健康は財産!誰でもできる超簡単健康法

2021年2月28日 (日)

「マーキュリー通信」no.4260【健康は財産!誰でもできる超簡単健康法-259「在宅ワークで疲れた目を休めるこつ」】


withコロナの時代、在宅ワーク中心の為、どうしてもパソコン画面に向かう時間が増えてしまいます。
そこで、目の疲れを取るために、目を温める温蒸気という商品を購入しました。
アズキ+セラミックでできており、電子レンジで30秒熱すればOKなので、手軽にできます。

この温蒸気をまぶたの上に当て、マッサージチェアでマッサージを15分間受けながら体もリラックスさせます。

また、就寝前にも実施することで、快眠に繋がります。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

本日、大腸癌の検診を受けます。3年に1度受診しています。
前回は軽いポリープができたので、切除しました。

大腸癌は発見しづらいので、定期的に受診しています。


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2021年2月19日 (金)

「マーキュリー通信」no.4251【健康は財産!誰でもできる超簡単健康法-259「下半身の筋肉を強化すると、老廃物を出し、体の冷えを解消する」】


座右の書として一番愛読している健康書「生姜で体を温めれば血液サラサラ 病気も治る」(石原結實著)では多くの健康のヒントを頂いています。

その中の1つに、下半身を強化すると老廃物を出し、体の冷えを解消するという解説があります。

私は毎朝階段を18階まで上っています。これが格好の下半身の強化となっています。
その成果もあって今朝の体温は36.6度でした。
以前は低体温の体質で、36度を切っていました。低体温の体質は癌になりやすいと石原結實医師は警告を発しています。

しかし、今は正常の体温となり、朝の起床も快適に起きることができます。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

18階に上ると遙か前方に雪景色の富士山が見えてきれいです。冬場は毎日のように見えます。
雪景色の富士山を見ることで、気分爽快の1日のスタートとなります。

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2021年2月13日 (土)

「マーキュリー通信」no.4246【健康は財産!誰でもできる超簡単健康法-258「部屋の湿度管理でコロナウィルスと風邪予防をする」】


冬は室内の湿度管理が健康対策には重要です。

室内の湿度を40~60%の範囲内に抑えることが、コロナウィルスや風邪、インフルエンザウイルスから守る事につながります。

湿度30%の場合と60%の場合とでは、飛沫の量が半減することが実験結果分かりました。

一方で、室内の換気を小まめにやることも大切です。1日に何度か窓を開けて換気をしています。

朝階段の登り降りする際に全室の窓を開けます。
その時、湿度が一気に40%を切ります。
その場合、加湿器を直ぐにかけることで、湿度が一気に上昇します。

小まめに湿度管理をすることで、コロナウィルスや風邪、インフルエンザウイルスから守るようにしています。
なお、温度はエアコンを22度に設定して、室温が暑くも寒くもない状態に保っています。

また、朝起床すると粉生姜とはちみつとハーブティーと混ぜてうがいをしています。これによりのどのいがいがとれ、快適な一日を迎えることができます。

 

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2021年1月31日 (日)

「マーキュリー通信」no.4233【健康は財産!誰でもできる超簡単健康法-257「ショウガでガン予防」】

「マーキュリー通信」no.4233【健康は財産!誰でもできる超簡単健康法-257「ショウガでガン予防」】
私の基礎体温は36度を切っています。低体温の体質でした。低体温の体質は、癌にかかりやすいとのことです。

