ワンポイントアップの経営術

2019年6月 5日 (水)

「マーキュリー通信」no.3724【ワンポイントアップの経営術-227「社長自らをマネジメントす 「マーキュリー通信」no.3724【ワンポイントアップの経営術-227「社長自らをマネジメントする方法トは」】


中小企業経営者は自分に自信を持っている経営者が多いので、経営コンサルタントの私に耳を

傾けない経営者が多いようです。

中小企業の経営の99%は社長に責任があります。

従って、会社が成長しているか、成果が出ているかどうかが問われます。もし、問題があるよ

うなら、それはやはり社長自身に問題があることが多いです。
目先の数字の達成にばかり目が行き、本質を見失っていることが多いようです。

その際、どうすれば良いのかです。

社長自らと会社のSWOT分析をしてみると良いです。

SWOTのSはStrength強みです。社長の強みと会社の強みが噛み合っているかどうかです。強みに

経営資源を集中すべきです。これが合致していないなら戦術を変えてみると良いです。

WはWeaknessです。弱みで競合他社と戦っていないかどうかです。
又、社長の弱みを社員がしっかりとカバーしているかどうかもポイントです。

Oはopportunity機会の略です。

世の中は激変しています。
社会のニーズも大きく変わっています。
会社の目指している方向が社会のニーズとマッチしているかどうかです。
そのニーズと、会社の強みが合致しているかどうか再度チェックしてみたらいかがですか。

最後のTはThreatening脅威です。
もし、自社の弱みで脅威に立ち向かっているなら、労多くして功少なしです。市場からの撤退

も考慮に入れた方が良いと思います。

過去、経営コンサルタントとして中小企業経営者に数多くアドバイスしてきましたが、殆ど当

たっています。

私自身百戦錬磨で戦ってきているので、経営者には見えない部分が見えてくるわけです。

最後に、社長として社員ときちんと向き合うことも極めて大切です。社員が本音ベースで向き

合うならまだ会社は安泰です。
しかし、本音ベースで語らないようなら、それは社長自身が社員の声に耳を傾けていない証拠

です。社内にはどうせ社長に本音で語っても、聴き入れていないという空気が蔓延しています

それが会社の成長を妨げる要因ともなっています。

| | コメント (0)

2019年4月 1日 (月)

「マーキュリー通信」no.3677【ワンポイントアップの経営術-224「経営者、ビジネスパーソン 「マーキュリー通信」no.3677【ワンポイントアップの経営術-224「経営者、ビジネスパーソンにお奨めのテレ東2番組」】


毎週日曜日夜BSテレ東の下記2番組は経営者、ビジネスパーソンにこれからの時代のビジネス発

掘にお奨めの番組です。
各30分なので気楽に視聴できます。夜遅いので私の場合、録画して翌朝見ています。

22時24分「14歳からのスタートアップ」
22時54分「田村淳のビジネスベーシック」

今回の「14歳からのスタートアップ」は、20歳の女子大生の起業家。
フォーチュンボックス(謎の箱)の中に入れる商品を探して全国を飛び回る。今回は、日本産

のゴマを採り上げる。日本産のゴマの流通量は僅か0.1%。その希少性に注目。

「田村淳のビジネスベーシック」学生が提案した来日外国人向け古着レンタルビジネス。
 これに対しコメンテーターは、古着だけでなく、旅行中に外国人が楽しめる日本のグッズを

スマホで紹介すれば人気が出るとアドバイス。

来日外国人が多数訪れているのでこのビジネスは今後大きく成長しそうです。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

本日11日に新しい元号が発表されます。楽しみですね。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

| | コメント (0)

2019年2月24日 (日)

「マーキュリー通信」no.3650【ワンポイントアップの経営術-222「マネジメントの原動力は人 間のエネルギー」】

会社経営の基本は人、モノ、金の最適化です。その中で最重要の要素は人です。人のマネジメ
ントです。
その人をいかに最大の力を発揮させることができるようにするかが経営者として最重要課題で
す。
人は百人いたら百様です。
その個性豊かな人からいかにエネルギーを引き出すかが経営者には求められます。
その為に、私はMVP経営を掲げています。
Mission 企業は社会の公器です。公器として、いかに社会との接点を持ちながら、社会に還元
していくそのミッションを経営者は求められています。
Vision ミッションだけでは会社は突き進んでいきません。3年後、5年後、更には10年後のビ
ジョンを従業員に示すことです。そのビジョンが明確であることが大切です。
Passion ミッション、ビジョンがあるから働く意欲が湧き、エネルギーが湧いてくるわけです
給料が良いことに越したことはありません。
しかし、人は給料だけでは長続きしません。
企業として、従業員のエネルギーをいかに引き出し、永続させていくかを経営者には絶えず求
められています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年12月29日 (土)

