知らぬが佛と知ってるが佛

2024年5月20日 (月)

「マーキュリー通信」no.5365【知らぬが佛と知ってるが佛-12「コロナワクチンを打ってしまった人に朗報」】


免疫学の第1人者村上康文東京理科大学名誉教授の最新刊「コロナワクチンの真実」(花伝社)を読みました。

新型コロナウィルスが発生して既に4年以上が経過しました。
コロナ禍の4年間をまとめた免疫学の専門家が書いた書籍です。

結論から言うと、新型コロナウィルスは、日本人は免疫抗体を持っていたので、万一コロナウィルスに罹っても、抗体を持ち、その結果、コロナウィルスに罹らない体質となる。

逆に、コロナワクチンを打った人は8割以上いるが、免疫力がなくなるので、副反応が起きている。
その結果、癌患者が急増している。
欧米では、コロナワクチンは効かないことが分かったので、接種を拒否している。
過剰在庫のはけ口として、米国のポチ岸田首相に頼み込んで、日本人に打たすことにした。
お人好しの日本人は、政府のPRを盲目的に接種し、6回も7回も接種してしまった。
その結果、コロナワクチン接種による死亡者が40万人以上となってしまっている。
これは史上最悪の政府による犯罪だが、政府は因果関係なしと沈黙を保っている。

ファイザー社は臨床実験をやっていたが、コロナワクチン接種のマウスを使った動物実験ではほとんど接種効果がなかった。にも関わらず見切り発車してしまった。

現在PCR検査は中止しているが、PCR検査はほんの少しでも陽性反応してしまうので、町中コロナウィルス感染者だらけとなってしまうからとのことです。

また、コロナウィルス感染者数は、死者に対しPCR検査で陽性反応を示したら、全てコロナウィルス感染死亡と見做したため、かなりの水増しとなっている。

現在、政府はレプリコンワクチンを開発中だが、これは人から人へと感染する恐ろしいワクチンです。
だから絶対打ってはいけません。

今後コロナウィルスが再発した場合、自分たちの命を守るために、コロナワクチンは絶対打ってはいけない。
コロナワクチンを打ってしまった人でも、時間の経過と共に、徐々に免疫力がアップしていく。
その間、コロナウィルスに罹ることもあるかも知れない。
しかし、その結果、抗体がついていくことになる。
辛いだろうが、これを何度か経験して、抗体をつけていくしかない。

間違ってもコロナワクチンを2度と接種してはいけない。
接種すればするほど死のリスクが高まるということです。
死ななくても、癌で死ぬ確率が高まります。

今や知らぬが佛の恐ろしさを身をもって知るべきと思います。

知ってる佛となり、自らの健康は自ら守りましょう。

政府のコロナワクチン政策の暴挙を止めさせるために、東京理科大学村上名誉教授他有識者が「日本の未来を守る国民運動」を立ち上げました。
5月31日(金)12時30分日比谷野外音楽堂に集合、13時からデモ行進を開始します。
一緒に参加しませんか。

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2024年5月19日 (日)

「マーキュリー通信」no.5364【知らぬが佛と知ってるが佛-11「知らないことを知る-4 マスコミの本質、実態を知る」】


日本人の7割はマスコミ報道を信じているそうです。
これは中共独裁国家の中国人と同じレベルだそうです。
中共の国家報道機関新華社の報道を信じる中国人はあまりいません。

一方、日本のマスコミの実態をきちんと知ると彼らの報道内容がいかに信頼できないかを理解できます。

民放TV局や新聞社にはスポンサーがついています。よって、彼らの都合の悪い事は、事件にならない限り原則報道しません。

また、政府とも、政府から各種ニュースを仕入れるために、いつの間にか忖度の世界に入っています。
よって、政府の都合の悪いニュースを流してはまずいという体質になっています。
現場の記者が入手したとっておきのニュースでも、政府のご機嫌を損ねるような内容なら、途中で却下されてしまいます。

