ワンポイントアップの経営術

2019年12月17日 (火)

「マーキュリー通信」no.3868【ワンポイントアップの経営術-232「良いMLMでもコンプライア 「マーキュリー通信」no.3868【ワンポイントアップの経営術-232「良いMLMでもコンプライアンス違反をすれば悪いMLMとなってしまう」

昨日知り合いの主婦からサプリメントのネットワークビジネスの説明を受けました。

説明を受けてコンプライアンス違反のオンパレードでした。
彼女には下記コメントをしました。

1.概要書面がなく、手書きの資料を基に説明したのは特商法第37条違反
 彼女に概要書面の提示を求めたら、概要書面の意味すら知りませんでした。

2.1975年創業の会社が、1年半前にネットワークビジネス部門を立ち上げ、現在海外展開も果

たして、ダン&ブラッドストリート社の格付けで最高の5A-1を取得。
 日本の企業は帝国データバンクや東京商工リサーチの評点に基づいて説明するのが基本で、

海外の格付けを日本企業に持ち込むなど言語道断で、不実の告知

3.このサプリメントを飲むと癌に効果がある→薬事法違反

このネットワークビジネスは良いMLMです。しかし、これはひどいコンプライアンス違反です。
せっかく良いMLMでも、コンプライアンスをしているといずれ業務停止となります。


一方、日本のネットワークビジネス業界はアムウェイジャパンが一世を風靡しました。
しかし、そのアムウェイジャパンもピーク時の売上2000億円に対し、今は半分以下。

e-コマースが普及し、ビジネス・モデルとしてのネットワークビジネスは時代遅れとなってき

ました。市場規模も縮小傾向で、各MLM企業が縮小傾向のパイの取り合い状態です。

ネットワークビジネスの基本は、良い商品をリーズナブルな価格で友人知人に伝えていくビジ

ネスです。
同社の商品は月額13500円です。しかし、サラリーマンの平均小遣いが4万円弱の右肩下がりに

デフレの時代に、直ぐに収入が取れなければ、直ぐに辞めていくという不安定なビジネス・モ

デルです。

今回のネットワークビジネスも、後3~4年は急成長していくことでしょう。しかし、その後

他のネットワークビジネス企業がとった道を辿ることにことでしょう。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

かんぽ、日本郵便が詐欺まがい商法、重大なコンプライアンス違反で金融庁から業務停止命令

を受けました。

信頼の看板の代表格のかんぽ、日本郵便でもトップの経営方針が過剰なノルマを課すと、従業

員はコンプライアンスに陥ります。

重要なのは、大企業、中小企業、MLM企業の業種業態に拘わらず、トップの経営方針、経営理念

が最重要と言うことです。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

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2019年12月16日 (月)

「マーキュリー通信」no.3867【ワンポイントアップの経営術-231「MDプレーヤーは製造中止!」】


MD付CDプレーヤーのCDが故障したので、買い換えようと思いビックカメラに行きました。
しかし、MD付CDプレーヤーは販売していませんでした。
唯一7万円台の高額MD付CDプレーヤーのみでした。

ハード機器類のイノベーションは激しく、MDの寿命は本当に短期間でした。
iPodの出現でCDの売れ行きも減少しています。

今後はAIの発達により、様々な業種業態に影響していきます。
そして、IOTの本格的普及により家電製品を始めとして、生活やビジネスに大きな影響を及ぼし

ます。

経営者としては、この変化にどう対処していくのかを真剣に考える必要があります。

マイナス面では、自社の経営にどのように影響があるのか。
プラス面では、自社の経営にどうやって積極的に取り組んで行くのか、プラスマイナス両面で

真剣に捉えることがマストとなっています。

これをやらない経営者は時代から取り残され、気がついたときは廃業に追い込まれるリスクと

なります。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

MD付CDプレーヤーは、MD部分が使えるので、廃棄処分せずにそのまま使用しています。

一方、私はLD(レーザーディスク)も結構所有しており、その為LDプレーヤー内蔵のステレオ

を未だに持っています。

尚、LDは私の恩師一橋大学故田内幸一先生が命名したと先生から聞いていますが、LD自体死語

になりつつあります。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

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2019年12月 4日 (水)

「マーキュリー通信」no.3858【古都京都にイノベーションの新風を吹き起こしている嵐山地区 「マーキュリー通信」no.3858【古都京都にイノベーションの新風を吹き起こしている嵐山地区 「マーキュリー通信」no.3858【古都京都にイノベーションの新風を吹き起こしている嵐山地区】