「マーキュリー通信」no.3609【ワンポイントアップの経営術-221「危ない脱サラ、良い脱サラ 」】

今年も大激動の1年でした。
その中で自分のラリーマンの将来に見切りをつけて脱サラをする人が多数います。
私の所に多くの相談が来ます。
その中で、57歳のサラリーマンがたこ焼きの移動販売をする為に脱サラしました。
私は、長年サラリーマンをやっていた人間がいきなりたこ焼きの移動販売をしても、思考回路
と体がついていけない。まずは運転資金を確保してから暫く様子を見て、それでもたこ焼きの
移動販売をしたいならやるよう勧めました。
しかし、彼の決断は固く、来年開業に向け超多忙のようです。彼の成功を祈るしかありません
2人目は、36歳の起業家志望の男性。
こちらは私のアドバイスに素直に耳を傾け、自分の強みであるIT関連の知識を他社と差別化で
きるように磨きを掛け、数年後の起業を目指すことを決意しました。
長年多数の中小・ベンチャー企業経営者とおつきあいしてきました。
しかし、いくら商品が良くても、それだけでは成功しません。
営業力と資金力、そして人脈です。
これを軽視して起業する人が非常に多いです。そして、途中で資金繰りの目途がつかず、撃沈
してしまうケースが多いです。
昨年2月末からプライムビジネスという個人、中小企業向け福利厚生のインフラ構築ビジネスに
全力投球中です。
その結果、右肩上がりの権利収入を得て、今年5月に新築の高層マンションに引っ越すことがで
きました。
プライムビジネスは非常に手離れがよく、私も3年程度全力投球で臨み、その先は本業であるベ
ンチャー企業向け支援活動を本格的にやっていくことを計画しています。
プライムビジネスで運転資金を確保し、その間多くの人脈を得る。その後、資金と人脈を得た
後に自分のやりたいビジネスを展開する。
最近は私のやり方に賛同する仲間が増えつつあります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年12月17日 (月)

「マーキュリー通信」no.3600【ワンポイントアップの経営術-223「デサントのアディダスショ ックを他山の石とする」】

先週のカンブリア宮殿で、スポーツ用品メーカーのデサントを採り上げていました。

デサントはアディダスとライセンス契約を結び順調に業績を伸ばしていました。
しかし、1998年にアディダスとのライセンス契約が終了するのに、社内には「なんとかなるさ

」という楽観論があったため、ライセンス契約終了後の事業戦略を特に打ち出していなかった

そうです。

その為、ライセンス契約終了後の翌年売上は4割減、営業利益は5割減となりました。

デサントは、この窮地を乗り切るために、韓国向けのスポーツ用品販売を開始し、15年掛けて

業績を回復したそうです。

企業のトップも社員も現在の業績が良いと、どうしても中長期的な経営戦略をとらず、目先の

数字に追われてしまいがちです。

しかし、企業のトップこそ中長期的な経営戦略をしっかりと立て、そちらに舵取りをしていく

ことが重要と考えます。

中期的には東京オリンピック後の反動不況、長期的にはAI社会の進展に伴い、自社の業績に与

える影響がボディブローのように効いてきます。

現代社会は乱気流の時代です。その乱気流の時代を乗り切るための先見力と見識を必要とされ

ています。

その為に、経営トップが未知の分野を知ろうとする努力も求められます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年12月 4日 (火)

「マーキュリー通信」no.3593【ワンポイントアップの経営術-222「ポケベル50年の歴史に幕」 】

80年代に一世を風靡したポケベル(ポケットベル)が来年いよいよ撤退することになったそうです。
現在のユーザーは僅か1500件だそうです。これでは致し方ないですね。

平成の時代はまさにインターネットが普及した時代です。
インターネットの普及は、光ファイバー網の完備とスピードにより加速化していきました。

私が三井物産を退職したのが1997年5月末、48歳の時でした。

当時、インターネットが普及し始めていた頃でした。
当時パソコンは、パソコンだけを使うスタンドアローンの時代からインターネットを活用する

時代に入ると言われていました。
そこで私はノートパソコン(NECのバリュースター)1台を40万円で購入しました。更に、パソコンスクールにも40万円投資して通いました。

この時の80万円の投資が現在に生きています。もし、この時に自己投資していなかったら、私

はパソコンもインターネットもできないシニアとして、時代から取り残されいたことでしょう

。もちろん経営コンサルタントの仕事もかなり制約を受けたことと思います。

さて、これからはAIの時代です。AIは人類の知的活動を抜き去っていくことになります。その

時に失う職業、ビジネスは膨大なものとなっていきます。

経営者としては、自社に対するAIの影響を把握し、今から対処していくことが求められます。

その時のポイントは、自社に対するAIの影響からそれを防御する対策、自社の仕事をAIに置き

換わるモノからヒントが得られると思います。

そこから新しいビジネスのシーズを探り当て、事業化していくことが一番リスクが少ないと思

います。同様に困っている同業他社が存在するからです。

自社の得意でない分野にいきなり行くことはリスクが大きく、失敗する確率が高くなります。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

