奇人変人の異見

2018年6月18日 (月)

「マーキュリー通信」no.3476【「奇人変人の異見-318「今年もダメ害人の採用で失敗、愚かさを実証、懲りない巨人軍首脳陣」】

今年のセリーグペントレースを私は開幕1ヶ月経過したところで、巨人の優勝は6分の1と予想し

ました。
つまり、広島を中心としたペナントレースが展開するけれど、チーム力が拮抗し、どこが優勝

してもおかしくないと言うことです。
セパ交流戦を終えて、首位広島から最下位巨人まで5ゲーム差、その通りの展開となっています

昨年末のストープリーグの時に、巨人は昨年中日の本塁打王ゲレーロを獲得する旨、発表しま

した。私は期待外れに終わると予測し、猛反対しました。

ゲレーロの成績は予想通りでした。そして、昨年取ったマギーも今年ぱっとしません。却って

日本人だけのスターティングオーダーの時の方が好成績を残しています。

巨人はなぜ毎年ダメ外人をとり続け、ファンの失笑を買っているのか。そして、ますますファ

ン離れが起こっています。

最悪は巨人の期待の大型野手太田を日本ハムに放出したことです。太田は見事日本ハムで活躍

しています。

今年のせめてもの救いは岡本の活躍とそれに続く吉川、田中等若手が活躍し始めたことです。

もし、太田が巨人に残り、岡本とクリーンアップを打っていたら、巨人の人気は回復します。

私からの提案として、害人選手を放出し、太田を取り戻すことです。そうしたら巨人人気は急

上昇します。

プロ野球は優勝することが目的ではありません。若手を育成し、スター選手を育て上げること

です。ファンはそれをわくわくしながら見ています。

さて、私の巨人の今年の予想はAクラスに入れたら御の字です。高橋監督が采配している限り、

巨人の優勝はあり得ません。

巨人の魅力は走力です。若手の走れる選手をどんどん走らせ、スリリングな野球を展開すれば

、もっと面白くなります。
それを怖がっている高橋采配では面白みがありません。だから私も余りプロ野球中継を見ない

わけです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年6月14日 (木)

「マーキュリー通信」no.3473【「奇人変人の異見-318「中小企業いじめの税強奪システム」 】

転居に伴いマーキュリー物産の本店移転届けも必要となっています。
法人の転居の場合、はがき1枚の通知では済まないことは知っているので、豊島法務局に問い合わせてみました。

国税庁ホームページに本店移転届けのひな形があります。
(有)マーキュリー物産のような一人株主、一人役員の会社でも臨時株主総会、取締役会の開催が必要となります。

その後で驚いたのは、転居手続きの費用が3万円、しかもマーキュリー物産の場合、豊島区から北区へ本店移転するので、北区にも3万円の上納金が必要とのことです。

私の場合、一般社団法人空き家問題解決協会を持っているので、その倍の12万円が必要となります。

面倒な手続きをさせることで、役所も手間がかかる。だから多額の税金を中小企業から巻き上げる。江戸時代の悪代官さながらです。

これだけIT時代が発達している現代で、国税庁ホームページの書式に従い届け出れば良いだけの話です。

もし、そこで悪質な不正を働いた場合、罰金を科せば良いと思います。

少なくとも中小企業にはその様な簡易措置を施して欲しいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月 8日 (火)

「マーキュリー通信」no.3450【奇人変人の異見-317「役所は質素が良い」】

昨日北区の区役所で転入届を出してきました。

事務所は古びた感じでしたが、職員皆親切でした。

私の対応をしてくれた職員は掃きだめの鶴のような若くて美人の職員でした(^ω^)

