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2026年5月11日 (月)

「マーキュリー通信」no.6148【ワンポイントアップの開運力-60「本気と中途半端の違い」】

「マーキュリー通信」no.6148【ワンポイントアップの開運力-60「本気と中途半端の違い」】
何事もそうですが、本気でやっていると勇気と知恵が湧いてきます。
そして、運気が益々良くなっていきます。

一方、中途半端にやっていると成功もおぼつきません。
出てくるのは、弱気と愚痴です。
そして、せっかくつかんだ運も遠ざかっていくことになります。

◆◆◆◆◆◆追記◆◆◆◆◆◆◆

一昨日の「マーキュリー通信」no.6146の中で、誤変換を読者から指摘されました。
その箇所を訂正しますのでよろしくお願いします。
おおぼすてきそんざいを変換した際、大ボス的存在ではなく「大保素敵」存在と誤変換されたことに気づきませんでした。
タイプミスではなく、誤変換でした。
ATOKというソフトを使用していますが、この種の想定外の変換を結構するので気をつけていますが、今回は気がつきませんでした。
ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。

その部分を再度記載します。
米国では、ワクチン接種による大量死をケネディ保健長官さえも認めています。
しかし、石破政権時代の利権団体の大ボス的存在の武見厚労省元大臣は、今後パンデミックは必ず発生すると豪語しています。逆にいえば、彼らがパンデミックを仕掛けていると宣言したと同じ事です。
現在、日本でも明治ファル魔社さらに危険なレプリコン・ワクチンを製造開発し、すでに発売されています。
タレント西田敏行の死亡原因は、レプリコン・ワクチンと言われています。

ついでながら明治ファル魔社は、正しくはファルマ社ですが、毎回ファル魔社と変換されます。
「今だけ、カネだけ、自分だけ」の同社の実態が悪魔に操られていると思われるので、ファル魔社が正しい変換と感じています。

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