今の若い人にポケベルと聞くと、ポケモンのベルを連想する人が多いそうです。時代は変わっ

たものです。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年11月 5日 (月)

「マーキュリー通信」no.3576【ワンポイントアップの経営術-221「権利収入を得ることで、天 下布武に邁進していった信長」】

織田信長は、室町幕府最後の第15代将軍足利義昭から褒美として副将軍の位を賜りました。
しかし、それを断り、堺、大津、草津に代官の権利を頂きました。

信長は、天下取りのためには経済力が欠かせないと思っていました。

堺市は港町として栄えていました。大津、草津両市は、琵琶湖畔にある水上交通の要でした。

そして、楽市楽座令を出して、商売が自由にできるようにしました。
その結果、商業は栄え、信長の所には売上税が入り、巨万の富を得ました。

右肩上がりの権利収入を得ることで、天下取りに邁進していきました。

これは現代の経営にも通じると思います。

不透明で激動の時代、様々なビジネスチャンスが広がっています。

その最たるモノが携帯電話料金収入といえます。
しかし、寡占3社が独禁法違反で政府から注文が入り、値下げをせざるを得なくなりました。
又、携帯電話事業は、莫大な固定費がかかるので中小企業が参入することは事実上困難です。

一方、KKネットワークグループの高井利夫会長は、30年前に中小企業向けETCカード事業をスタ

ートしました。

ETCカードは大企業ならボリュームディスカウント料金が適用されます。
しかし、従業員の少ない中小企業ではそれが叶いません。

そこで、高井会長は協同組合方式を採用し、現在では2万社以上が加盟しています。
その結果、中小企業でも最大40%のボリュームディスカウント料金を享受しています。

KKネットワークグループは現在西日本最大のETCカード事業会社となり、年商も850億円となり

、今でも右肩上がりの売上、そして権利収入を得ています。

このビジネス・モデルは莫大な固定費は不要で、それこそ知恵1つといえます。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

私の所に持ち込まれる中小・ベンチャー企業のビジネス・モデルは、殆ど労働対価収入的なモノが多いです。

これではいつまで経っても資金繰りの大変さからが抜け出すことはできません。

この種の事業の場合、まずは運転資金を確保しながらじっくりとビジネス・モデルを練り込んでいった方が良いケースが多いです。

それに気付かず資金繰りに四苦八苦している経営者が実に多いです。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年10月20日 (土)

「マーキュリー通信」no.3564【ワンポイントアップの経営術-220「『知らないことを知る』こ とで、自己成長していく」】

中小企業の経営者は一芸に秀でていることが多いです。
しかし、それ以外のことを知らないことが多いです。

私は経営コンサルタントとして数多くの中小企業経営者に様々な切り口からアドバイスしてい

ます。

多くの経営者は、法律、財務、経理等専門的な知識には耳を傾けます。
しかし、それだけでは経営はできません。
それ以外のマネジメント、マーケティング、経営戦略、そして日々様々な判断、決断を下す際

の重要事項等に耳を傾けないことが多いです。
その結果、経営不振となったり、最悪倒産となった企業を数多く見てきました。

経営者の強みを活かすことは大切です。

しかし、弱みの部分、「知らないことを知る」ことで、その経営者の自己成長していきます。

そして、経営力がアップしていくことを多くの経営者との付き合いの中で実感しています。

それができない経営者は、成長曲線を描くことはできません。その経営者の器の大きさに止ま

っています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年10月 4日 (木)