役所の建物は普通に執務ができれば良いと思っています。なぜなら役所の建物は我々区民の税

金で賄われているからです。

ただ、庁舎の建て替え計画があるようです、区民の反感を買わないような普通の建物であるこ

とを願います。

これまで23年間豊島区に住んでいましたが、2年前に豪華な新庁舎が完成しました。

こちらの建設資金は、区所有地にマンションを建設し、その売却費用で賄ったとの説明があり

ました。
しかし、その売却費用を区民のために回して欲しかったです。

一方、最近文京区のシビックセンターを時々利用します。こちらは26階建ての豪華建物です。

後楽園駅と春日駅前の一等地です。

エレベーターで最上階に上る途中に区の事務所が見えます。もし、私が文京区民なら、これを

民間企業に貸出し、区役所はもっと地味な場所に移動すべきと訴えています。

役所の経費は区民の税金で賄われているという大原則に立ち戻り、浮いた予算を区民サービス

に回すべきと考えます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月 3日 (木)

「マーキュリー通信」no.3447【奇人変人の異見-316「奇人変人の異見-316「本日は憲法記念日 、百害あって一利の現行憲法の余り語られない別の問題」】

本日は現行憲法が施行されてから71年目に当たります。

南北朝鮮の平和協調ムード、北朝鮮の非核化を日本のマスコミは歓迎ムードです。しかし、私

は日本の国防リスクは寧ろ高まると思っています。

中国は、北朝鮮の核を温存させながら、中国の国家戦略を着々と進めることができます。
トランプ大統領に対しては、北朝鮮の非核化に協力するとポーズを取りながら、内実は精々非

核化をストップする程度と思います。

トランプ大統領の最大の弱点は大統領任期です。後3年弱、再選されても7年弱です。

一方で、習近平国家主席と金正恩委員長は死ぬまでの永久政権です。両国は人権無視の全体主義国家です。

従って、トランプ大統領が去るまで忍の一字で対応し、トランプ大統領退陣後に民主党政権又

は弱気の共和党大統領の時に、一気呵成で非核化を反古にし始めます。

中国は世界最大の戦略国家です。中国共産党誕生の100周年に当たる2049年までにハワイ以西を

中国の支配地域とし、日本を植民地化していきます。
その為に、現行憲法は中国、南北朝鮮にとっては絶対必要となります。立憲民主党の最大の支

持者が反日3国であることを忘れてはなりません。

さて、現行憲法は終戦直後の米国占領軍GHQにより2週間程度で創られた即席憲法です。
その目的は、日本を再び軍事大国にしないことでした。

その為に、軍隊の解体、経済力を殺ぐために財閥解体、3つ目は日本人の精神的支柱である宗教

の形骸化でした。

3つ目の宗教の形骸化は、政教分離の原則を作り、今では一流のビジネスパーソンですら「私は

無宗教です」と恥じらいもなく堂々と言い放つ時代となってしまいました。
宗教を軽視する国が衰退化するのは歴史の習わしです。

一方、現行憲法では個人主義を尊重しています。その結果、大家族制度の崩壊となりました。

これが超高齢者社会の足かせになっています。

超高齢者社会では、大家族制度を復活し、家族で高齢者の面倒を見る仕組みに変えることが必

要です。

低負担の社会保障制度にする為にも大家族制度の復活が急務と考えます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年3月19日 (月)

