自分の健康は自分で守る

2022年12月 4日 (日)

電子書籍「健幸力10倍アップの極意」無料キャンペーンのご案内


私の14冊目の書籍「健幸力10倍アップの極意」(副題 自分の健幸は自分で守る)がアマゾンより出版されました。
本書は昨年出版した「現代の3本の矢力 10倍アップの極意」の3本目の矢、健康力を深掘りした書です。

コロナワクチン接種で多数の死者が出ています。それがきっかけとなり(副題 自分の健幸は自分で守る)となり、それにそった切り口で一気に書き上げました。
毎回、紙ベースをご希望する読者も多数いるので事前にプリントモールに50冊注文します。ご希望の方はその旨ご連絡いただけますか。500円+送料140円です。


本日17時より9日16時59分まで無料キャンペーン期間です。
下記URLからアクセスできます。
https://amzn.to/3UpuNph

電子出版は今回で5冊目ですが、皆様のご協力のおかげで、毎回アマゾン10部門以上で第1位を獲得させて頂いて降ります。
今回もご協力よろしくお願い申し上げます。

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2022年12月 2日 (金)

「マーキュリー通信」no.4829【自分の健康は自分で守る-285「中国人の医食同源は日本人と全く異なる恐ろしい事実」】


今日のメルマガは、心臓の弱い人、気の弱い人は読まないことをお薦めします。
もし読んで気分が悪くなっても保証いたしかねます。

日本は古来中国から様々な文化を輸入してきました。しかし、時の為政者は中国の良い部分だけを採り入れたり、日本流に改善して採り入れてきました。
その1つに医食同源があります。

※中国という国名は、1949年中国共産党が誕生して以来使われてきただけです。それ以前は中国大陸を異民族とならず者が入れ替わり立ち替わり支配してきた歴史です。したがって、中国共産党が喧伝する中国5千年の歴史とは真っ赤な嘘です。しかし、ここでは話を簡単にする意味で中国と書きました。

中国の医食同源は、日本の医食同源と全く異なります。

中国は古代から人食い人種でした。昨日のメルマガで採り上げた藤岡信勝著「国難の日本史」でもそのことに触れています。

その他多数の書籍で、中国の人食い人種の事に触れています。今回は、台湾ボイスレポート5月号(ダイレクト出版)からです。

日本、そして海外でも大飢饉の時に、やむを得ず人肉を食べることはありました。
しかし、中国は古来から人肉を食べる習慣がありました。孔子さえ人肉を好んで食べていたそうです。

中国の医食同源の意味は、健康のために猿の脳みそを食べる習慣がありました。猿は人間に一番近い動物なので、猿の脳みそを食べれば頭が良くなるだろうという食習慣でした。
生きた猿を捕まえ、目の前で猿の頭を割り、食卓でもがき苦しむ猿の姿を楽しみながら脳みそを食べる習慣です。
さらにそれが高じて人間の脳みそまで食べるようになりました。

毛沢東の文化大革命の頃、人肉鍋祭りが流行ったそうです。
自分の恩師を血祭りに上げ、生徒が恩師を切り刻み、鍋に入れて、食していたそうです。心臓や肝臓は偉い人が先に食べ、残った肉を生徒達が食べていたそうです。

長い間中国では一人っ子政策を実施してきました。女子が生まれると殺して食べていたそうです。赤ちゃんの肉はとても軟らかくてとても美味しいそうです。

また、中国では輸血という慣習がないそうです。なぜなら人を殺すと血液が手に入るという考えですから、一人いくらで売れる計算するそうです。

習近平のゼロコロナ政策が上海で依然続いていますが、中国人には非情に評判が悪い政策です。

もし、マンションでコロナウィルス感染者が発見されると出入り禁止となります。役人が各戸を回り、ペットを飼っているとその場で殺します。

最近元国家主席江沢民が96歳で亡くなりました。
彼の内臓は臓器移植のオンパレードと言われています。
彼は、国家主席在任中に、膨大な数の法輪功の会員を逮捕しました。その内臓は臓器移植に使われました。だから中国では臓器移植は異例の速さで手術が可能です。
江沢民の内臓も法輪功の臓器かも知れません。