「マーキュリー通信」no.3556【ワンポイントアップの経営術-219「巨人軍高橋由伸監督辞任! 今こそ巨人軍首脳は間違った経営戦略に気付け!」】

昨夜、巨人軍高橋由伸監督が辞任を表明しました。

私はこのメルマガを通じ何度も発信していますが、人気先行で能力のない人を監督につければ

こういう結果になります。

3年前高橋由伸監督が就任したときに、人気先行で監督人事をやると、いくら外国人選手、他

球団の高額年俸選手を獲得しても、優勝はできませんよと何度も訴えてきました。

その間、若手の有望選手の芽を摘んできました。
典型的な例が、一番期待の若手太田泰司を育てられず、日本ハムに放出しました。皮肉なこと

に、太田は日本ハムで花開きました。

又、毎年貧打が問題となっていますが、これはコーチ陣の問題です。今年大ブレイクした岡本

のコーチ以外は全員クビです。

テニスで一躍大ブレイクした大坂なおみは若干二十歳です。米国人のコーチについて、彼女の

欠点を矯正し、見事一流の仲間入りを果たしました。

一方、投手陣は優勝できる戦力なのに、お粗末なできでした。これも投手コーチは全員クビで

す。

来年こそは外国人選手、他球団の高額年俸選手を獲得する愚を止め、生え抜きの選手の若手の

育成に努めて欲しいです。

その為には中途半端な外国人選手、他球団の高額年俸選手は全員クビです。

巨人の今の強みは走る選手が多数いることです。
来シーズンは走って走りまくるスピード野球をファンに魅せて欲しいです。

そうなれば例え優勝できなくてもファンは納得です。
私も含め、巨人離れしたファンが戻ってきます。

さて、巨人の経営は一般企業にも通じます。

現在事業承継できない中小企業が多数あると聞いています。

自分の親類縁者に適切な後継者がいない場合、M&Aで売りに出すべきです。
もし、買い手がつかないようなら、それは魅力のある事業とはいえないわけですから、市場か

ら撤退を余儀なくされていきます。

間違えても、能力のない息子を後継者にしてはいけません。

巨人軍の監督交代人事を見ていて、それを痛感しました。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

8月28日に東京ドームで巨人広島戦を観戦しました。

先発投手内海は初回からコントロールが定まらず、初回からいきなりホームランを献上します

私は内野スタンドから、「内海を即刻変えろ!さもないと滅多打ちされるぞ!」と叫びました

。その直後、内海は滅多打ちにされて、降板しました。当日は10対5で惨敗でした。

こんな素人でも分かる監督采配を今年も何度も見ました。

やはり監督能力のない人を監督に指せている巨人軍首脳の眼力のなさと思いました。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年10月 3日 (水)

「マーキュリー通信」no.3555【ワンポイントアップの経営術-218「これは凄い!高いリピート 率を仕掛けるビジネス・モデル」】

TVのCMでアートネイチャーが1000本1万円の植毛キャンペーンをやっていたのでそれに乗りまし

た。私も多少髪の毛が薄くなっているので気になっていました。

さて、昨日無事1000本の植毛をしました。
1本1本丁寧に地毛に結んでいくのでとても手間がかかり、3時間かかりました。
私の場合、髪の毛のカラーリングとカットもお願いしたので、2回に亘り計6時間かかりまし

た。

髪の毛は、月1cm程度伸びます。
又、抜け毛もあります。それに伴い、一旦結んだ人工毛も取れます。約3~4割は抜けるそう

です。

更に白髪も伸びてきます。私の場合、カラーリングで髪の毛を染めました。これも月一度のメ

ンテが必要です。

つまり、1000本の植毛の後は、毎月1回髪の毛のカット、植毛のメンテナンス、カラリングの

作業が必要となってきます。

1000本1万円の植毛では儲かりません。しかし、その後のメンテナンスでしっかりと毎月収入が

入る仕組みです。

ビジネス・モデルを考えるときに、リピート率が重要です。

その意味でアートネイチャーの植毛ビジネスは凄いビジネス・モデルといえます。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

髪の毛のカラーリングをして、多少髪の毛にボリューム感が出てきたので、一回りは若く見えます(^ω^)
初めて会う人に私の年齢69歳を伝えると、皆さん一葉にびっくりします。

スキンケアと筋トレを20年以上実施しているので、やはり50台に見えるそうです。

単に頭だけ黒々とさせても全体的に相手に違和感を与えてしまいます。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

Bob Sugayaのワンポイントアップの英語術 「もしも龍馬がベンチャー起業家だったら」 「創レポート」 その時人生が動いた クリエイティブに生きる マンション管理、7つの失敗とその回避策 マーキュリー物産/仕事、ビジネス ワンポイントアップのコミュニケーション力 ワンポイントアップのプレゼン力 ワンポイントアップの人間力 ワンポイントアップの仕事術 ワンポイントアップの営業力 ワンポイントアップの経営術 人生100年時代をぴんぴんころりで楽しく生きる法 人生に勝利する方程式 人生の新発見 人生・その他 健康は財産!誰でもできる超簡単健康法誰でもできる超簡単健康法 奇人変人の異見 富、無限大コンサルタントの道を目指して 年金程度で暮らせる心身共に元気な高齢者向けシェアハウス 幸福になれない症候群 日カツ! 日本人の精神的荒廃を考える 日記 映画・テレビ 書籍・雑誌 未来ビジョン・目指せ!新しい国造りを 生涯現役社会が日本を救う 破邪顕正(はじゃ-けんしょう)の勇気を持つ 私のヒューマンネットワーキング 私を育ててくれた元上司達 空き家1千万戸時代に チャレンジする 経営 経済・政治・国際 経験から学ぶマンション管理の重要性 耐震防災 誕生日に思う 趣味 龍馬の如く生きる