「マーキュリー通信」no.3412【奇人変人の異見-315「一瞬のうちに決まる中国の憲法改正、70 年経っても変えられない日本」】

中国共産党は全人代で憲法改正して習近平国家主席の終身国家主席の道を開きました。
この恐ろしさをマスコミは正確に報道していません。

中国の国家戦略は中共誕生100周年の2049年までに日本を植民地にすることです。習近平国家主

席はこの国家戦略に基づき着々と手を打っています。

南沙諸島の軍事基地化によるマラッカ海峡の制海権を得ること。台湾、尖閣諸島、沖縄は既に

中国の領土となっており、実効支配してシーレーンを抑えれば、日本経済に大打撃を与えるこ

とになります。その結果、日本は事実上中国の属国化していきます。

中国には孫子の兵法の教えがあります。それは、戦わずして勝つことです。

その1つに日本国憲法があります。中国にとって日本国憲法のお陰でいつでも侵略が簡単にでき

るからです。もちろん北朝鮮も日本国憲法を大歓迎です。
日本国憲法のお陰で日本の国土を爆買いしており、日本国内に治外法権の場所を増殖させてい

ます。

又、日本はスパイ天国でもあります。多数のスパイを送りこんできています。日本の国益を損

なう発言を度々繰り返す政治家、左翼マスコミ、有識者等にその影響が出ています。

一方、金正恩とトランプ大統領の米朝会談が実現することとなり、北朝鮮の核兵器廃止の期待

が高まっています。

しかし、これは単に時間稼ぎで北朝鮮が核兵器を放棄することは絶対あり得ません。

なぜならその時点で金正恩の生命の保証がなくなるからです。

高齢のトランプ大統領とは戦わず、時間稼ぎするだけです。そして、次の大統領が弱腰外交を

するなら一気に復活させます。

日本国憲法は、敗戦後米国が日本に二度と戦争を起こさせないために軍隊を持つことを禁止し

ました。

戦後70年以上経過し、今や北朝鮮の核兵器の脅威、そして中国の軍事的脅威がますます高まっ

ている現在、日本の国民の生命と安全を守るために、憲法改正は最重要の喫緊の国家の課題と

いえます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年3月13日 (火)

「マーキュリー通信」no.3407【奇人変人の異見-315「働き方改革が消費不況の引き金となる?!」】

働き方改革では月間60時間以上の残業を規制しようとしています。
その結果、残業代総額12.6兆円が7.6兆円に減るそうです。つまり5兆円の残業代がが削減となります。
経営者側から見ると5兆円の経費削減となる一方、従業員からみると5兆円の給与減少となります。

日本の労働事情から見ると従業員は残業代を当てにした生活設計を立てている家庭も多いと思います。
それが家計を圧迫し、財布のひもが固くなっていきます。

一方で政府は経営者に3%賃上げを求めています。

3%賃上げの原資は多くの大企業にあります。
しかし、経営者側の本音として、東京オリンピック以降の反動不況を恐れています。
その為内部留保をできるだけ厚くしようと企業側も財布のひもを引き締めています。

更には来年10月には8%から10%へと消費増税が決まっています。
企業は値上げしていないのに、消費者にとっては2%の物価上昇となります。

この消費増税が追い打ちとなり消費者のひもを更に引き締めることになります。
そして、せっかくの好況も消費不況へと突き進んで行くことになります。

政府や有識者はこんな単純な理論が分からないのでしょうか。
前回5%に消費増税したときに、それを経験したはずです。

私が提唱する働き方改革は、国民の祝日を建国記念日、天皇誕生日等必要最低限に絞り込むことです。
ゴールデンウィークもシルバーウィークも廃止です。
これで企業の生産性は上がり、企業業績は上がります。

一方で、祝日大幅削減の見返りとして有給休暇全取得を企業側に義務づけることです。余った有給休暇は企業側に買取義務を課すことです。
35年前にカナダに駐在していましたが、その時既に余った有給休暇買取義務制度がありました。

このコンセプトは、「従業員は休みたいときに休む」です。そして安い費用で有給休暇をエンジョイできることになります。
行楽地は平日も混むので、土日祝日の料金も安くすることができます。

企業も従業員も皆が喜ぶこの制度こそ私が提唱する働き方改革です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年12月28日 (木)

