龍馬の如く生きる

歴史上一番好きな龍馬のような人生を生きることで勇気が湧いてきます!

2010年12月31日 (金)

「マーキュリー通信」no.1584【龍馬の如く生きる-34「必要な人の利用力」】

今年最後のboblog「マーキュリー通信」です。

今年は龍馬に始まり、龍馬に終わった年でした。

今回のテーマ「必要な人の利用力」は、前回のリーダーシップと関わってきますが、龍馬はその時々に応じて、必要な人の力を引き出し、目的を達成してきました。

現代風に言えば、プロジェクトのタスクフォースみたいな感じです。

これも現代のビジネスマンに大変参考になります。この見極めをしっかりとやるとビジネスもかなり効率よくできます。

当然その前に要求される能力は、プロジェクトに関わるメンバーの能力を目利きする能力です。

今年1年間「龍馬伝」、龍馬関係本を通じ、様々な学びを頂きました。

私自身歴史上の人物では、龍馬と性格が似ています。だから、龍馬を模範とし、龍馬の如く生きることで、自分自身が自己成長できます。

私は、信長や秀吉とはかなり性格が違うので、この2人のやり方をまねるのは難しいです。

私にとって、龍馬の思考方法、行動パターンを学び、実行することが、一番楽しいと言えます。

シリーズ「龍馬の如く生きる」は、龍馬の数え年より1つ多い34回で終わることになります。

「龍馬の如く生きる」を書きながら、私自身も自己成長できている喜びを感じた1年でした。

今年1年もboblog「マーキュリー通信」のご愛読ありがとうございました。

どうか良い年をお迎え下さい。

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2010年12月30日 (木)

「マーキュリー通信」no.1583【龍馬の如く生きる-33「他人の能力を発揮させる力」】

リーダーシップ能力とは、「他人の能力を発揮させる力」ですが、龍馬はこの力が抜きん出ていました。

龍馬は海援隊を組織し、そのリーダーとなりました。ここではそれぞれが適材適所で自分の能力を発揮すればよいことになっており、皆生き生きと仕事をしていました。又、厳しい掟などもありませんでした。

龍馬は私利私欲が全くなく、私腹を肥やすなど全く考えていませんでした。その証拠に給料も全員平等に分けたので、皆やる気満々でした。

一方、同時代の新撰組は、厳しい掟が存在し、その掟を破ることは御法度でした。がんじがらめの組織では、自ずと各人の自由裁量は発揮できず、自由な考え方も出てきません。

龍馬のリーダーシップは、この組織運営方法は、現代の経営にも通じます。

皆が伸び伸びと生き生きと仕事をすれば、自ずと業績は向上していきます。
歴史上の偉人から学ぶことが多いですが、私自身も龍馬から多くのことを学ばせて頂きました。

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2010年12月29日 (水)

「マーキュリー通信」no.1582【龍馬の如く生きる-32「人を見抜く力」】

龍馬の他人と比べ図抜けて凄い能力として「人を見抜く力」です。しかも先入観に純粋なものの見方ができるところが凄いです。

龍馬自身最後「人を見抜く力」のない刺客により暗殺されました。

龍馬の幼友達武智半平太の場合、龍馬と同じく思いは純粋です。しかし、「人を見抜く力」の部分に思い込みが入っていた為、土佐藩の改革論者吉田東洋を暗殺してしまいました。

龍馬の運命を変えた最大の人物は勝海舟です。

当初は海舟を斬るつもりでいた龍馬ですが、海舟の広い見識に思わず脱帽し、弟子入りします。

龍馬はこんなふうにして、日本を良くする為の重要人物と積極的に会い、味方に付けていきました。

身分社会の厳しい当時、松平春嶽のような藩主まで味方に付けてしまうのは、やはり龍馬の「人を見抜く力」と器の大きさと言えます。

逆に、龍馬の見方になった海舟、春嶽他も「人を見抜く力」があったと言えます。

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2010年12月20日 (月)