そこで、石原結實医師の著書「生姜で体を温めれば、血液さらさら病気も治る」(三笠書房)を読みました。

石原先生は、生姜+紅茶+黒砂糖は全て体を温める食品。これを1日2~3回飲めば低体温を克服できるとの説でした。

そこで、私は朝起きると生姜粉末+ハーブティ+蜂蜜を混ぜて、1ヶ月前から試してみました。

毎朝起きると体温を測りますが、最近は概ね36.3~4程度となり、0.5度上昇しました。これで癌にかかりにくい体質になったので、精神的ストレスも解消しました。

生姜は最高のサプリメントといえます。18の効果効能があります。
まず免疫力のアップ。コロナ禍の時代、生姜でコロナウィルスに罹りづらい体質となります。

私はのどが弱く、毎朝起きるとのどがいがらっぽいのですが、生姜紅茶でうがいし、最後は飲み込みます。するとそのいがらっぽさが消えています。

生姜は最高の酸化防止作用。
解熱、解毒にも良い。消化吸収能力に優れている。

一方、人間の体には2人の名医がいるそうです。
1人目は食欲不振。食欲不振になったら無理して食べなくて良い。これは体が食事を受け付けないシグナルと思えば良い。プチ断食は却って、健康に良いと思えば気が楽。
2人目は発熱。これもウィルスやばい菌と闘っている証拠。間違っても薬で解熱してはいけない。

詳細は同書をご覧ください。僅か533円と安価です。私にとっては最高の健康書です。

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2021年1月24日 (日)

「マーキュリー通信」no.4226【ガンは不治の病ではない!】


今朝も朝6読書会で大きな学びを頂きました。

ガンサポートドクター医学博士中村健二先生による著者インタビューがありました。

現在病院で行われている癌治療は西洋医学に基づく遺伝子説を基に行われています。
老化に伴い癌遺伝子は傷つき、後戻りできない。従って、除去しかないという考え方です。

これに対し、人間には本来自然治癒力が備わっており、がん細胞は健康な人でも毎日発生しており、これを免疫力で退治している。

しかし、代謝機能が衰え、免疫力が衰えていくと、癌化していく。しかし、免疫力を強化し、代謝機能をアップすることでがん細胞を後退させ、退治することができる。
また、体を温めたり、運動、食事療法等でがん細胞が居づらい環境を作っていくことも大切と言える。

しかし、現在の医療行政では西洋医学の治療を基に行われており、免疫療法は認められていないので、自由診療となっている。例えば、体温を上げる温熱療法も保険診療では認められていない。従って、両方を組み合わせた混合療法も認められていない。

西洋医学の治療では、一般的には癌は不治の病と見られているが、免疫療法では決して不治の病ではない。癌宣告されてから10年、20年生きている人は多数います。

癌にならないためには正しい生活習慣が必要不可欠です。
食品業界ではコストダウンの為、毎年数万種類の食品添加物が新たに開発されている。厚労省はこれらを精査するのは事実上困難なので割とゆるめの許可となっている。
従って、我々自身食品に記載されている食品添加物をチェックし、その出自を確かめることも大切です。
made in Chinaはもちろん信用できないが、国産品も決して安全とは言えない。従って、多少高くても食品添加物の入っていない食品を購入することが癌から我が身を守ることも大切と言える。

ガンサポートドクター医学博士中村健二先生のホームページ
https://cancer-support.doctor.tokyo.jp/

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

私は、以前「がんもどきで早死にする人、ホンモノのがんで長生きする人」(近藤誠医師著 幻冬舎)を読んでいたので、本日の中村健二先生の話はよりよく理解できました。
巨大な利権構造の下では、国民の健康より産業界の利益が優先されるようです。
その意味で、「自分たちの健康は自分たちで守る」という意識をより一層強く持ちました。

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2021年1月17日 (日)

「マーキュリー通信」no.4219【健康は財産!誰でもできる超簡単健康法-256「1分間の4-7-8呼吸法で快眠!」】

 

本日は阪神大震災発生から26年の日です。震災で亡くなられた方のご冥福をお祈りします。

4-7-8呼吸法とは、4秒で息を吸い、その後7秒間息を止めます。そして8秒間息を吐くというやり方です。これを4回繰り返すというシンプルな呼吸法です。
まだ始めて1週間ですが、快眠につながっているようです。