例えば、コロナワクチン接種で40万人以上の超過死亡者が出ました。
しかし、マスコミは不都合な真実を伝えません。
逆に小林製薬がベニ麹菌のサプリメントで死者が5名発生、鬼の首を取ったように連日連夜小林製薬を責め立てました。
こういう時は、何か不都合な真実が隠されているとみた方が良さそうです。
5名の死者の内、1名は90代、3名は70代、1名は不明だそうです。
ベニ麹菌のサプリメントは長年国民に愛用されてきたサプリメントです。
突然、それを否定するような報道に違和感を覚えます。

また、マスコミには、視聴率アップ、購読率アップに繋がらないようなニュースは報道しません。
マスコミには報道しない自由があります。

例えば、4月13日、WHO主導による国際パンデミック条約がもし日本でも批准されたら、日本が全体主義国家に突き進んで行くので、有識者が主導し、一般国民2万人が反対でもに参加しました。
極めてニュース価値があるのに拘わらず、一切報道されませんでした。

一方、日本のマスコミ各社は、中国と記者交換協定を結び、中国に都合の悪いニュースは流さないことになっています。
もし、流したら出入り禁止となります。

また、NHKは、シルクロードの取材で中国に恩義があります。
西遊記のロケで女優夏目雅子がシルクロードに行きました。そこは原爆実験をした場所なので、夏目雅子は被爆したため、白血病で亡くなりました。そういう都合悪い報道は一切しません。

コロナ関連のマスコミ報道はほとんど信頼できません。
それを信じてコロナワクチンを接種した国民は、周りで多数の副反応で苦しみ、親兄弟、友人知人が亡くなっています。
そういう悲劇を報道しません。
マスコミが国民の立場に立っているなら、日本史上、初の政府による国民の大虐殺と報道しているはずです。

しかし、依然知らぬが佛を決め込んでいます。
知っている佛は怒り心頭、マスコミ関係者にはいずれ天罰が与えられるでしょう。

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2024年5月18日 (土)

「マーキュリー通信」no.5363【知らぬが佛と知ってるが佛-10「一水会50周年記念パーティに参加して」】


昨日一水会50周年記念パーティに参加しました。
一水会木村三浩代表とは半年前に出会い、それ以来親しくさせて頂いております。

同会は右翼団体を標榜していますが、右翼に対しては街宣車で街頭演説しているイメージでした。

しかし、一水会は基本ポリシーが明確です。保守団体の中でも、対米自立を謳っています。
昭和45年11月、市ヶ谷の自衛隊で三島由紀夫が日本を憂えて自決しましたが、その三島精神を受け継いでいます。

木村三浩氏は2代目の代表です。今の政治は対米追随で全く自主性がない。これでは亡国の一途を辿ることを憂えていました。
一方、ロシアとは日本の国土防衛の観点からも親しくしておくべきでり、ロシアと積極的に交流しています。

主賓として、鳩山由紀夫元総理大臣がスピーチしました。
冒頭、鳩山元首相は、木村代表の意見と全く同じとスピーチしました。

実は鳩山元首相に対しては私は曲解していました。
マスコミのバッシングにより多くの国民はマイナスのイメージを持っています。

私の曲解を解いたのは、元自主外交官孫崎享氏でした。同氏の「戦後史の正体」(創元社)では、戦後の首相は吉田茂の外交方針対米追随派でした。米国の言いなりで、現在も続いています。
マスコミは吉田茂を名宰相と担いでいますが、吉田茂こそ隷従国家日本という体質を造り、戦後80年近く抜け出せない元祖といえます。
現在の岸田首相は、隷従というより米国の傀儡政権、操り人形まで成り下がり、亡国の道を突き進んでいます。

これに対し、少数ながら対米自立の首相がいました。対米自立を主張する首相は米国から追放されてきました。
田中角栄首相がそうでした。米国より先に日中国交正常化したことでニクソン大統領の怒りを買い、ロッキード事件により追放されてしまいました。
安倍首相も、就任当初は米国追従派、しかし対米自立に切り替え始めて、暗殺されてしまいました。

鳩山元首相も対米自立派でした。そのため、米国からバッシングされ、対米隷従派の菅直人首相にすげ替えられました。
東日本大震災は、米国による小型核爆弾との説もあります。今を思うと、鳩山元首相に対する警告とも受け取れます。