「マーキュリー通信」no.1570【龍馬の如く生きる-31「他人のアイデアの脚色力」】

龍馬の3大功績である、「薩長同盟」「大政奉還」「船中八策」は、龍馬のオリジナルな考えではありません。

それぞれ別の人が考えているわけですが、龍馬の偉大なところは、これら不可能と思われる3つの事をコーディネイトし、歴史的な流れを創りだしたことです。

その為には、人と時流があります。

薩長のキーパーソンは、西郷隆盛と桂小五郎です。犬猿の仲だった薩長を結びつけたモノは実利でした。

倒幕の為に武器が欲しい長州と、兵糧米が不足していた佐幕の薩摩の橋渡しを龍馬がしました。

薩長同盟により、薩摩が佐幕から倒幕に変わったことで、時流が一気に倒幕へと変わっていきました。この流れを創ったのは龍馬でした。

しかし龍馬の考え方は、血を流さない大政奉還です。その時の最大のキーパーソンは土佐藩主山内容堂候です。

山内容堂候を大政奉還論者にさせたことで、不可能と思われた大政奉還が実現します。
その時の仲介者が、龍馬を嫌っていた土佐高官後藤象二郎でした。

又、「船中八策」は、新政府の政策ですが、政府首脳に龍馬の名前はありませんでした。

龍馬は、そのような役回りは不適と考えていたのでしょう。

龍馬が大活躍する最後の数年間は、最下層の身分である土佐郷士では、絶対に会えない人物ばかりでした。

それを脱藩して自分の殻を脱ぎ捨て、私心なく、本当に日本を良くしたいという一心で身命を賭して、行動したことで人々の心を突き動かしたといえます。

ですから、アイデアは出せても、実際に行動することとは別です。
龍馬には、強烈なMVP(Mission,Vision,Passion)があったので、人を動かし、時代を動かしていったのでしょう。

世界最小の総合商社として活動している私にとり、龍馬の活動は大変参考になります。どうしたら人と人を結びつけることができるか、時流を創れるか等今年「龍馬伝」を見ながら、大きな収穫を得ることができました。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

菅首相は、自ら長州出身になぞらえ、高杉晋作の騎兵隊を目指すことを宣言しました。

しかし、私心だらけで、行動力もリーダーシップも全くない菅首相では、高杉晋作に失礼であり、詭弁隊としかいいようがありません。

民主党幹部が、龍馬の爪の垢を煎じて飲み、私心を捨て、日本を良くしたいという思いを前面に出せば、局面が変わります。

しかし、国民はとっくにさじを投げています。菅首相はその空気を読み、民主党政権では、現在の難局を乗り切る力がないことを潔く認め、解散総選挙を実行することが菅首相の最大の責務です。

正直に能力のなさを認め、後任にバトンタッチする旨宣言すれば、民主党の支持率は回復するかもしれません。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

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2010年11月28日 (日)

「マーキュリー通信」no.1544【龍馬の如く生きる-30「「龍馬伝」を最終回を見終えて」】

最終回「龍の魂」では、「身分の差に囚われず、優秀な人間を皆で選び、その人間を中心として、日本国を統治していく」という龍馬の魂であり夢が強く語られていました。

龍馬の言葉からは、「藩」という概念でなく、「日本」という概念が強調されます。

当の龍馬は政治には関心なく、海援隊長として外国との商売を考えている。

龍馬の時代から1世紀半が経ち、現在は中国が20世紀型の覇権国家を目指しています。

しかし、最近になってUFO多数飛来し、日本にも来ていることが確認されている。

そろそろ地球人同士の争いを止めて、地球人同士が結束して、宇宙人に対抗する時代が到来しつつあるのではないかと思っています。

21世紀の薩長は、米中であり、龍馬の役割は是非日本が担ってほしいものです。そうなると帝は国連でしょうか。

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2010年11月21日 (日)

「マーキュリー通信」no.1534【龍馬の如く生きる-29「現代の大政奉還とは?」】

本日の「龍馬伝」は大政奉還。

土佐藩の最下層の下士で、脱藩浪人の龍馬の夢が実現した瞬間でした。

改めて龍馬の偉大さをドラマを通じて実感しました。

さて、現代の日本も幕末の情勢と似ています。
黒船の代わりに、中国の軍事的脅威がひしひしと増しています。

これに対し、民主党政権は腰砕けで全く政権の体をなしません。

それでは現代の龍馬は誰でしょう?

私は幸福実現党こそ現代の龍馬と思っています。
幸福実現党は、昨年5月に立党したばかりで、まだまだ力は弱いです。
しかし、その志は龍馬に通じます。

昨年幸福実現党が危惧したことが、100%的中し、その慧眼にやっとマスコミも認め始めました。

それでは幸福実現党の目指すところは何でしょうか?