現在、彼は閻魔大王に裁かれ、地獄の最深部に墜ちて、生前の悪業を深く反省させられていると思います。

現在日本の土地を中国に爆買いされています。もし、中国から大量移民が来たら、殺人が多発し、食肉に供されるという恐ろしい光景を目の当たりする時代がそう遠からず来るかも知れません。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

昨年12月に「現代の3本の矢力 10倍アップの極意」を出版しました。3番目の矢は「健康力」です。
まだ若干著者在庫があります。ご希望の読者には、定価1540円を送料込み著者サイン入り1500円でお譲りできます。


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2022年11月18日 (金)

「マーキュリー通信」no.4819【自分の健康は自分で守る-284「人生で初めての外科手術」】


昨日生まれて初めて鼠径ヘルニアという外科手術を新橋DAYクリニックで受けました。

手術は麻酔担当医師、外科医、それに女性看護士4名のチームでした。
まず麻酔の点滴を打ち、その内意識がなくなり、知らないうちに手術が終わっていました。
気がついたら休憩室に移動していました。
一番懸念していた麻酔が切れた後の痛みですが、意識が回復した直後は、まだ痛くて立ち上がることが困難でした。
しかし、自然と痛みも回復してきて、手術開始3時間半後には立ち上がることができるようになりました。
そこで、会計を済ませて帰宅することにしました。
手術料金は、73歳の私は2割負担なので18,000円とリーズナブルな金額でした。
ただし、弾性ストッキング代が3800円かかったので、合計21,800円でした。弾性ストッキングという聞き慣れない単語だったので、最初は男性ストッキングの間違いと思いました。
手術前に履くストッキングのことで、寒さ対策もあるようです。
それなら事前に言うべきでした。

手術費は、先日の検査費用3010円+PCR検査費11,000円だったので、保険適用の手術関連費用は21,010円+痛み止めの薬350円、それ以外で14,800円、計36,160円かかりました。

9月に近所の明里会総合病院の泌尿器科で受診したときは、5日間入院と言われました。
それと比べると、総合病院の通いの勤務より、新橋DAYクリニックは鼠径ヘルニア専門のクリニックです。日帰りで手術でき、リーズナブルな手術代金だったので、思い切って手術して良かったです。

なお、帰宅時介添人が必要と言われ妻が付き添いました。手術後の痛みを伴いながら歩くのは危険だし、特に階段の上り下りはきついと思うので介添人は必要です。妻は心配して最初から付き添ってくれたので、感謝です。
なお、まだ痛みがあったので、帰りはタクシーで帰宅しました。

鼠径ヘルニア、いわゆる脱腸ですが、40歳以上の男性に多いそうです。病気の原因は加齢か過度の運動とのことです。

読者の皆さんももし下腹部が痛んだら、まずは近くのクリニックで診察することをお薦めします。

一緒に手術した若い男性が術後かなり痛がっていたようですが、かなり放置していたのかも知れません。


◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

昨年12月に「現代の3本の矢力 10倍アップの極意」(定価1540円 玄文社)を出版しました。
「現代の3本の矢力」の3番目は「健康力10倍アップの極意」です。
まだ若干著者在庫がありますので、ご希望の方は、著者サイン入り1500円(送料込み)でお譲りできます。

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2022年11月16日 (水)

「マーキュリー通信」no.4817【自分の健康は自分で守る-283「サードオピニオンまで聴く」】


最近下腹部が断続的に痛むので、近くの内科医に相談すると鼠径(そけい)ヘルニアの疑いがあると言われました。
そこで、明里会総合病院の泌尿外科を受診し、精密検査を受けると、鼠径ヘルニアと分かりました。鼠径ヘルニアとは、いわゆる脱腸のことです。加齢や過激な運動が原因で起こる病気です。担当医師から、手術を奨められました。しかし、5日間入院が必要です。