「マーキュリー通信」no.3359【奇人変人の異見-314「もしも米朝戦争が起こったら」 】

年末に物騒なメルマガを書いて申し訳ありません。

しかし、クリスマスシーズンが終わり、米国から北朝鮮に攻撃を仕掛けるなら今がベス

トの時期と思います。米国にはおとそ気分という風習はありません。

日本政府から見れば、米国が北朝鮮に攻撃を仕掛けるメリットは多々あります。

1つは景気浮揚効果。他国の戦争となれば、その恩恵を被ります。1950年の朝鮮戦争の

お陰で戦後復興に大きく寄与しました。

そして、政府の掲げるデフレからの脱却が可能となり、2年後の消費増税を断固と実行

できます。

次に安倍内閣の悲願である憲法9条改正。米朝戦争勃発で平和ぼけした国民の危機意識

をあおり、一気に改正へと持ち込む。その際、本来の趣旨である「憲法九条第2項の修

正して、集団的自衛権と国軍を容認する」に変えるように切り換えると思います。

デメリットとしては、軍事支出増強による国債発行増発や北朝鮮難民対策が出てくると

思いますが、私はメリットの方が大きいと考えています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年12月14日 (木)

「マーキュリー通信」no.3350【奇人変人の異見-313「本音と建て前」】

過去1ヶ月間、横綱日馬富士の暴力事件が話題をさらっています。

しかし、表面的な報道ばかりがが目につき、本質的な問題に余り触れていません。

日馬富士の暴力事件の本質はガチンコの貴乃花親方とモンゴル相撲力士互助会トップ白

鵬との戦いと思います。

正論から言えばガチンコを主張する貴乃花親方が正しいと思います。

しかし、全ての勝負をガチンコで戦ったら力士生命を短くしてしまいます。

相撲ファンからすればごひいきの力士がより長く勝負を続けて欲しいと思うだけです。

貴乃花親方も現役時代兄の横綱若乃花と優勝決定戦を史上初の兄弟対決をして、あっさ

りと兄に負けてしまいました。素人の私もがっかりした一番でした。

私は大相撲では貴乃花が一番のファンでした。ひざを負傷して武蔵丸とガチンコで優勝

決定戦を戦った一番が一番印象に残っています。勝負に勝った後、鬼の形相は今でもフ

ァンの胸を打ち、ファンのイメージに強く残っています。

しかし、その結果、貴乃花の力士生命はそこで終わってしまいました。

もし、このまま白鵬を中心とする星の貸し借りの互助会組織が全て表面化し、それをマ

スコミが叩きまくったら大相撲そのものの存続が危うくなっていきます。

素人にも分かる無気力相撲はごめんですが、ファンが一番望むことはファンに感動を与

える相撲を一番でも多く提供することです。

九州場所は、39歳で幕の内に復帰してがんばった安美錦の相撲に感動しました。

栃若時代からの大相撲ファン、ファン歴60年の私にとり、ガチンコ横綱稀勢の里が貴乃

花の二の舞にならず、復帰して欲しいと願うだけです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年12月 9日 (土)

「マーキュリー通信」no.3345【10連休は中小企業の経営に大きな負担】

再来年の5月1日に皇太子様の天皇陛下ご就任を祝ってゴールデンウィークを10連休にす

る案が検討されているそうです。

新天皇ご就任の祝賀記念をすることは大賛成です。

しかし、10連休にすることには反対です。10連休とは月の3分の1は生産性が落ち、中小

企業の経営には大きな影響となります。

10連休となっても大半の中小企業の従業員は海外旅行をする経済的余裕はありません。
せっかく頂いた10連休も多くの国民は持て余し気味となります。

私はもともとゴールデンウィーク廃止論者です。

1年中で一番季候の良い時期です。どの行楽地に行っても人混みを見に行くようなもの

です。この期間宿泊費用等高くなります。そして、超渋滞にストレスが溜まります。

それなら春の気候の良い季節に1~2日有給休暇をとって、ゆったりと休んだ方が国民の

ストレスは減り、安い料金で休暇をエンジョイできます。

超高齢社会が益々進展し、年金生活者は益々増え、現在3割程度だそうです。彼等には

土日祝日に関係なく活動できます。平日に活動した方が安くつきます。逆に祝日が増え

ると、その分経済的負担が増えます。

ゴールデンウィークの廃止と共に最近できたシルバーウィークも当然廃止です。

政府や官僚は国民の実態に即した働き方改革をしてほしいものです。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