昨夜の50周年記念パーティでは、政財官界の日本を憂えるトップリーダーが登壇し、次々とスピーチしました。
一番伝わったのが鈴木宗男元代議士でした。隣国ロシアと親しくしなければ、日本の安全保障の脅威は去らないと岸田首相を会場を笑わせながらも手厳しく批判していました。

木村代表とは半年間のおつきあいですが、正義感が強く、日本の平和と安全を純粋に危惧し、それを行動に移している人です。その点私と性格的に似ていて共鳴します。
木村代表には、わざわざ右翼を標榜すると誤解を招きやすいので、対米自立の保守団体と名乗れば、もっと会員数も増えるとアドバイスさせて頂きました。

私も陰ながら今後も応援していきたいと思います。

なお、一水会では毎月レコンキスタという会報(年間購読料6千円)を発行しています。
そこに保守の言論人の意見が毎月日本の政治に警鐘を鳴らしています。お薦めです。

◆◆◆◆◆◆追記◆◆◆◆◆◆◆

政府のコロナワクチン政策の暴挙を止めさせるために、東京理科大学村上名誉教授他有識者が「日本の未来を守る国民運動」を立ち上げました。
5月31日(金)12時30分日比谷野外音楽堂に集合、13時からデモ行進を開始します。
一緒に参加しませんか。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

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2024年5月16日 (木)

「マーキュリー通信」no.5541【知らぬが佛と知ってるが佛-9「言論統制時代へ」】


昨日のメルマガ「マーキュリー通信」ではコロナ狂想曲をお伝えしました。

新型コロナウィルスとは、赤痢やコレラと同等の伝染病として2類に指定しましたが、インフルエンザ等の5類でよかった訳です。

私もコロナウィルス感染しましたが、コロナウィルス治療薬がなく、風邪薬を処方されました。
38,9度の熱が出ましたが、インフルエンザよりは軽い症状でした。

コロナウィルス感染死亡者は、年齢が高くなるに連れ増え、一番多かったのは70代以降の高齢者でした。
人は必ず死にます。加齢と共に死亡リスクが高まる。だから高齢者の死亡が多いわけです。
加齢と共に免疫力が低くなり、コロナウィルスに対する抵抗力が弱かった。これはインフルエンザの流行と同じ現象です。

コロナウィルスとしての死亡者数はかなり水増しされました。水増し分を除くと、コロナウィルスで死亡した人は、生産年齢人口と言われる65歳以下に限定すると、平時の死亡者数に多少上積みされた程度でした。


その間、政府はマスコミとの連携体制で国民を恐怖に陥れ、国民に有害無益のマスクを強要してきました。
諸外国では、マスクなどとっくに忘れ去られた存在なのに、日本では恐怖心で洗脳された国民が依然マスクを着用しています。

コロナウィルスに一度罹ると免疫力が上がります。
ただし、コロナワクチンを接種すると免疫力が下がります。

しかし、政府は臨床実験をきちんとしないコロナワクチンを米国の圧力で国民に6度も7度も打たせました。
お気の毒ですが、コロナワクチンを打った回数が多い人ほど、免疫力が落ち、病気にかかりやすい体質となります。

コロナワクチンを国民に何度も打たせた結果、推定40万人以上の超過死亡となっていますが、政府は責任を一切とろうとしません。

SNSでは、コロナウィルスに対する異論、反対意見を述べると直ぐにバンされます。
コロナワクチンに対しても同様です。

逆に政府は数千万円の税金を使って、コロナワクチンのPRを影響力のあるYoutuberにPRをさせるという愚策を演じています。

結局、4年間のコロナ禍の時代は、政府はコロナ禍の危険性を必要以上に騒ぎ立てました。
その結果、言論統制、外出抑制、営業自粛等全体主義国家の道を突き進んでいたことに改めて気づかされました。

コロナワクチンを接種してこれだけの死亡者数を出しているにも拘わらず、政府は反省するどころか、新たなレプリコンワクチンの開発を進めています。

政府のコロナワクチン政策の暴挙を止めさせるために、東京理科大学村上名誉教授他有識者が「日本の未来を守る国民運動」を立ち上げました。
5月31日(金)12時30分日比谷野外音楽堂に集合、13時からデモ行進を開始します。
一緒に参加しませんか。