現在フルタイムで仕事をしている私には5日間の入院は厳しいです。

そこで、インターネットで手術を回避できないかと調べたら、松戸で開業している双葉整骨院が1件見つかりました。同整骨院のウェブサイトには、手術をしなくても鼠径ヘルニアは治ると書いてありました。

そこで、同院に電話をしました。電話口では、多分院長と思われる男性が出てきました。
私は、鼠径ヘルニアの質問をしたところ、同院長には私の質問が気に入らなかったのでしょうか、「もっときちんと勉強してから電話をかけ直すように」との冷たい反応でした。
これからお世話になるかも知れない院長がこういう対応では先が思いやられると思い、同院長が監修している書籍「いますぐ いい姿勢をやめなさい」(梅津貴陽著 自由国民社)を購入して、運動を開始しました。しかし、一向に改善しません。

そこで、インターネットで日帰り手術のクリニックを見つけました。日帰りで帰れる手術なら鼠径ヘルニア専用の運動をする必要はありません。日帰り手術をする決心をしました。

インターネットでは都内に数カ所あり、その内、手術の穴の大きさが5mmの新橋DAYクリニックと2cmの東京デイサージェリークリニックの2箇所が見つかりました。

早速新橋DAYクリニックを訪ねました。同院は今年4月に開業した鼠径ヘルニア手術の専門クリニックです。東京デイサージェリークリニックは外科手術専門のクリニックです。院長兼担当医に手術の穴の大きさの事を聞いてみると、5mmは穴を開ける器具の大きさなので、特別の場合を除き5mmで済むそうです。

同院は、ビジネス街にあり、その日から仕事をするビジネスパーソンも多いとの説明に安心しました。
但し、万一階段等で転倒するリスクを考慮し、念のため、奥様の同行をお薦めしますとのことでした。

担当医になぜ明里会総合病院では5日も入院するのかを聞いたところ、入院設備があり、どうしても入院設備を活用したくなる。またその方が病院の収入増に繋がるとの説明でした。

患者優先より、病院の利益優先の経営姿勢ということが分かりました。また、通いの勤務医より、鼠径ヘルニア専門で開業している専門医の方が信頼が置けるとの判断で、新橋DAYクリニックで明日鼠径ヘルニアの手術を受けることになりました。

私にとり外科手術は人生で初めての経験です。
最初、明里会総合病院の精密診断結果では5日間の入院と言われました。
しかし、自分の体にメスを入れるわけです。
セカンド・オピニオン:運動療法
サード・日帰り手術

結論:治る保証のない運動より、サードオピニオンの日帰り手術を選択しました。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

鼠径ヘルニア手術に不安はないのですが、唯一の不満はPCR検査の義務づけです。こちらは保険適用外なので11,000円の負担です。手術代金が私の場合2割負担なので14,000円でした。
これぞ利権構造の巣窟と実感しました。

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2022年11月 2日 (水)

「マーキュリー通信」no.4806【自分の健康は自分で守る-284「マジカルアイでドライアイ疲れ目を予防」】


マジカルアイをご存じですか?

絵図を眺めている内に、その絵図が立体的に飛び出してきます。
これを3分間眺めているだけで視力が回復してきます。

パソコンを長時間使い続けると目が疲れてきます。その疲労回復に効果があります。
また、近視にも老眼にも良いそうです。

私が利用している本は「どんどん目が良くなる マジカルアイ 美しい風景」(宝島社 770円)です。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

昨年12月に「現代の3本の矢力 10倍アップの極意」(玄文社 1540円)を出版しました。
「現代の3本の矢力」とは、「思考力」、「人間力」、「健幸力」のことです。
まだ著者在庫がありますので、著者サイン入り1500円(送料込み)でお譲りできます。
ご希望の方はご連絡いただけますか。

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2022年10月15日 (土)

「マーキュリー通信」no.4792【自分の健康は自分で守る-283「日本は世界有数の食糧汚染大国」】


以前から日本の食糧事情は悪化している事を理解していたので、今回新たに下記6冊を読みました。
奥野修司著「本当は危ない国産食品」、内海聡著「日本人だけが知らない汚染食品」、船瀬俊介著「モンサントの嘘」、南清貴著「じつは怖い外食」「まっとうな野菜、危ない野菜」「じつは体に悪い19の食習慣」

