「マーキュリー通信」no.5866【戦後80年の総括とトランプ政権の評価及び今後の展望】
「マーキュリー通信」no.5866【戦後80年の総括とトランプ政権の評価及び今後の展望】
本日は近現代史研究家林千勝先生の、インサイダーヒストリー開講10周年記念講演会にオンライン参加しました。
日本は、江戸時代までは独立国家だった。しかし、1853年ペリー来航以降、明治維新となり、半植民地状態になった。そして、戦後完全植民地化され、現在もその状態が続いている。
戦後、日本は焼け野原から奇跡的な復興を遂げた。しかし、それは全て国際金融資本を中心としたウォール街=グローバリスト=ディープステートの手のひらで泳がされてきた。
彼
コロナワクチン接種率を100%まで持っていき、レプリコン・ワクチンを打たせ、日本民族絶滅に誘導していく。武見敬三が参院選らが好むのはおとなしい中産階級だが、もの申す中産階級を毛嫌いしている。
その意味で日本人は格好の標的と言える。
日本を支配しているのは財務省だが、それをコントロールしているのがディープステートだ。
今後、消費増税25%まで増税し、消費不況を継続させる。
食糧自給率を0%まで下げれば日本人を飢え死にさせることができる。
移民率を39%まで引き上げ、日本の良さを打ち壊していく。
そのために自公+立民の連立政権を誕生させ、実現していく。石破首相が辞めないのもそのためと言える。
で落選したが、引き続きコロナワクチン推進で頑張ってもらう。そのためには、エボラ出血を流行らせる。
一方、トランプ第2次政権だが、当初公約と比べ後退している。DS撲滅を掲げて立ち上がったが、あまりやり過ぎると殺される。よって、現在はDSに儲けさせながら、政策推進をしている。
よって、ウクライナ戦争の終結はまださきといえる。同盟国に国防予算を5%まで引き上げるよう言ってきたのはその現れと言える。
トランプ政権の評価は、不法移民の流入阻止、政府のコストカット等良くやっているが、100点満点中50点といえる。バイデン政権の0点から見れば遥かに良い。
最後に林先生は原爆投下に触れました。
あれは原爆投下ではなく、東京大空襲に使ったナパーム弾と同じであることが分かっている。原爆投下の写真とナパーム弾が同じ事を確認した。
8月6日当時の朝日新聞、読売新聞の記事でも、B29戦闘機と同じナパーム弾と報道した。しかし、その後GHQの指示で報道規制が行われ、原爆投下にすり替えられた。
原爆投下の日に被災民が家屋から飛び出し、外に出て辺たりの様子を見たと証言しているが、原爆ならあり得ない。放射能汚染で死亡した
今後の日本は、DSによる日本民族絶滅を甘んじて受け容れるのか、それとも立ち上がって自公立民連立政権を打倒し、国民の為の政治を推進する政治家、政党に任せるのか、賢い選択を迫られているといえる。
最近、林先生は、マスコミ等から排除されつつあるが、林先生の勇気に拍手喝采です。
8月15日(金)18時から皇居を一周する提灯祭に私も応援に参加します。
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