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2024年5月15日 (水)

「マーキュリー通信」no.5360【知らぬが佛と知ってるが佛-8「日本民族全滅の恐れがあるレプリコンワクチン接種を絶対阻止しよう!」】


東京理科大村上康文名誉教授が、現在日本政府が数千億円の予算をつけて推進しているレプリコンワクチン接種反対を訴えています。

日本政府は、数千億円の予算をつけてレプリコンワクチンを推進しています。
通常、人体の生命に極めてリスクの高いワクチンの場合、臨床実験はマウス→サル→そして人間へと進みます。
しかし、実験用サルの値段が高級車1台分もするので、サルだけで終わらせ、その次は日本人を人体実験にする計画です。

マウスと人間のDNAはかなり異なり、マウスだけでは想定されたリスクを除去できない。
しかし、政府は、武見厚労省を中心とした利権構造を優先して、最重要の臨床実験を飛ばしています。

その最たるモノが、レプリコンワクチン接種者の吐く息から他人にスパイクタンパクが移り、死に至らしめるリスクです。
昨年までのコロナワクチンはスパイクタンパクの影響で推定40万人が死亡していると専門家は見ています。
その事実に目をつむり、製薬会社、医療業界の利益最優先でコロナワクチン開発を進めています。

レプリコンワクチンは、最悪、人が生物兵器化し、吐く息から他人に移り、次から次へと死亡者が出ていくリスクがあります。

海外では、そんな危険なことはできません。彼らは日本人の事をサルと見下しているので、日本の人体実験の様子を見ることにしています。

もし、問題なければ採用し、問題が発生すればやらないという方針でいるそうです。
もし、問題が発生した場合、人から人へとレプリコンワクチンが移り、日本民族全滅のリスクがあります。

当然、日本人は海外に渡航することもできなければ、外国人もやってきません。完全鎖国国家となり、国家滅亡の道へと進んでいきます。

武見厚労相は、WHOの3悪党、テドロス事務局長、中谷議長、担当弁護士と協力して、レプリコンワクチン接種を奨めようとしています。その結果、日本の製薬会社、医療業界は莫大な利権を手にすることができるからです。

彼らは国民の命より自分たちの利益を優先しています。

この政府の暴挙を止めさせるために、「日本の未来を守る国民運動」を立ち上げました。
5月31日(金)12時30分日比谷野外音楽堂に集合、13時からデモ行進を開始します。

読者の皆さんも是非一緒に参加しませんか。

WHOの3悪党+武見厚労相は、これまでのワクチンは打った振りをして知らぬが佛を決め込んでいました。しかし、レプリコワクチンは、自分が打たなくても、人から人へと感染していくので、知らない間に移り、死んでしまう可能性があります。死んだら、死後即堕地獄となり、地獄の業火に焼かれて塗炭の苦しみを味わうことを佛は知っています。

村上康文名誉教授の最新刊5月13日発売「今だから分かる、コロナワクチンの真実:世界の実態と日本の現実」(1650円)


◆◆◆◆◆◆追記◆◆◆◆◆◆◆

WHOは国際パンデミック条約とIHRの悪法を推進に反対して、4月13日(土)に池袋で2万人のデモ行進があり、私も参加しました。
日本のマスコミは全く採り上げませんでした。
逆に海外のメディアが採り上げたため、同条約が通過しても、WHOの各国への強制は削除されました。また、各国国民の人権を尊重するという条文削除が撤回されました。それだけでもデモの効果はあったようです。

是非、政府の暴挙を食い止めるために、5月31日のデモに一緒に参加しませんか。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

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2024年5月14日 (火)