今朝も4時半に目を覚ましましたが、気持ちよく目覚めることができました。

詳細は「1分で眠れる4-7-8呼吸」(わかさ出版)をご覧ください。


一方、早起きは三文の得とよく言いますが、昨日今日と2日連続朝6読書会というzoomの読書会に参加し、いろいろな学びを得ました。

今朝は、キャリアコンサルタントの森田昇氏の著書「売れる!スモールビジネスの成功戦略」に関して、著者とzoomによる交流がありました。

私も経営コンサルタントとして関心があったので、参加しました。

大卒後10回も転職を繰り返した森田氏、それはマイナスのイメージと捉えられます。しかし、その弱みを強みに活かしながら40名以下のIT人材派遣の中小企業にターゲットを絞り、経営コンサルタントをしているそうです。

つまり、中小企業ではなぜ離職率が高いのか、森田氏は自身の離職経験を活かし、離職しない経営戦略を立てることが重要と提案します。
つまり、会社の方向性や理念を従業員と共有し、それを実践していくことで、離職率が下がっていくとのことでした。

森田氏は45歳、同じ経営コンサルタントとの私とはターゲットが異なりますが、大いに参考になりました。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

阪神大震災の日に兵庫県で産まれた関取照強は、本日で26歳。小柄ながら俊敏な相撲で人気があり、応援しています。
今場所もけがの回復が思わしくなくこれまでの成績は3勝4敗と苦戦しています。本日の対戦成績は相撲巧者の佐田の海、是非勝って誕生日を飾って欲しいと思います。そして地元兵庫県民に元気を与えて欲しいと思います。

今場所の大相撲の最大の目玉は大関貴景勝の綱取りでした。
しかし、序盤戦から優勝候補の難敵ばかり当てた為に、初日から4連敗。今場所の綱の夢は消えました。
私は相撲協会に、「最初から優勝候補の難敵を当てたら、貴景勝は序盤戦で躓く。ファンとしても興ざめ」と苦情を言ったのですが、聴く耳は全くないようです。
序盤戦で、優勝候補同士を当てているので、それに勝ち残った平幕大栄翔が三役7力士全員を破るという快挙を挙げて、7戦全勝で優勝街道のトップをひた走っています。

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2021年1月16日 (土)

「マーキュリー通信」no.4218【新型コロナウィルス専門家大阪市立大学井上正康著「本当はこわくない新型新型コロナウィルス」で政府の過ちを指摘する】


政府の新型コロナウィルス対策に疑問を感じていたところに、今週産経新聞の広告欄に大阪市立大学井上正康著「本当はこわくない新型コロナウィルス」(方丈社)が掲載されていたので、早速読んでみました。

本書を読むことで私の疑問は全て氷解しました。そして、政府の緊急事態宣言再開が誤りであることを再認識し、それを垂れ流すマスコミ報道の見識のなさを改めて実感しました。

1.新型コロナウィルスに対する基本的な考え方
 新型新型コロナウィルスの標的は免疫弱者である高齢者、基礎疾患を持つ人。だからコレラの人を中心とした医療体制を敷けば良い。この基本方針の下に、実行したスウェーデンは成功を収めている。
 新型コロナウィルスは、これら免疫弱者に感染し、そして一般の人にも感染していく。その過程で、集団免疫力が形成され、新型コロナウィルスの流行は収まっていく。

 従って、それ以外の健常者は、普通の生活をしていれば良い。

2.過った政策
(1)強力なロックダウン(都市封鎖)を実行した国ほど、新型コロナウィルスによる死者が多いという相関関係が見られる。スペイン、イタリア、イギリスの3国は100万人当たり500人以上の死者。
これに対し、厳しい都市封鎖をしなかった日本、中国、フィリピン、インドネシア、インド等は10人以下となっている。
 因みに日本の場合、弱毒性の新型コロナウィルスが入り、免疫力をつけた後に、強毒性の新型コロナウィルスが入ってきたので、新型コロナウィルスによる死者数が諸外国と比べ圧倒的に少ない。

(2)3密対策
 インフルエンザウイルスは、人から人へと感染していくので、インフルエンザ対策には有効。しかし、新型コロナウィルスの場合、ドアノブ、便座等モノを介して感染していく。従って、新型コロナウィルスに対しては、これまでのデータが証明しているように有効とは言えない。接触8割減目標も有効とは言えない。