三井物産嵐山寮の特別室の予約できたので、結婚40周年記念して京都に3泊4日の旅に出かけま

した。

今回は嵐山を拠点に景勝地に出かけました。

嵐山地区へのアクセスは4つの交通手段があります。
JR、阪急、京都バス、そして京福電鉄嵐山線(愛称:嵐電(らんでん))です。

その中で地元の中小電鉄の嵐電の頑張りが突出していました。

嵐電各駅は料金後払いの均一料金(220円)の為、各駅には改札口がありません。
嵐山駅のホームには足湯まであり、観光客が楽しめます。

そして、駅と一体化した土産物店、飲食店があります。
また、目の前には最近オープンしたこじゃれた土産物店があり、若い人で賑わっていました。

更には、渡月橋にまで土産物店が拡がっています。

嵐山地区は、渡月橋と嵐山の山並みと桂川、嵐山公園が一体開発され、人気のエリアとなって

います。

嵐山駅前には有名な天龍寺があります。そこから徒歩で嵯峨の「竹林の小径」という新たな観

光スポットを訪ねることができます。

「竹林の小径」はトロッコ列車で景色を楽しむこともできます。トロッコ列車は直ぐに満車と

なる超人気列車です。


注目すべきは資本金僅か10億円、従業員数118名の中小電鉄会社京福電鉄のイノベーション力で

す。京福電鉄は、嵐山線営業距離11km、駅数22が主体の文字通りの中小電鉄です。

中小企業でもターゲットを絞り、資源を集中すれば業界にイノベーションを起こすことができ

ることを実感しました。

因みに、今回は20以上の名所旧跡を訪ねました。

私が奨めるベスト3は、
第1位 東寺
五重塔とひょうたん池、紅葉のマッチングが芸術的でした。五重塔内の大仏様も素晴らしかっ

たです。

第2位 大原三千院
以前から紅葉の大原三千院を訪ねたかったのですが、期待を裏切らずに山奥の山寺の静けさと

紅葉が素晴らしかったです。大仏も間近に拝観でき、良かったです。

第3位 東福寺
今年の9月に東福寺を初めて訪ねた際に、通天橋と紅葉は天下一品との触れ込みでした。今回そ

の素晴らしさに直に接することができました。


◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

ガイドブックに書いてある事は全て鵜呑みにしない方が良さそうです。

特にお寺のライトアップには期待を裏切られました。

当初は4箇所のライトアップを計画に入れてました。しかし、1箇所(将軍塚青龍殿)を見て、

期待を裏切られたので、全て外しました。


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

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2019年9月12日 (木)

「マーキュリー通信」no.3788【ワンポイントアップの経営術-230「ハヅキルーペに強力なライ 「マーキュリー通信」no.3788【ワンポイントアップの経営術-230「ハヅキルーペに強力なライバル現る!」】


大ヒット商品「ハヅキルーペ」を我が家でも購入しました。
虫眼鏡、拡大鏡をあそこまでヒットさせたハヅキルーペのマーケティング力に脱帽です。
1万円以上する価格は、値引き防止、定価で売られています。
ハヅキルーペの爆発的なヒットの秘訣は大々的なCM戦略で、莫大な金額をCMにつぎ込んでいま

す。

一方、最近テレビ通販で夢グループのLEDライト付き拡大鏡を購入しました。こちらは2個セッ

トで3780円+消費税。倍率は1.3倍と1.6倍の2種類です。

この特長はLEDライトがついていることです。

我が家では、夜は明かりを落としてテレビを見るので、その時LEDライトがあるととても便利で

す。見え方もハヅキルーペと大差ありません。

我が家では主役の座をLEDライト付き拡大鏡に奪われたようです。

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2019年8月23日 (金)

「マーキュリー通信」no.3771【ワンポイントアップの経営術-229「人を集める力」】


昨日、東久留米市にある日本一広いスーパー銭湯スパジアムジャポンを訪ねました。
https://kyodonewsprwire.jp/release/201902133137

