ワンポイントアップの幸福力

2020年8月11日 (火)

「マーキュリー通信」no.4061【ワンポイントアップの幸福力-11「恐怖心を消去する」】


コロナショックのマスコミの過激報道で国民はすっかり恐怖心を植え付けられています。

一方、京大上久保教授のyoutube投稿「日本人はコロナウィルスに対する免疫力が既についており、コロナショック前の生活に戻って大丈夫」には感謝です。

コロナショック一色の日本列島で、上久保教授の勇気ある言動を高く評価します。

昨日「マーキュリー通信」でもお伝えしましたが、上久保教授は外出しコロナウィルスに接触することで、逆に免疫力がつく。
日常生活の中で、我々はコロナウィルス以外にも多くの目に見えないウィルスや細菌と接触しています。当然、検査をすればウィルスや細菌が手についていることが分かります。
そして、それらのウィルスや細菌が口から体内に侵入しても、通常は免疫力があるので、発病しません。
コロナウィルスもそれと同様です。

逆に無菌状態、引きこもり状態で外出しないと免疫力がなくなり、却ってコロナウィルスに罹りやすくなってしまう。

また統計的にもコロナウィルスで亡くなる日本人は13万人に一人の確率です。いたずらにコロナウィルスに恐怖を抱く必要はないと考えます。


こういう科学的データを基に上久保教授は検証しています。

一方、恐怖心は免疫力低下につながります。

これを機に、コロナウィルスに対する不安を解消することで、恐怖心を消去することができます。

その結果、心がすっきりします。そして、外出してもコロナウィルスの恐怖を自然と忘れるようになります。


いずれにしろ、政府も水面下でコロナウィルス問題をチェックしていると思います。

半年近くに及ぶマスコミのコロナウィルス報道に国民は食傷気味です。

そんな国民の空気を察して、マスコミもそろそろ「コロナショックからの解放記事を報道し始めると思います。

その結果、政府も空気が変わったことを読み、withコロナと共生しつつも、コロナウィルス前の生活に戻って良いとの発表が秋口にはあるものと思っています。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

上久保教授のyoutube投稿以降、私も自らに解除宣言をしました。
最近はカラオケボックスで歌を唱ったり、ラクーアに出かけたりしてストレスを発散しています。


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

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2020年6月28日 (日)

「マーキュリー通信」no.4018【ワンポイントアップの幸福力-10「じょんのびしよう!」】


毎週日曜日朝6時からじょんのび日本遺産(TBS)を視聴しています。

「じょんのび」とは、新潟地方の方言で「ゆったり、のんびり」という意味です。
『じょんのび日本遺産』は、文化庁が認定する「日本遺産」を“ゆったり”“のんびり”と巡り、日本各地の歴史的魅力や特色を通して、文化・伝統を再発見できる極上の旅番組で、米国の美人アーチストナタリー・エモンズが情緒豊かに各地方を紹介します。

最近は、コロナショックで取材ができないので、これまでの番組を文化、食、音楽等の切り口で紹介しています。

今朝は、食に関するまとめでした。
日本の文化伝統を伝えるじょんのび感がある内容でした。

大学生の頃に訪ねた山口県津和野の鮎御膳も紹介されました。

毎朝2時間運動をしながらじょんのびを聞いています。

心の健康の後は、7時からゲンキの時間、
そして7時半からは「がっちりマンデー」でビジネス情報を仕入れます。

本日の圧巻は、農地に太陽光パネルを設置し、そこにサカキの木を植える農業ビジネスです。
この事業主は農家から土地をただで借りているそうです。

農家は、高齢化に伴い後継者がいません。
太陽光パネルを設置して売電すれば収入となります。
しかし、農業をすることが条件です。
この仕組みを活用したわけですから、時代の流れにマッチしたものすごい発想です。

再来年には生産緑地法の有効期限切れとなるので、この仕組みを活用する新たな農業ビジネスが活発化ししそうです。

将来私も農業ビジネスに関わりたいと思っているので良いヒントとなりました。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

津和野は大学4年生の時に訪ねました。

その時、「津和野から萩へ」という歌を作詞作曲しました。
(昭和47年3月23日)

1.雨の城山に一人登る
  霧の城跡は誰もいない
  天守閣の静かなたたずまい
  青野山に浮かんだ大鳥居
  ああ津和野は昔ながらの鯉の町
  ああ津和野は君と歩いた恋の町