(3)経済統制
 もちろん間違った政策。即刻止めるべき。

(4)政府がとるべき対策
①PCR検査:感染者数の大半は陽性反応であり、これは感染者ではないので、分けて管理すべし。
②新型コロナウィルスを、指定感染症から外すことが最大の政策。これにより医療体制の崩壊は防げる
③日本では毎年インフルエンザウイルスで数千万人が罹患し、5000~1万人程度死にます。それと比べたら、新型コロナウィルスの死亡者数は圧倒的に少なく、国を挙げて大騒ぎするほどのことでもない。
政府のやるべき対策は、国民を新型コロナウィルスの恐怖から解放すること。

(5)国民がとるべき対策
一番の感染源は鼻粘膜とトイレなので、この感染源を取り除くことです。
外出から帰ったら、鼻うがいを徹底すること。
次に、便を通じてコロナウィルスは体外に放出される。従って、トイレに入った後は、手洗いと消毒の励行が極めて重要です。
家族が帰宅して、用便を済ませるとそこにコロナウィルスが付着します。このコロナウィルスに感染して、高齢者が亡くなるケースが多いそうです。

(6)マスコミ報道
PCR検査の陽性反応者数まで含めて報道しているので、国民は不安と恐怖に陥っている。これをパンデミックを文字って、インフォデミック、即ち情報によるパニック現象を指す。
マスコミはこれまでも、阪神大震災、東日本大震災等一時的に発生した震災で連日死者数を報道し、国民に恐怖心を植え付けている。これをインフォデミックと言うが、今回の新型コロナウィルスも全く同じであり、一番いけないのはコロナウィルス恐怖症、これが失敗の本質であり、その意味で2020年は失われた1年と著者は定義しています。


◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

本書を読み、政府がこれまでとってきた新型コロナウィルスがいかに間違っていたかがよく理解できました。

政府の経済統制は国民に経済的に大打撃を与えました。失業者が増え、経済苦を理由とした自殺者数が急増しました。コロナウィルス死より、こちらの方をもっと重要視すべき考えます。

政府やマスコミはこれに対し、どのように責任をとるのでしょうか。

過去の事例から、あやふやに済ませ、いわゆる日本式の「喉元過ぎれば熱さを忘れる」ことになるのでしょうか。


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2021年1月15日 (金)

「マーキュリー通信」no.4217【健康は財産!誰でもできる超簡単健康法-255「正しい入浴健康法を実践すると」】


私の入浴法は、季節に合わせてお風呂のお湯の温度を変えていました。夏は39度ですが、寒くなるにつれて湯温を上げ、冬は42度にしていました。

しかし、最近げんきの時間健康カプセル(TBS日曜朝6時)でお奨めの入浴法を視聴してから変えました。

湯温を42度から40度に下げました。
40度にすると湯船に入ったときの快感は得られません。
しかし、湯船に10分つかれば、お風呂から出たときに爽快感が得られます。
なお、湯船には2回入ります。

湯船に入る前、以前は洗面器で湯船のお湯をくんで陰部を洗ってから湯船に入りました。

しかし、古いお湯には雑菌が繁殖しています。この雑菌が陰部に侵入して、陰部の病気を引き起こすことも考えられます。

そこで湯船に入る前に、シャワーで足と陰部を洗うことにしました。

湯船から出るときも、きれいなシャワーのお湯で顔を洗い、陰部と足にお湯をかけてから出ます。
古いお湯で顔を洗うと、雑菌が目に入り、結膜炎等の原因となります。
古いお湯は1~2日程度使います。夏は1日にしています。

以前、ぬるめのお湯に20分つかる半身浴を奨められ、試したことがありました。
しかし、入浴している快適感が得られなかったので、途中で止めました。

要は自分に合った入浴法を見つければ良いと思います。

なお、洗面所にはセラミックヒーターで部屋を暖めておきます。

浴室内との寒暖差をなるべく少なくすることも風邪を引かないコツと思います。

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2021年1月14日 (木)

