「マーキュリー通信」no.5899【知らぬが佛と知ってる佛-79「本日は世界貿易センタービルに2機のジェット機が突入し、崩壊した日から2周り、24年目の日です。」】
ググってみると、「2001年9月11日(米国時間)、アルカイダにハイジャックされた旅客機2機がニューヨークの世界貿易センタービルに突入しました。最初にアメリカン航空11便が北棟に衝突し、その後、ユナイテッド航空175便が南棟に衝突しました。このテロ攻撃により、ツインタワーは崩壊し、多数の犠牲者が出ました。」と記載されています。
当時、私も衝撃の映像をTVを通じて、何度も観たし、今でもイメージに焼き付いています。
しかし、その後それが世紀のフェイクニュースと分かります。多数の書籍が出版されています。
衝突したジェット機の残骸や乗客の遺体は未だに見つかっていません。
それは当然です。ジェット機はバーチャル映像でした。
倒壊したビルの残骸は、直ちに中国に売り渡され、証拠が隠滅されてしまいました。
この時からテロの恐怖が世界中を駆け巡り、監視カメラ装置が至る所に設置され、国民監視体制が始まりました。
監視カメラメーカーは巨大な利益を得ました。
そもそもジェット機が超高層ビルに衝突した程度では、一瞬のうちにビルは倒壊しません。
倒壊するには3000度の高熱がなければ倒壊しません。それはミニ核爆弾といわれています。
当時の米国大統領は共和党ジョージ・ブッシュjrでしたが、この事件を事前に知らされていませんでした。
首謀者は、チェイニー副大統領、実行部隊はCIAといわれています。
お飾りの大統領ジョージ・ブッシュjrは、イラクのサダム・フセイン大統領が大量の破壊兵器を持っていると主張し、殺害しました。しかし、後日はそれは嘘と分かりました。
その10年後、2011年3月11日、同じ11日の半年後の日に東日本大震災が発生しました。
これもミニ核爆弾による仕業という意見が多数出ています。
目的は日本潰しです。白色人種のディープステートから見ると、黄色人種の日本人が憎くてならない存在です。
日本政府は、向こう30年以内に首都圏直下型地震や南海トラフ地震が起きる確率は70%と予想し、既に10年以上経っています。
国民の恐怖を煽りながら、DSが地震兵器でしかければ、日本は壊滅的打撃を受けることになります。
だから今からそれに対する備えが必要となります。各家庭で食糧、水、トイレットペーパー等日用品の備蓄が必要です。いざ大地震が起きてからでは、国民はパニックとなり、スーパーの棚からは消えてしまいます。
◆◆◆◆◆◆追記◆◆◆◆◆◆◆
WHOから国民の命を守る会林千勝代表により、第5次国民運動が行われます。同志の不惜身命の国民運動の尽力もあり、自公政権が過半数を割ることができました。
石破政権が崩壊した今こそ、さらに一般国民の声を為政者に届けませんか。
そのための集会、パレード&デモが下記要領で実施されます。原口一博議員他多数の議員、保守団体も参加します。一緒に参加しませんか。
◆集会、パレード&デモ会場:新宿区戸山公園箱根山地区
◆日時:9月23日(火・祝)9時受付開始、10時集会、11時デモスタート、16時終了、
◆国民大集会(有料)18時受付開始、18時30分~21時15分 牛込箪笥区民ホール
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