戦後日本は、米国の都合で余った小麦粉等を押しつけられてきました。

食糧需給が安定してくると、食品添加物や遺伝子組み換え食品のオンパレードです。さらには、農薬、化学肥料、除草剤等体に有害な成分が食品に混入され、我々国民の健康をむしばんでいます。
これが長年蓄積されることで、脳梗塞、心筋梗塞、動脈硬化、糖尿病、痴呆症等の生活習慣病を引き起こしています。
また、弱者である子供には発達障がい等を引き起こし、年々増加しています。

そうなると次に出番は医者です。西洋医学に基づき、薬漬け医療、その結果動脈硬化、認知症等を起こしていきます。


厚労省は、国民の為の行政を進めているのかと思っていたら、実際は真逆のことをやっています。

例えば、お茶の残留農薬の基準値は、EUと比べ3~2500倍も緩くなっています。お隣の韓国と比べても、10~70倍緩い基準です。

また、水道水にもネオニコという農薬が見つかっており、国民生活への影響が懸念されています。

さらには、遺伝子組み換え食品が多数氾濫しており、今後その表示をしなくても良いことになりそうなので、消費者は安全な商品を選ぶ基準がなくなってしまいます。
奥野修司著「本当は危ない国産食品」

一方、コンビニやスーパーで売られている弁当、総菜の類いは栄養価はなく、生活習慣病を引き起こす元凶となります。内海聡著「日本人だけが知らない汚染食品」南清貴著「じつは怖い外食」

それではなぜ国民の健康を無視した行政が行われるかというと、日本の行政は戦後一貫して米国のいいなりになってきました。

欧州他諸外国ではとうてい認可されない基準でも日本なら簡単に通ってしまうことが原因のようです。

そこにはモンサント他米国の巨大食品メーカーの圧力があります。
「モンサントの嘘」は、ブレット・ウィルコックスという米国人が2015年に書いた本です。
最後に監訳者船瀬俊介氏が、モンサントの大株主はロックフェラー財閥であり、こちらの圧力により、日本に大量の汚染食品を流していると最後に説明しています。

その理由は、ロックフェラー財閥やロスチャイルド財閥の人口削減計画が背後にあります。現在の世界人口70億人を10億人に削減しようという計画があります。
その計画に則って、非白人人種をターゲットに削減することになっています。

その餌食にならないためにはどうしたら良いか?

まずは米食中心の生活に変えること。パン、ミルクは不健康、特に子供に食べさせてはいけない。母親の偏食は、胎児にも影響を与え、奇形児が生まれるリスクが高まります。

コンビニ、スーパーの弁当、総菜を食べない。
多少高くても良いから安全な野菜、食品を食べる、マーガリンは絶対不可、その他は南清貴著「じつは体に悪い19の食習慣」を参考にしてみてください。

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2022年9月24日 (土)

「マーキュリー通信」no.4776【自分の健康は自分で守る-283「夜、ぐっすり眠れて、朝、気持ちよく目覚める足裏シート」】


3ヶ月ほど前から快眠グッズ足裏シートを貼って寝ています。
これに対し、読者から異論が出ました。
グーグルで調べてみると、足裏シートにはデトックス効果はないと医師が事例と共に書いていました。

そこで私は足裏シートの会社3社に問い合わせてみました。
足裏シートのパンフレットにもデトックス効果は謳っていません。
遠赤外線効果によって足裏を温め、快眠効果が得られるとのことでした。
ただし、足が温まることで、足裏が汗をかき、老廃物を吸収することは考えられるとのことでした。

あれから3ヶ月経ちましたが、快眠効果が得られ、足裏に爽快感があり、毎朝気持ちよく起床できます。

よって、私としては快眠グッズ足裏シートとして、今後も使用していくことにします。
足裏シートの会社は数社ありますが、その内現在使用している会社はgenki21の商品です。こちらの商品が最安なのでこちらをメイン使っています。

