンバー2にディープステートの腹心を当てることとなり、今後内部闘争の激化が予想されます。
トランプ政権では、公約どおりWHO脱退しました。
にも関わらず、日本の石破政権は、依然ディープステートのコントロール下にあり、岸田政権からの方針を変えていないようです。
WHOは、これまでコロナウィルスを人為的に発生させ、そこにコロナワクチンを強制接種させることで多数の死者を出しました。
しかし、彼らの計画は中途半端に終わったので、法的に世界をコントロールしようと企んでいます。
彼らの企てが世界からだんだんそっぽを向けれつつある中、日本だけがWHOテドロス事務局長と前厚労相武見敬三と中谷WHO議長の悪のトリオが保健部門で世界を全体主義にもっていくべく法制化に全力投球中です。
ディープステートのコントロール下にある前厚労相武見敬三は、近々パンデミックが発生すると公言しました。
それに基づき、レプリコン・ワクチンの開発を進めています。
既に日本では臨床データを収集していますが、多数の犠牲者が出ています。タレント西田敏行もその犠牲者の1人と言われています。
ディープステートの目的は日本民族の消滅です。レプリコン・ワクチンが普及すれば、最大2千万人の日本人が亡くなると予想されています。レプリコン・ワクチン導入で、日本の政財官業界は莫大な利益を得ることになります。
5月23日から全国上映中のアニメ映画ドラゴンハート霊界探訪記を観に行きました。
同映画では、光と闇の戦いを表した映画です。
霊界では、人間の欲望が極大化していきます。その醜い世界をアニメを活用して、的確に表現しています。
彼らの行き着く先は、地獄の最深部となり、そこでもがき苦しみます。
利権構造の巣窟となっている医療業界にもメスを入れています。
まさに前厚労相武見敬三の悪想念で覆われたような描写となっています。
私には今だけ、カネだけ、自分だけの武見敬三のことを哀れにしか思えません。
いずれ神仏からファイナルジャッジメントが下されることになります。
同映画では光の世界が勝つことになっています。
4月29日、みどりの日にWHOから国民の命を守る会の代表林千勝氏の音頭で、厚労省、財務省解体デモに私も参加しました。
数万人の一般市民が同デモに参加しました。
政府の悪業に気づいた国会議員、政治家、役人も参加し始めました。
7月の参院選に武見敬三も出馬するそうです。利権団体から支持を受け、最下位当選の予想です。
悪の権化である武見敬三を落選させるためにも、1人でも多くの国民が投票に行くことを訴えます。
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