将棋の羽生善治名人が前人未踏の永世7冠を達成しました。おめでとうございます♪d(

⌒〇⌒)b♪

私の場合、4歳の時に将棋を始め、大人に勝ち、周りを驚かせました。

もし、私が将棋の世界に進んでいたら、名人くらいまでは行ったかも知れませんv(^^)v

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年11月 4日 (土)

「マーキュリー通信」no.3320【奇人変人の異見-311「小選挙区制度は憲法違反」】

今回の総選挙で自民党が大勝しました。

最大の理由は野党の分裂ですが、もう1つ小選挙区制による死票の大量発生でした。

もともと小選挙区制は、米国の2大政党制をならい、1996年に導入されました。

しかし、それは政権が交代しても政権を任せられる野党の存在を前提としています。

残念ながら日本には健全な野党は存在しません。従って、小選挙区制自体が意味を成し

ません。

8年前に政権交代を目指して民主党政権が誕生しました。しかし、大失敗でした。国民

にトラウマさえ残っています。

今回行われた総選挙の295小選挙区で、候補者の得票のうち議席に結びつかなかった

「死票」の割合が50%以上となった小選挙区が全体の4割強にあたる133に及ぶこ

とがわかりました。

 小選挙区制は、各選挙区で最大得票の候補者1人しか当選しないため、それ以外の候

補者の得票は「死票」になるという根本的な欠陥があります。

 

 小選挙区で、自民党の得票率は48%ですが、獲得議席数は223議席で、議席占有

率は76%となりました。小選挙区制によって大政党が4割台の得票で7~8割もの議

席を独占したことになり、まさに民意をゆがめた「虚構の多数」です。

 近年の総選挙の小選挙区では2005年に自民党が219議席、09年は民主党が2

21議席、12年は自民党が237議席を得ました。いずれも4割台の得票で7~8割

の議席を占め、小選挙区制の根本的な欠陥が示されています。

 一方、比例代表制もおかしな制度です。国民は政党と候補者、政策等を基に投票しま

す。政党側の都合で当選順位が決められるので、当選して欲しくない候補者が当選する

こともよくあります。

このように民意を反映していない選挙制度は憲法違反と私は考えます。

毎回、選挙区毎の投票格差が話題になりますが、それよりももっと根本的な制度そのも

のにメスを入れるべきと考えます。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

英語では野党をopposition pary, 与党をruling partyと言いますが、日本の政党の実

態を反映させた用語と思います。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

Bob Sugayaのワンポイントアップの英語術 | 「もしも龍馬がベンチャー起業家だったら」 | 「創レポート」 | その時人生が動いた | クリエイティブに生きる | マンション管理、7つの失敗とその回避策 | マーキュリー物産/仕事、ビジネス | ワンポイントアップのコミュニケーション力 | ワンポイントアップのプレゼン力 | ワンポイントアップの人間力 | ワンポイントアップの仕事術 | ワンポイントアップの営業力 | ワンポイントアップの経営術 | 人生100年時代をぴんぴんころりで楽しく生きる法 | 人生に勝利する方程式 | 人生の新発見 | 人生・その他 | 健康は財産!誰でもできる超簡単健康法誰でもできる超簡単健康法 | 奇人変人の異見 | 富、無限大コンサルタントの道を目指して | 年金程度で暮らせる心身共に元気な高齢者向けシェアハウス | 幸福になれない症候群 | 日カツ! | 日本人の精神的荒廃を考える | 日記 | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 未来ビジョン・目指せ!新しい国造りを | 生涯現役社会が日本を救う | 破邪顕正(はじゃ-けんしょう)の勇気を持つ | 私のヒューマンネットワーキング | 私を育ててくれた元上司達 | 空き家1千万戸時代に チャレンジする | 経営 | 経済・政治・国際 | 経験から学ぶマンション管理の重要性 | 耐震防災 | 誕生日に思う | 趣味 | 龍馬の如く生きる