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2022年9月17日 (土)

「マーキュリー通信」no.4771【自分の健康は自分で守る-282「脚を鍛えることで、生活習慣病予防、認知症予防にもなる」】


現在73歳の私ですが、今が心身共に一番充実していると感じています。だから仕事に対する意欲を失っていません。

それは私の住む18階建てのマンションをトレーニングジムと捉え、毎朝階段を下って、上るトレーニングを実施している成果と思っています。
帰宅後も、1時間以上ストレッチと筋トレを実施しています。

中野ジェームス著「60歳からは脚を鍛えなさい」を読みました。

下半身の運動習慣が、糖尿病、認知症、骨粗鬆症、腰痛等の予防になるそうです。また、免疫力もつきます。

最近、近所で私の筋肉量を図ったところ、27歳というデータがでました。やはり毎朝の運動習慣の賜と思っています。

脚の筋力を鍛えることに年齢は関係ありません。いくつからでも可能です。これを面倒くさがっていると、寝たきり痴呆老人になっていきます。75歳以上の3人に一人は寝たきり痴呆老人になっているそうです。

丁度秋のすがすがしい季節となって来ました。運動を始めるには良い季節となって来ました。

また、石原結實博士著「脚を鍛えると脳が若返る」も参考になります。

運動すると脳が若返り、認知症リスクが4割近く減るそうです。

是非試してみてください。

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2022年8月28日 (日)

昨日、王子駅付近でコロナウィルス、コロナワクチンのビラを頂きました。

昨日、王子駅付近でコロナウィルス、コロナワクチンのビラを頂きました。

※東京都日野市議会:新型コロナウィルスの存在を証明する論文はない
※新型コロナウィルスの存在が証明されないなら、コロナワクチンを接種する必要はない。これまでにコロナワクチン接種で1474人が死亡。副反応者31,221人、内重篤患者6,433人
※ファイザー社の治験完了予定日:2023年5月2日、治験完了前に、コロナワクチン接種は人体実験
※昨年6月24日医師、議員等450人がコロナワクチン接種中止を求めて厚労省に嘆願書を提出
※PCR検査:陽性反応であっても、無症状からの感染はほとんどない。
※マスク着用:百害あって一利なし:もし危険なウィルスがあるなら、マスクでは絶対防げない。マスク着用は、熱中症の原因となる。マスク内に菌が溜まるので不衛生。マスク内は菌やウィルスの温床となる。世界中でマスク着用が撤廃されている。
特に子供の発達に影響を与えるので中止すべき。

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2022年8月13日 (土)

「マーキュリー通信」no.4739【自分の健康は自分で守る-281「緑内障予防に酢キャベツ、タマネギ」】


私は半年に一度眼科で定期検査を受けています。定期検査を受けることで、緑内障、白内障、網膜剥離等の病気を早期の段階で把握し、その対策を打つようにしています。

昨年の定期検査で、緑内障の疑いと診断されました。そこで、緑内障予防にお酢に漬けたキャベツとタマネギの千切りを毎日食べています。さらに、梅干しを追加しています。梅干しは暑さ対策にもなります。

酢タマネギは万能薬と言えます。
血液をさらさらにします。ということは様々な生活習慣病予防に繋がります。
スマホやパソコンを毎日数時間見る私にとって、目の疲労回復に繋がります。肩こり予防予防にもなるそうです。
さらに不眠、いらいら解消にもなります。

そして、酢キャベツはダイエット効果があるそうです。

我が家ではこの酢キャベツ、酢タマネギ+梅干しが定番メニューとなっています。

コロナ禍、元気でいられるのは陰で支えてくれている妻のおかげと感謝しています。

参考文献:「酢タマネギ薬食術」「キャベツ最強レシピ」(周東寛著 マキノ出版)

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

昨年12月に出版した「現代の3本の矢力 10倍アップの極意」(1540円)の3本目の矢は「健康力」です。本書をご希望の方は、まだ若干著者在庫があります。著者サイン入り1500円(送料込み)でお譲りできます。

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