スパジャポの特長は、40度~60度まである5種類の岩盤浴です。

そして日本一とうたうだけあり、休憩スペースも高い天井とゆったり感です。

昨日は夏休み期間でもあり、家族連れ、学生が多数参加し、終日混雑していました。

スパジャポには、3万冊の漫画が置いてあり、岩盤浴をしながら読んでいる若者、子供が多数い

ました。

私はマンガは読みませんが、5箇所の岩盤浴で瞑想し、日頃のストレスを発散できました。

スパジャポは、今年3月に開業したてのスーパー銭湯ですが、ZIP株式会社という会社が運営し

ています。

資本金3000万円の小資本の会社があれだけ大きな施設を運営しているのには驚きです。

私は、スーパー銭湯は、船堀の健康ランド、大江戸温泉、豊島園の庭の湯、池袋のタイムズス

パ、東京ドームのラクーア、湯巡り万華鏡他多数訪ねましたが、その中でも一押しのスーパー

銭湯です。

館内には、再度訪ねたくなる工夫が凝らしてあります。

まずは料金が1日僅か1400円です。

スパジャポを訪ねた顧客は、開放感から財布のひもが緩みます。

飲食を始め、マッサージ他で売上を上げる戦略です。

スマホの充電器があったり、ペットボトルを冷やす専用入れ物があったり、細かい配慮がなさ

れています。

支払は全て靴のロッカーキーですが、クレジットカード払いなので、キャッシュレスでした。

これも財布の中身を気にせずに過ごせる要素と思います。

交通の便は、西武池袋線の東久留米駅からバスで7分、バス便も頻繁に出ています。帰りはシャ

トルバスで無料で帰れます。

昨日は夫婦で1万円近くの出費でしたが、又来たいと思いました。

ビジネスで成功する秘訣、特に消費者向けのビジネスでは、「人を集める力」につきます。

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2019年6月 5日 (水)

「マーキュリー通信」no.3724【ワンポイントアップの経営術-227「社長自らをマネジメントす 「マーキュリー通信」no.3724【ワンポイントアップの経営術-227「社長自らをマネジメントする方法トは」】


中小企業経営者は自分に自信を持っている経営者が多いので、経営コンサルタントの私に耳を

傾けない経営者が多いようです。

中小企業の経営の99%は社長に責任があります。

従って、会社が成長しているか、成果が出ているかどうかが問われます。もし、問題があるよ

うなら、それはやはり社長自身に問題があることが多いです。
目先の数字の達成にばかり目が行き、本質を見失っていることが多いようです。

その際、どうすれば良いのかです。

社長自らと会社のSWOT分析をしてみると良いです。

SWOTのSはStrength強みです。社長の強みと会社の強みが噛み合っているかどうかです。強みに

経営資源を集中すべきです。これが合致していないなら戦術を変えてみると良いです。

WはWeaknessです。弱みで競合他社と戦っていないかどうかです。
又、社長の弱みを社員がしっかりとカバーしているかどうかもポイントです。

Oはopportunity機会の略です。

世の中は激変しています。
社会のニーズも大きく変わっています。
会社の目指している方向が社会のニーズとマッチしているかどうかです。
そのニーズと、会社の強みが合致しているかどうか再度チェックしてみたらいかがですか。

最後のTはThreatening脅威です。
もし、自社の弱みで脅威に立ち向かっているなら、労多くして功少なしです。市場からの撤退

も考慮に入れた方が良いと思います。

過去、経営コンサルタントとして中小企業経営者に数多くアドバイスしてきましたが、殆ど当

たっています。

私自身百戦錬磨で戦ってきているので、経営者には見えない部分が見えてくるわけです。

最後に、社長として社員ときちんと向き合うことも極めて大切です。社員が本音ベースで向き

合うならまだ会社は安泰です。
しかし、本音ベースで語らないようなら、それは社長自身が社員の声に耳を傾けていない証拠

です。社内にはどうせ社長に本音で語っても、聴き入れていないという空気が蔓延しています

それが会社の成長を妨げる要因ともなっています。

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2019年4月 1日 (月)

「マーキュリー通信」no.3677【ワンポイントアップの経営術-224「経営者、ビジネスパーソン 「マーキュリー通信」no.3677【ワンポイントアップの経営術-224「経営者、ビジネスパーソンにお奨めのテレ東2番組」】


毎週日曜日夜BSテレ東の下記2番組は経営者、ビジネスパーソンにこれからの時代のビジネス発

掘にお奨めの番組です。
各30分なので気楽に視聴できます。夜遅いので私の場合、録画して翌朝見ています。

22時24分「14歳からのスタートアップ」
22時54分「田村淳のビジネスベーシック」

今回の「14歳からのスタートアップ」は、20歳の女子大生の起業家。
フォーチュンボックス(謎の箱)の中に入れる商品を探して全国を飛び回る。今回は、日本産

のゴマを採り上げる。日本産のゴマの流通量は僅か0.1%。その希少性に注目。

「田村淳のビジネスベーシック」学生が提案した来日外国人向け古着レンタルビジネス。
 これに対しコメンテーターは、古着だけでなく、旅行中に外国人が楽しめる日本のグッズを

スマホで紹介すれば人気が出るとアドバイス。

来日外国人が多数訪れているのでこのビジネスは今後大きく成長しそうです。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