「マーキュリー通信」no.5359【知らぬが佛と知ってるが佛-7「コロナ狂想曲に踊らされる日本人」】


2020年1月のコロナショック発生以来既に4年以上経過しました。

その間、様々な有識者の意見や本を読んできました。

コロナショックは、2019年10月スイスのダボス会議で、近々コロナウィルスが世界的に起こることを予想しました。
ダボス会議は、世界の各国政府の枠を越えた世界の政財界のトップリーダー数千名が参加する一大国際会議です。
その議長は、ディープステート(闇の政府)と密接な繋がりを持つ、クラウス・シュワブです。

クラウス・シュワブは、パンデミックが発生した年の2020年7月に「グレート・リセット」という本を出版し、今後その方向に世界は大きくリセットされ、進んで行くことを示唆しています。

一方、その年の9月に、故ケネディ大統領の甥、そして故ロバート・ケネディ司法長官の息子、バート・ケネディジュニアが人類を裏切った男(上中下)の大作を出版し、世界的ベストセラー書となりました。

同書では、コロナ禍は、パンデミックではなく、予め計画されたプランデミックと描いています。

その中心人物が、米国医療業界の利権構造のトップに長年君臨してきたアンソニー・ファウチ博士だったと同書で詳しく書いています。

マスクの着用義務やソーシャル・ディスタンスは、人々の恐怖心を煽る道具でした。それを仕掛けたのがファウチ博士でした。
コロナウィルスは、空気感染はしません。よってマスクは有害無益です。ソーシャル・ディスタンスも意味がありません。

米国の医療業界は日本以上に利権構造の巣窟となっており、回転ドア人事と言われています。政府の役人が医療業界、製薬業界に一時期天下り、巨大な利益を得てきました。

その最たるモノがコロナワクチンです。
本来コロナウィルスには、イベルメクチンという薬で充分対応できることが分かっていました。
しかし、それを否定し、新型コロナウィルス用に急遽開発したファイザー、モデルナ社のコロナワクチンを義務づけ、ディープステートは莫大な暴利をむさぼりました。
その最大の顧客が日本でした。お人好しの日本人は6回も7回も打たされ、コロナワクチンで死亡した人が現在40万人以上いると推定されますが、政府は因果関係がないと無視しています。

マスコミもこの陰謀に加担し、有害無益の情報を垂れ流し、国民を洗脳し、恐怖の世界へと誘導していきました。

PCR検査を開発した本人が検査には無効と訴えているのに、陰性陽性の判定に使っています。
陽性判定の人を無理やりコロナウィルス感染としました。
死亡者にもPCR検査をして、陽性判定ならコロナウィルスで死亡したと水増し報告しました。
コメディアン志村けんは肝硬変で死にましたが、陽性判定だったため、コロナウィルスで死亡したとマスコミは大々的に報道し、国民を恐怖に陥れました。

そんなコロナ狂想曲の4年間でした。

強欲な彼らは、知らぬが佛、自らの悪業に気づきません。
しかし、知ってる佛はそんな悪徳業者を許しません。彼らは、死後地獄界に墜ち、業火に焼かれ、死後数百年ももだえ苦しみます。

因果応報は、あの世にも通じることを、生きている内に知って欲しいのですが・・・

◆◆◆◆◆◆追記◆◆◆◆◆◆◆

クラウス・シュワブの全裸の写真が出回っています。
ただし、陰部の竿の部分と玉の部分は覆っています。

80代の高齢者の醜悪な写真など見たくもないです。

そんな高齢者に、岸田首相を始め、世界のトップリーダーがひれ伏している姿に異様を感じます。


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

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2024年4月23日 (火)