1つ目は、自分の国は自分で守る。日米同盟を強化しながら、国防の強化を図る。

2つ目は、社会主義経済から自由主義経済へ移行し、民間の活力を活用し、デフレ経済からの脱却、そして、景気回復を図る。

3つ目は、日教組中心の教育荒廃を建て直す。日本の歴史に誇りを持ち、21世紀の日本を背負う優秀な若者を輩出する教育を行う。

4つ目は、宗教立国を目指す。宗教を軽視したツケが、あらゆる面で現れています。離婚の急増、自殺者が毎年3万人を超え、先進国の中ではダントツ。子供のいじめや不登校問題。家庭内暴力、鬱病の蔓延。宗教立国により、これらの問題は解決していきます。詳しくは又別のブログで述べたいと思います。

上記4つの考え方は龍馬の思想と相通じるところがあります。

龍馬は、国防を強化することで、戦争は起きなくなるという和平論者でした。

龍馬は、徳川家臣2万人も一緒に汗水を流せばよいとの考えです。この龍馬の言葉を現代の官僚に伝えたいです。

教育に関しては、吉田松陰がその遺伝子を蒔いておいてくれたお陰で、明治政府の時代に大きく開花しました。

龍馬は、宗教立国とは言っていませんが、宗教心は持っていました。というよりは、当時はそれが当たり前のものとして受け入れられ、それが武士道の精神に生きていました。

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2010年10月31日 (日)

「マーキュリー通信」no.1515【龍馬の如く生きる-28「交渉力の達人を目指す」】

先週と今週の「龍馬伝」では、龍馬の交渉力の達人振りがいかんなく発

揮されています。

いろは丸号衝突事件では、相手は紀州藩、当時の力関係からしたら絶対

勝てない相手です。

それを龍馬は、紀州藩を揶揄する狂歌を流行らせ、紀州藩のプライドをうまく利用しながら、紀州藩を交渉の席に着かせる。
そして、交渉の場にイギリス人を立ち会わせ、国際海事法に則って見事勝ってしまった。

周到な準備と腹が据わっていないと到底できる芸当ではありません。

今週は、イギリス人殺人事件が起こり、龍馬が犯人にでっち上げられる。龍馬はイギリス人の館に直接乗り込み、正々堂々と正論を戦わせ、嫌疑を晴らし、最後はイギリス人と倒幕の為の握手までしてしまう。

交渉力の達人の要素として、

1.龍馬の気持ちが誰でも笑って暮らせる新しい日本を創るという夢を持っているということ。そこには私心がない純粋な気持ちであること。

2.決死の覚悟という腹が据わっていること

3.交渉には力も必要なこと。つまり、武器、軍事力の重要性も心得ている現実主義者

まだいろいろと出てくるかもしれませんが、龍馬の交渉力の極意を現在の民主党政権に学んで欲しいです。

彼らのやっていることは、龍馬と真逆ですから。

「龍馬伝」を見ながら、つくづく器のないものがトップに立ってはいかん(い菅)と実感しています。

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2010年10月24日 (日)

「マーキュリー通信」no.1510 【龍馬の如く生きる-27「卓越した聴く力を身につける」】

本日の「龍馬伝」は、明治新政府綱領八策の基となった「船中八策」でした。

薩長は倒幕後、もしくは大政奉還という無血開城後は、帝の治世に戻すという発想しか持ち合わせていませんでした。

そこにこの龍馬の「船中八策」が登場します。「船中八策」により新政府の青写真が明確に描かれています。

幕末当時、このような発想ができるのは、卓越した龍馬の聴く力にあります。そこには素直さがあります。私心のない純粋な素直さです。

龍馬の3大功績として、薩長同盟、大政奉還、そして「船中八策」が上げられますが、この3点セットで、近代国家日本の礎が築かれたことを考えると、龍馬こそ歴史上の人物のベスト3に入るかもしれませんね。

「船中八策」の内容をひと言で言えば欧米の政治体制を取り入れることです。

龍馬のオリジナリティではありません。龍馬は、いろいろな人の話に素直に耳を傾け、「船中八策」に思い至ります。

勝海舟、横井小楠、吉田東洋、河田正龍他、高杉晋作、そして母親からも人を殺して恨みを買うようなことをしても、又恨みを買うだけと教わります。多くの人から学んだことの凝縮版です。

本日の「龍馬伝」を見ながらジェネラリストとして生きてきた自分に勇気を頂きました。

最近は一芸に秀でたスペシャリスト全盛の時代ですが、私のようにジェネラリストで生きてきた人間は影が薄い存在です。

ジェネラリストとして生きていく為に、私は人の話に素直に耳を傾け、多角度からものを見る習慣を付けてきました。いろいろなビジネスを結びつけ新たなビジネスをクリエイトしてきました。

決してオリジナリティはないのですが、龍馬のように新たな発想で、新たな企画、アイデアが湯水の如く湧いてきます。

本日の「龍馬伝」からヒントを得て、これを「戦中発策」と呼ぶことにしました。戦いながら、つまりビジネスをしながら、いろいろな発想が湧き、それを具体的な策に結びつけていくことです。Dsc00683