「マーキュリー通信」no.4216【健康は財産!誰でもできる超簡単健康法-254「ウォームビズに厚手の毛糸の靴下を1枚加えることで、体が温まる」】


我が家のリビングダイニングには床暖房が設置されています。
暖かくてとても快適です。ただし、時間限定で使っても電気代が1万円もかかるので止めました。
その代わり厚手の毛糸の靴下をアマゾンで買いました。3000円弱ですが、靴下の上に履くと足元がぽかぽかして、体全体が快適です。

ウォームビズの1品としてお奨めです。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

昨日のメルマガで、ディープステートの犯罪を書きました。
しかし、リンウッド弁護士のyoutubeは、私のメルマガを更に裏付けるディープステート、具体的にはロスチャイルド家が米国を支配してきた。それを破壊しようとしたトランプ大統領を過去4年間徹底的にたたいてきた事実が明らかになりました。
米国民主主義は既に崩壊しています。
トランプ大統領が過去4年間に行ってきたことは、神の正義の下に、失われた自由と民主主義を取り戻す事です。

既に、トランプ大統領及び彼を擁護する弁護士等のツイッター、Facebook等のSNSは永久停止されました。これにグーグルやアップルも追随しています。米国の大統領であるトランプ氏の発言が大手メディアで報道されないという異常事態です。これもディープステートによる圧力です。米国ではもはや言論の自由がなくなりました。自由の死と共に、民主主義も死にました。

トランプ大統領は、過去4年間にマティス国防長官始め大量の大臣や要職者を解雇してきました。それはディープステートの操り人形だったからです。彼らは解雇されるとトランプ大統領批判を始めます。それはディープステートの操り人形としての批判だったからです。

今回の大統領選は、共和党対民主党の戦いではなく、ディープステートに操られた悪と神の正義を掲げるトランプ大統領との戦いだと言うことが明らかになりました。

リンウッド弁護士のyoutubeを私は一言も聞き逃さず視聴しました。
読者の皆さんも大統領選の真実の姿をこのyoutubeからくみ取って頂けますか。

リンウッド弁護士テレグラムアカウント
https://t.me/linwoodspeakstruth
※早く視聴しないと削除される可能性があります。

次のyoutubeは、私が一番衝撃的な内容でした。トランプ大統領の逆襲の概要が詳細に語られています。これから1週間の中に、超大物の逮捕劇が始まるかも知れません!必見です!
https://youtu.be/mwLx8XIH2FU
こちらも早く見てください。さもないとアカウントを削除されてしまいます。

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2021年1月10日 (日)

「マーキュリー通信」no.4212【健康は財産!誰でもできる超簡単健康法-253「緑内障予防は早期発見が最重要」】


私は、緑内障や白内障等眼病の早期発見のために、毎年眼科で定期検診をしています。
今年の検診の結果、緑内障の疑いありと診断されました。
自覚症状はまだありません。緑内障用の目薬をさす必要はまだないのですが、定期検診を年に1回から半年に1回の頻度にあげて、経過観察することになりました。

緑内障は、40歳以上になると、加齢に伴い誰でも発症する眼病です。
緑内障にかかりやすい生活習慣は、睡眠不足、運動不足、ストレス、過労、甘い物好きだそうですが、私は特に当てはまりません。
敢えて言うなら、昨年は本を4冊出版したので、パソコンに向かう時間が増えたので、それが影響しているかも知れません。今年も4冊出版する予定なので、要注意かも知れません。

早速、緑内障予防のために、関連書籍「10秒顔さすりで老眼、近視、緑内障はよくなる」(内田輝和著)、「白内障、緑内障、黄斑変性が自分で治せる101のワザ」(主婦の友社)、「目は1分でよくなる!」(今野清志著)を読みました。

目の周りの緊張した筋肉をほぐす指によるタッピング、指圧、眼筋トレーニング等が効果があるようなので、これを毎日実施するようにしています。

また、ほっとタオルを目に当てると、目の疲れが取れます。

緑内障は、知らないうちに襲う怖い眼病です。自覚症状が現れたときでは遅いという事もあるので、改めて定期検診の重要性を認識しました。

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