「マーキュリー通信」no.5342【知らぬが佛と知ってるが佛-6「新NISAに要注意」】


政府が盛んに新NISAのPRをしています。メリットだけ強調して、リスクを説明しません。こういう時は要注意です。
新NISAの投資先は、米国株中心です。米国株、そして日本株は高値をつけて、これから暴落のリスクがあります。日本株は最高値4万円を割り込み、4万円弱で推移しています。今後株価は上下に変動していくでしょうが、バブル崩壊期のように株を持っていたらババをつかまされるリスクがあります。
私はバブル崩壊後、株が長期下落していく際、最高値から7割程度の株価の時に、全額損切りして、被害を最小限に抑えました。
一方、米ドルの価値は今後値下がりしていきます。米国の大手投資家は既に大量売却をしており、いずれ暴落していくだろうというのが多くの専門家の見通しです。
さらに、今後BRICS(ブラジル、ロシア、インド、チャイナ、南ア)+サウジアラビア他の拡大BRICSがどんどん力をつけて、急成長しています。それと共に脱ドル化の流れが加速化していきます。そういう世界情勢の流れを読んだとき、新NISAに投資することは極めてリスクが高いといえます。
私は過去6年間積立NISAに投資してきましたが、上記世界情勢を読み、3月末に解約しました。過去6年間で75%の利益を得ました。その投資利益を別の財テクに分散投資しました。基本はリスクの分散です。まちがえても新NISAだけに集中投資するのはリスクが高いと認識した方が良いと思います。

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2024年4月22日 (月)

「マーキュリー通信」no.5341【「知らぬが佛と知ってるが佛-5 『知ってるが佛』」】


一昨日の朝6読書会の著者インタビューは、鍼灸・あん摩・マッサージ・指圧師 元吉正幸さんでした。
元吉さんはプロのマラソンランナー増田明美さんのお師匠もしたことがある名医です。
鍼灸師名医レジェンド50名の1人だそうです。

そんな元吉さんの師匠が丹澤章八氏です。その丹澤師匠が94歳の昨年出版したエッセイ集が「知らぬが佛、知ってる佛」(幻冬舎1650円)です。94歳で処女出版ですから頭が下がります。

知らぬが佛はよく聞くことわざですが、知ってる佛は私にとって一転語でした。

「知らぬが佛」をググってみると、事実を知らないが故に心を乱されず仏のようにいられるの意。 転じて、知らないでいることを 嘲 あざける。なお、「知ってるが佛」はありませんでした。

仏教の教えには極楽と地獄があります。
「知らぬが佛」で、心乱さないまま生きて、最期に他界するとき、極楽へと誘われることが多いといえます。
しかし、そういう人はごく希です。

一方、「知ってるが佛」は、もっと高い境地といえます。
蓮の花はとてもきれいです。極楽の世界です。
しかし、その根は、泥水の中にあります。この世の醜い世界を知り、達観して佛の境地になったとき、「知らぬが佛」の人より高い境地となり、あの世ではより高次の極楽へと還っていくことができます。

最近シリーズ「1ポイントアップの知力」としてスタートしました。
今回この言葉が気に入ったので、今後は本タイトルを「知らぬが佛と知ってるが佛」に変更することにしました。
徒然なるままにどんなテーマが出てくるかお楽しみにしてください。

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2024年4月16日 (火)

「マーキュリー通信」no.5332【ワンポイントアップの知力-3「知らないことを知る-2 ディープステートによるお金と人事と歴史を知る」】


4月10日付け「マーキュリー通信」で、「知らないことを知る-1 ディープステートの存在を知る」をお伝えしました。
彼らは金さえあれば世界を支配できると信じています。そして、金により人事権を行使し、歴史を創ってきたことは前回お伝えしました。

ディープステート(国際金融資本)は、ブラックロックという世界最大の投資会社に出資しています。
ブラックロックは、大手マスコミを支配しています。大手企業も支配しています。
国民はマスコミは正しい報道をするものと信じている人が多いです。
しかし、ブラックロックに支配されている大手マスコミは彼らに都合の悪い事は書きません。

コロナ禍報道では、コロナウィルスの恐ろしさを必要以上に報道して、国民の恐怖を煽りました。そして、コロナワクチン報道
接種へと誘導していきました。
日本ではコロナワクチン接種で死亡した人が年々増え、既に40万人を超えています。
これは広島、長崎に投下された原爆の倍の死亡者数です。
利権構造に属さない専門家が、コロナワクチンの危険性を指摘しても、政府は因果関係を認めようとしません。

2020年米国大統領選挙では、トランプ氏が、バイデン候補に2倍の得票で圧倒的勝利でした。しかし、史上最悪の不正選挙でバイデン候補がひっくり返しました。トランプ氏の報道はあることないことを報道して、徹底的に叩きまくっています。今年の大統領選挙でも同様の報道をしています。