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

本日の「龍馬伝」で、岩崎弥太郎は戦争で大儲けできることに気づきます。まもなく幕府と薩長間で戦争が勃発することを予測し、大もうけできることで胸を轟かせます。

私心なき純粋な心の龍馬と対照的にドラマでは描いています。

ドラマなのでかなりデフォルメしているかもしれませんが、同じ土佐藩の下士の出身でも対極的です。

龍馬は誰でも楽しく暮らせる日本にする為に身命をなげうって奔走し、弥太郎は貧乏のどん底から這い上がる為に、カネが全てと金の亡者になる。

今年土佐を訪ねた時に、土佐では龍馬がダントツ人気でしたが、二人の生き方が土佐っ子に大きな影響を与えているようです。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

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2010年10月 3日 (日)

「マーキュリー通信」no.1497【龍馬の如く生きる-26「場を盛り上げる天才龍馬」】

今週の「龍馬伝」は、大政奉還に向けて土佐藩を活用する龍馬の胆力と勇気に思わず拍手喝采でした。

土佐藩の重役後藤象二郎の高圧的な態度に一歩もひるまない龍馬に対し、土佐藩士が無礼者と斬りかかろうします。

しかし、大政奉還して新しい日本を創ろうとする龍馬の純粋な思いと身命を賭した交渉に後藤象二郎も龍馬の器を見抜き、龍馬の提案に同意する。

その時、龍馬は後藤象二郎にシェイクハンズを求める。握手の習慣のない当時、しかも下士の身分の龍馬が対等な立場で握手を求める龍馬に後藤象二郎は一瞬躊躇する。

しかし、龍馬の迫力の前に圧倒されシェイクハンズに応じる。すかさず、龍馬は海援隊員にもシェイクハンズを促し、その場は大いに盛り上がる。

そして、この瞬間にこれまで上士と下士という厳しい身分社会の垣根が取り除かれました。

理屈抜きに龍馬のこのパフォーマンスと場の雰囲気作り、盛り上げ方はまさに天才と言えます。

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2010年9月 5日 (日)

「マーキュリー通信」no.1480【龍馬の如く生きる-25「龍馬の如く生きる-25「不惜身命の戦い」】

本日の「龍馬伝」は、ドラマのセミファイナルともいえる寺田屋騒動でした。

薩長同盟密約の噂が幕府に流れ、龍馬は宿泊先の寺田屋で幕府に襲われ、お龍の薩摩藩邸への必死の通報と龍馬の護衛、三吉慎蔵の助力により、九死に一生を得る。

この時から龍馬は幕府のお尋ね者となり、まさに不惜身命の戦いとなります。この部分になると、平和な現代に生きている私など龍馬の足元にも及びません。肝の据わり方が全然違います。だから龍馬に憧れるわけですが。

現代人でも不惜身命とか身命を賭してという言葉を使う人が時々います。しかし、この言葉は余り軽々しく使うものではないと思います。龍馬の時代は、価値観の違う者を、異なった正義の美名の下に容赦なく殺戮しました。本日の「龍馬伝」では、新撰組の近藤勇には、龍馬は、幕府に反旗を翻す国賊と映ったわけです。

ただ、現代の日本でも価値観の大きな転換をしていく時に、この不惜身命という言葉は当てはまる場合も出てきます。価値観の転換により損失を受ける利害関係者による暗殺、抹殺行為がそれに当たります。

この不惜身命という言葉が真っ先に思い浮かぶのが岸信介首相です。岸首相は、左翼の過激派から命を狙われ、身命を賭して日米安保条約を締結しました。そのお陰で、現代の日本は平和を謳歌できているわけです。

さて、現在は戦後65年間に亘り築いてきた価値観、利権構造を壊し、新たな価値観を創り上げていく転換期です。私はそのことを「マーキュリー通信」を通じて繰り返し訴えてきました。

もし、私が政治家として世に出た場合、そのようなリスクも出てきます。その時は、自ずと不惜身命という気持ちが湧いてくる事と思います。その時は死を恐れることなく、難題、難問解決のために龍馬の如く奔走していることと思います。

なぜなら、国を良くするために命を全うするのなら、私は天国に召されることを知っているからです。後は龍馬の如く、天国から高みの見物です。そして、それが私の死生観でもあるからです。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

今、民主党が国民から遊離した醜い代表選を展開しています。
善人の顔をした悪党と悪人の顔をした悪党の戦いです。

前者は、左翼の市民運動家であり、この人に引き続き国政を任したら、日本は確実に沈没していきます。

後者は、悪魔の大魔王だけに最悪の場合には、日本がヒトラーのドイツになるリスクがある一方で、現在の日本をぶちこわして、新生日本を立ち上がらせる可能性もあります。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

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