2.白い土塀の武家屋敷
  ミカン畑の花も咲く
  天守閣の静かな黄昏は
  指月山に夕日のかかる頃
  ああ萩は昔ながら城下町
  ああ萩は君と訪ねた城下町
        by 阿加土丈

阿加土丈は私のペンネームです。
歌を作ったり、水彩画を画くときには阿加土丈のペンネームを使っています。

全部で20曲強作詞作曲しましたが、「津和野から萩へ」は、「北海旅情」と並ぶ私の2大作品となります。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

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2020年6月23日 (火)

「マーキュリー通信」no.4013【ワンポイントアップの幸福力-11「withコロナの時代の新しい価値観、行動意識」】


最近はwithコロナという言葉がよく使われるようになってきました。

昨夜夕方5時頃仕事で電車(地下鉄 南北線)に乗りました。
王子神谷駅で乗車し、都営大江戸線の赤羽橋駅で降りました。

乗車状況は、満席で吊革につかまる乗客もいて、コロナ前の状態に戻ったようです。但し、全員マスクをしていました。

喫茶店でミーティングしましたが、座席は横並びの座席にwithコロナの時代を実感しました。もちろんここでもマスクをすることが新しいマナーとなっています。
コーヒー代金はLINEペイで支払いました。コロナで私も含めキャッシュレスが加速しているようです。

さて、ミーティングは8時半に終わり、帰宅後は9時半から11時までズームを通じて3者間のビジネスミーティングです。

ミーティングの結果は、ズームミーティングの方がかえって良かったくらいです。

顔を合わせてのミーティングは、往復の時間が2時間+コーヒー代(550円)がかかったのと比べ、ズームミーティングは経費ゼロです。

これもwithコロナの時代の新しいビジネス・モデルといえます。


さて、withコロナの時代では新しい価値観が求められているようです。

自:自立。複数の収入源を得て、勤務先から精神的にも経済的にも自立する。
公:公共のために、貢献する意識。自分の不注意のため、社会に大きな迷惑をかける。つまり、コロナウィルスはネズミ算的に拡大していく。
共:共に助け合う共助の精神。この精神をはぐくむことで、いずれ来ると言われている大震災の時の備えとする。
民:役所の対応の遅さ。やはり民間でできることは民間でしていく。国に頼らず、自分たちの生活は自分たちで守る。
幸:巣ごもり生活から、会社一辺倒の自分を見つめ直し、家族との絆、友人との絆の大切さを実感し、これが幸福の原点と認識するようになる。

何やら政党の頭文字となりましたが、各政党も自公共民幸(幸福実現党)は、自分たちの票集めのための政策ではなく、国民が自立できる政策作りをしていく。これがwithコロナ、そしてアフターコロナの時代に求められるあるべき政治ではないかと思います。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

本日は、私が三井物産在籍中の1987年6月23日に創業した株式会社もしもしホットラインの設立記念日です。
当時20~30代だった多くの仲間も大半が還暦となり、もしもしホットライン(現社名りらいあコミュニケーションズ㈱)を定年退職していきました。

もしもしホットラインは従業員3万名、年商1280億円の東証一部に成長しました。
そして、仲間の大半は去って行きましたが、創業時に私が書いた使命感と4つの誓いの精神は現在でも引き継がれています。

そして、その精神的遺産は私にも引き継がれ、その精神で日々ビジネス活動を行っています。

<株式会社もしもしホットラインの使命感>
より多くの人や企業と感動を共有し
会社の成長を通じ
従業員とその家族の幸福及び社会の発展に貢献します
(注)私の原文では
高度情報化社会に貢献し、会社の発展を通じ
従業員とその家族の幸福及び株主の利益に寄与すること

でしたが、前社長が勝手に変えてしまったことは残念です。ただ大筋では変わっていないので由としています。
なお、4つの誓いは原文のままなのでほっとしています。

四つの誓い
一、私たちはお客様を大切にし お客様から信頼されるよう 絶えず心掛けます

一、私たちは調和を尊び 自由闊達な社風作りを目指します

一、私たちは絶えず挑戦と 創造を目指します

一、私たちは礼儀礼節を大切にし 自主管理と基本動作の錬磨に努めることを誓います

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2020年5月 2日 (土)