本日11日に新しい元号が発表されます。楽しみですね。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

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2019年2月24日 (日)

「マーキュリー通信」no.3650【ワンポイントアップの経営術-222「マネジメントの原動力は人 間のエネルギー」】

会社経営の基本は人、モノ、金の最適化です。その中で最重要の要素は人です。人のマネジメ
ントです。
その人をいかに最大の力を発揮させることができるようにするかが経営者として最重要課題で
す。
人は百人いたら百様です。
その個性豊かな人からいかにエネルギーを引き出すかが経営者には求められます。
その為に、私はMVP経営を掲げています。
Mission 企業は社会の公器です。公器として、いかに社会との接点を持ちながら、社会に還元
していくそのミッションを経営者は求められています。
Vision ミッションだけでは会社は突き進んでいきません。3年後、5年後、更には10年後のビ
ジョンを従業員に示すことです。そのビジョンが明確であることが大切です。
Passion ミッション、ビジョンがあるから働く意欲が湧き、エネルギーが湧いてくるわけです
給料が良いことに越したことはありません。
しかし、人は給料だけでは長続きしません。
企業として、従業員のエネルギーをいかに引き出し、永続させていくかを経営者には絶えず求
められています。

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2018年12月29日 (土)

「マーキュリー通信」no.3609【ワンポイントアップの経営術-221「危ない脱サラ、良い脱サラ 」】

今年も大激動の1年でした。
その中で自分のラリーマンの将来に見切りをつけて脱サラをする人が多数います。
私の所に多くの相談が来ます。
その中で、57歳のサラリーマンがたこ焼きの移動販売をする為に脱サラしました。
私は、長年サラリーマンをやっていた人間がいきなりたこ焼きの移動販売をしても、思考回路
と体がついていけない。まずは運転資金を確保してから暫く様子を見て、それでもたこ焼きの
移動販売をしたいならやるよう勧めました。
しかし、彼の決断は固く、来年開業に向け超多忙のようです。彼の成功を祈るしかありません
2人目は、36歳の起業家志望の男性。
こちらは私のアドバイスに素直に耳を傾け、自分の強みであるIT関連の知識を他社と差別化で
きるように磨きを掛け、数年後の起業を目指すことを決意しました。
長年多数の中小・ベンチャー企業経営者とおつきあいしてきました。
しかし、いくら商品が良くても、それだけでは成功しません。
営業力と資金力、そして人脈です。
これを軽視して起業する人が非常に多いです。そして、途中で資金繰りの目途がつかず、撃沈
してしまうケースが多いです。
昨年2月末からプライムビジネスという個人、中小企業向け福利厚生のインフラ構築ビジネスに
全力投球中です。
その結果、右肩上がりの権利収入を得て、今年5月に新築の高層マンションに引っ越すことがで
きました。
プライムビジネスは非常に手離れがよく、私も3年程度全力投球で臨み、その先は本業であるベ
ンチャー企業向け支援活動を本格的にやっていくことを計画しています。
プライムビジネスで運転資金を確保し、その間多くの人脈を得る。その後、資金と人脈を得た
後に自分のやりたいビジネスを展開する。
最近は私のやり方に賛同する仲間が増えつつあります。

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2018年12月17日 (月)

「マーキュリー通信」no.3600【ワンポイントアップの経営術-223「デサントのアディダスショ ックを他山の石とする」】

先週のカンブリア宮殿で、スポーツ用品メーカーのデサントを採り上げていました。

デサントはアディダスとライセンス契約を結び順調に業績を伸ばしていました。
しかし、1998年にアディダスとのライセンス契約が終了するのに、社内には「なんとかなるさ

」という楽観論があったため、ライセンス契約終了後の事業戦略を特に打ち出していなかった

そうです。

その為、ライセンス契約終了後の翌年売上は4割減、営業利益は5割減となりました。

デサントは、この窮地を乗り切るために、韓国向けのスポーツ用品販売を開始し、15年掛けて

業績を回復したそうです。

企業のトップも社員も現在の業績が良いと、どうしても中長期的な経営戦略をとらず、目先の

数字に追われてしまいがちです。

しかし、企業のトップこそ中長期的な経営戦略をしっかりと立て、そちらに舵取りをしていく

ことが重要と考えます。

中期的には東京オリンピック後の反動不況、長期的にはAI社会の進展に伴い、自社の業績に与

える影響がボディブローのように効いてきます。

現代社会は乱気流の時代です。その乱気流の時代を乗り切るための先見力と見識を必要とされ

ています。

その為に、経営トップが未知の分野を知ろうとする努力も求められます。

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