これに対し、バイデン大統領はバカ息子のハンターと共に、金と女にまみれたスキャンダルだらけのぼけ老人です。
彼のスキャンダルは報道されないようマスコミは必死に抑えています。

前回の大統領選挙で、不正選挙があったことを、さすがの米国民も過半数が知るようになりました。
トランプ大統領の4年間で、空前の景氣となり、国民の所得も上がり、失業率も大きく低下しました。
戦争もない平和な4年間の実績を上げた大統領が落選することはおかしいと気づき始めました。

日本のマスコミも米国大手のマスコミを垂れ流しているだけなので、トランプ前大統領のことを奇人変人程度にしか思っていない日本人が多いようです。しかし、きちんと調べれば直ぐに分かることです。

13日に、国際パンデミック条約反対のデモに参加しました。
ディープステートの操り人形、岸田政権は、危険なレプリコンワクチン接種を推進しています。

もし、実施されれば最悪2千万人の日本人が犠牲となります。
日本国民滅亡の危機といえる、この暴挙に老若男女、子供連れのファミリー等一般市民数千名が池袋でデモ行進しました。
そのうねりがSNS上に拡散されています。

しかし、日本のマスコミでは報道しません。

いかにマスコミの報道だけを視聴していると恐ろしい事に多くの一般市民が気づき始めています。

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2024年4月10日 (水)

「マーキュリー通信」no.5325【ワンポイントアップの知力-2「知らないことを知る-1 ディープステートの存在を知る」】


2020年トランプ大統領が、初めてディープステート(闇の政府)の存在を明らかにすることで、その後ディープステートの言葉が国際的に有名になりました。

ディープステートとは国際金融資本の英国ロスチャイルド家や米国石油資本のロックフェラー家が牛耳っていることは知っていました。しかし、ディープステートが世界に及ぼす歴史的影響まで知りませんでした。

1798年にマルサスが人口論を発表しました。
1800年の世界人口は8.9億人でした。
マルサスは、人口は今後幾何級数的に増加していく。
これに対し、食糧生産は1次直線的にしか増えない。
よって、いずれ食糧危機が訪れる。そのために、人口抑制が世界的課題と説きました。

マルサスの予言通り世界の人口は昨年80億人を突破しました。

ディープステートは、人口削減の為に、戦争、パンデミック、食糧危機、天変地異等を引き起こしてきました。
第1次、第2次世界大戦、ベトナム戦争、湾岸戦争、イラク戦争、最近ではウクライナ戦争、そしてハマスとイスラエルの戦い等世界で戦争が起きない時期はほとんどありません。

ディープステートにとって戦争は最大のビジネスチャンスです。
戦闘機、武器弾薬の販売、戦争終結後の復興需要等彼らは巨万の富を得てきました。

彼らの最終目的は世界統一政府です。
彼らには政府は不要です。その準備を着々と進めています。
今年WHOがパンデミック法案を通そうと加盟国に働きかけています。
ディープステートの操り人形、岸田首相は、いの一番に賛成を表明しました。
もしパンデミック法案が通れば、各国の主権を越えて、WHOの権限1つで世界を制覇できるようになります。
ディープステートの望む世界統一政府に向けての第1歩です。

世界でごく一握りのディープステートが、世界の富のほとんどを占め、世界の一般大衆は最低限の生活ができれば良いと考えています。彼らは資本主義の入口から、貧富の格差を広げていく。これが彼らが目指すグローバリズムです。
入口は違うけれど共産主義思想と同じです。マルクスの共産党宣言の中にグローバリズムも記載されています。

ディープステートに関しては、まだまだ書きたいことがたくさんありますが、今回はこの程度に抑えておきます。
今後、「マーキュリー通信」で逐次採り上げていきたいと思います。

◆◆◆◆◆◆追記◆◆◆◆◆◆◆

パンデミック法案反対の集会とデモが実施されます。
一緒に参加しませんか。
4月13日(土)9時半 会場 牛込箪笥区民ホール
参加費無料、予約不要
都営大江戸線牛込神楽坂駅直結

その後、東池袋講演に移動、13時半からデモ開始


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

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