「マーキュリー通信」no.3967【ワンポイントアップの幸福力-9「小さな幸福を見つける」】



先日ほこりをかぶっていたホワイトボードをパソコンデスクの後ろに置き、ついたて代わりに使いました。
今週、コープでパーティションを購入し、ホワイトボードの隣に置きました。
私の仕事部屋をパーティションで仕切ったおかげで、4畳半の居間が新たに誕生した感じです。

パーティションには暦や写真等を移動しました。部屋がすっきりした感じになりました。

その結果、これまで仕事部屋として機能優先で使っていた部屋が茶の間機能も加わり、心が豊かになった感じがします。

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2020年4月 1日 (水)

「マーキュリー通信」no.3945【ワンポイントアップの幸福力-8「心は自由」】


コロナウィルスショックの影響で世界中に不幸感覚が蔓延しています。

しかし、心の世界は自由です。心で思う世界は自由です。

本日から新年度が始まります。

48年前の今日、私は三井物産の新入社員として入社式に参列しました。
その時、「世界を股にかけるビジネスマンになろう」と高校2年生の時に決意したことを、改めて決意しました。
そして、私の思いはその通りになりました。

皆さんも新入社員の時、入社式の時に思いをはせてみたらいかがですか。

ここで改めて「描け、素晴らしきビジョンを!」です。

私の思い描く5年後、10年後の未来ビジョンは、中古のアパマンを購入して、シェアハウスを創ることです。
そこにはシニア層、シングルマザーが同居しています。
シニアがシングルマザーの子供の面倒を見ている微笑ましい姿をイメージしています。
その時、幸福感覚に溢れてきます。

心の世界は自由です。
明るい未来を描けば、明るい未来が待ち受けます。

コロナウィルスショックの影響で世界中が暗い中、コロナウィルスショックに負けない明るい未来を皆で拡散しませんか?

ただし、今やるべきコトは今やるべきです。

コロナウィルスに罹らないように、3つの密(密閉・密集・密接)が重ならないように、日常生活を心がける。
室内の換気を良くする。
そして、規則正しい生活習慣を心がけ、栄養に気をつけ、運動をする。
普段できない自分の趣味に没頭してみる。

それがコロナウィルスショックを乗り切る最善の策と思います。

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2020年3月20日 (金)

「マーキュリー通信」no.3936【ワンポイントアップの幸福力-7「恐怖心を吹き飛ばせ」】


新型コロナウィルスの影響で日本国中に不幸の連鎖が蔓延しています。

その根源に見ないものに対する恐怖心があります。
恐怖心はストレスの原因であり、抵抗力の低下に繋がります。

しかし、新型コロナウィルスでなくなる人は高齢者または病弱な人です。

それならこれを機に体を鍛えておこうと決意したらいかがですか。

また、新型コロナウィルスは、インフルエンザと比べ発症期間は長いけれど、インフ

ルエンザより死亡リスクは圧倒的に低いです。

不要不急の外出を避け、家族や友人とのコミュニケーションを時間をかけて取る。
また、読書の時間を設けて、普段多忙にかまけてじっくりと読めない読書にいそしん

だらいかがでしょうか。
新たな発見があるかも知れません。

「コロナウィルス、コロナウィルス跳んでいけ!」とちちんぷいぷいのおまじないを

かけるとすっきりするかも知れませんよ。

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2020年2月19日 (水)

「マーキュリー通信」no.3915【ワンポイントアップの幸福力-6「夢を持つと、心が元気になる!力が湧いて来る」】


連日新型コロナウィルスのニュース報道があり、年金受給年齢の開始の繰延、支給額

の減額等世の中のニュースばかりに目を向けていると気が滅入ってきます。

しかし、自分の3年先、5年先、10年先、そしてそれ以上先の夢を持つと、気持ちが明

るくなってきます。

私自身生涯現役人生を生き抜くために120歳までの人生計画を立てています。

その為に、自分の夢リストを20以上書き出しています。

最大の夢は生涯現役社会を創っていくことです。
しかし、これを実現するには資金面も含め乗り越えなければならない大きな壁もあり

ます。

一方で、そんながんばる自分へのご褒美として海外旅行も考えています。

イタリア、フランス、英国、スペイン、ギリシャ、ドイツ他欧州はスウェーデン以外

行ったことがないので、テレビの旅番組が実現するだけでわくわくとしてきます。

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2020年2月11日 (火)

ワンポイントアップの幸福力-5「冬の風を快適に感じる」

今朝も2時間の運動(柔軟、ストレッチ+筋トレ)の後、13階の我が家から階段を降りていき、マンションの中庭を散策した後に、18階まで1段おきに上っていきました。

今朝は、北風吹き抜く寒い朝でした。

我々の年代は、吉永小百合のヒット曲「寒い朝」の歌詞、「北風吹き抜く寒い朝も、心一つで温かくなる」が思い出されます。

この北風も健康だと却って心地良く感じます。
そして、「ああ健康だなあ」という幸福感を感じます。

最後に風が吹く日は富士山がきれいです。
雪景色の富士山がとてもきれいでした。

これで爽やかな気持ちで1日のスタートを切ることができます。

ワンポイントアップの幸福力-5「冬の風を快適に感じる」

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2020年1月 2日 (木)

「マーキュリー通信」no.3877【ワンポイントアップの幸福力-4「重要なことは何をするかではなく、何を貢献するかです」】


毎朝、「ドラッカーの金言365」を読み、そこから多くの学びを得ています。
本書は、1万ページに及ぶドラッカー書を読まなくても、その神髄を学ぶことができます。

巻頭に、ドラッカーは「何をするかではなく、何を貢献するか」が重要と主張しています。
何を貢献するかを日々追求していけば、幸福力はアップし、良い人生を送ることができます。

ドラッカーは、ペンの力で各界の多数のトップリーダーに多大な影響を与えました。

ドラッカーは、85歳になっても、その時書いた本がベストの書と自信を持っていました。
その後、毎年1冊ずつ出版し、最期の9年間で8冊出版したそうです。

ドラッカーのメッセージに勇気を頂き、私も今後30年間で最低50冊を出版する計画を立て、書

名も決まっています。

昨年紙ベースで17年ぶりに「生涯現役社会が日本を救う!」を出版しましたが、多くの人にイ

ンパクトを与えているようです。

同書の目的は、このままでは日本社会は社会主義国家の道を進み、国家破綻となってしまう。
そうならないための警告書であり、具体的な実践の書です。

今年、下記4冊を「10倍アップの極意シリーズ」として出版する計画です。
1月 「Bob Sugayaのあなたの英語力10倍アップの極意」
4月 「あなたの人脈力10倍アップの極意」
7月 「あなたのコミュニケーション力10倍アップの極意」
10月 「あなたのプレゼンテーション力10倍アップの極意」

これまで50年近いビジネスマン人生の経験を世に問うてお役に立てればと思っています。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

初詣は、妻と芝大門の増上寺に参拝しました。参拝時間が9時半頃のため、空いていました。こ

んなに空いている初詣は生まれて初めてです。

その後、近くの東京タワーを訪ねました。1時間待ちとの情報だったのですが、直ぐに乗ること

ができました。
一応第一展望台には、天照大神を祀る神社がありました。
その後は、愛宕神社を訪ねました。
こちらは出世の坂が人気でした。
参拝客は大変な思いで階段を上っていましたが、毎朝18階まで上る私にとって、難なくクリア

しました。
しかし、1~2時間待ちという長蛇の列のため、参拝は見送りました。

このコースを逆順にするとお奨めの初詣コースとなります。


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

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2019年10月28日 (月)

「マーキュリー通信」no.3834【ワンポイントアップの幸福力-3「他人の喜びを我が喜びと捉える」】


若い頃は自分中心にいろいろなものが手に入ったとか、出世したとか、彼女をゲットしたとか

時に喜びを感じます。

しかし、だんだんと年を重ねるに連れ、自分1人では生きていけないことに気付き、気付かされ

ます。その時に現在の自分があるのは周りの人や世間のお陰と感謝するようになります。

その時に報恩、即ちこれまで他人や会社、社会から受けてきたことに恩返しをしようと思うよ

うになります。

そして社会貢献、世のため人のためという気持ちが芽生えてきます。

例えば身近なところで他人に良いことをすると嬉しくなります。
昨日もエレベーターにベビーカーと一緒の母親と同乗しました。

1階に着いたときに、エレベーターの開ボタンを押して、彼女を先に出るように促しました。
その母親は軽い会釈をして出て行きました。

こんな些細な行為でも相手の喜びが自分に返ってきます。

この繰り返しで幸福力は蓄積されていきます。

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