人生に勝利する方程式

2017年6月20日 (火)

「マーキュリー通信」no.3227【人生に勝利する方程式-155「思考は固定化する」】

現在「金持ち父さん貧乏父さんのキャッシュ・フロークワドランド」を15年ぶりに読

み返しています。

キャッシュ・フロークワドランドとはE,S,B,Iの4つの職業の立場からキャッシュ・フロ

ーを捉えたものです。

Eはemployee(従業員)の立場で捉えたキャッシュ・フローです。自分の労働対価として

給与を頂く労働対価収入です。この場合、自分の成績いかんに関わらず収入は保証され

ています。

Sはself-employed(個人事業主)の立場で捉えたキャッシュ・フローです。この人は自

分ががんばった分、収入が取れます。通常の個人事業主から弁護士、公認会計士、司法

書士等個人で働く士業も含まれます。
がんばればがんばった分だけ収入が取れます。しかし、病気やけがで働けなくなったら

収入がなくなります。

Bはbusiness ownerの略です。オーナー経営者等がこれに当てはまります。人を使いな

がら収入が入ってきます。E,Sの労働対価収入とは異なります。一般的には高収入と

なりますが、当然経営リスクが伴うので、収入のアップダウンが大きいです。

最後のIはinvestorです。不動産の投資家、アパートの家主等不労所得がもらえる人た

ちです。株式の投資家もこれを本業として配当益、売買益が受け取れるならinvestorと

言えます。

さて、ここで面白いのは各キャッシュ・フロークワドランドの人々のお金に対する考え

方が異なることです。同じキャッシュ・フロークワドランドに長年いると、それ以外の

キャッシュ・フロークワドランドの考え方ができなくなります。

但し、E,Sにいるキャッシュ・フロークワドランドの人は、B,Iにいるキャッシュ

・フロークワドランドの金銭の考え方ができないのですが、B,Iの人は、E,Sの考

え方を理解できます。

先日、大手企業の子会社2社の社長をやっていた方とお会いしました。サラリーマン社長

ですから、キャッシュ・フロークワドランドは最初のEです。

人生100年時代になりつつある現在、今後は年金プラスアルファの収入が必要となってき

ます。その為に、どのようにお金を得ていくのか、Bのキャッシュ・フロークワドラン

ドの考え方も必要となってきます。
しかし、T氏はBのキャッシュ・フローの考え方が全く理解できませんでした。

ナポレオン・ヒルの「思考は現実化する(Think and grow rich)」という名著があります。人間は思った世界が現実化する。そうなると金持ちになれます。

しかし、T氏に接してみて、長年E、Sのキャッシュ・フロークワドランドにいると「思考は固定化する」ことが分かりました。

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2017年6月18日 (日)

「マーキュリー通信」no.3225【人生に勝利する方程式-154「ベストセラー書『金持ち父 さん、貧乏父さん』を再読して」】

日系アメリカ人ロバート・キヨサキが2000年11月に発刊して世界的大ベストセラー書『

金持ち父さん、貧乏父さん』を15年ぶりに読みました。

ロバート・キヨサキには2人のお父さんがいました。

一人の目のお父さんは実のお父さんで、一流大学に入り、一流企業、国家公務員になっ

て人生の成功階段を昇っていくことを理想としていました。しかし、結局は最後は貧乏

で終わりました。

一方、二人目のお父さんはロバート・キヨサキが幼少の頃からお世話になった伯父さん

です。

両者は金銭哲学が全く異なります。

しかし、結局は二人目のお父さんは大金持ちとなり、自分の理想とする人生を歩むこと

ができました。

金持ち父さんの考え方は、
1.金持ちはお金のために働かない
 自分のためにお金を働かせることが基本的な考え方です。「生活のために働く」とい

う考え方は貧乏父さんの考え方です。

2.お金の流れの読み方を学ぶ
 マイホーム取得は投資ではなく負債。マイホーム取得は、充分キャッシュ・フローが

回り出してきてから考えれば良い。

3.自分のビジネスを持つ
 会社の仕事以外に、キャッシュ・フローを生み出す新たなビジネスを行う。

4.会社を作って節税する
 現行税制は企業にメリットがあるように作られている。従って、一定の収入が得られ

るようになったら、会社を作って節税する。

5.金持ちはお金を作り出す
 例えば自分の投資した不動産からどの程度のリターンがあるかどうか絶えず研究する

6.お金の為はなく学ぶために働く
 自己投資は金持ち父さんになる最大の資産形成。

本書は17年前に発刊されたものですが、15年ぶりに再読してみてその考え方はデフレの

時代の今でも通じるベストセラー書といえます。

お金が全てではない、しかし、充分なお金があれば自分の理想とする人生を謳歌するこ

とができます。

又、米国はキリスト教国なので、金持ちは慈善活動や宗教団体等への多額の寄付も当然

のこととして行われています。

現代の日本社会は、政治家は大票田の高齢者に手厚い社会保障政策を推進し、官僚は不

透明な施策により民間をコントロールし、それに群がる利権団体、天下り文化の閉塞状

態です。

もし金持ち父さんのような考え方に切り替わっていったら、デフレ社会から抜け出し、

明るい未来が築いていけると思います。

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2017年6月 3日 (土)

「マーキュリー通信」no.3214【人生に勝利する方程式-153「2人のY社長の生き様に学ぶ 」】

最近Y社長が家賃滞納で事務所を追い出されたことが分かりました。
Y社長は事業の失敗で資金繰りに窮し、私も含め友人知人から金を借り、自転車操業の挙

げ句、逃げてしまいました。

私からは何度も救いの手を差し伸べたのですが、連絡が途絶えたままです。
彼のFacebookを見ると昨年の10月から止まったままです。

その間、債権者や借金取りに追われ、本人が一番辛いことと思います。

しかし、そこで逃げては人生の敗北者として一生負い目を感じる人生を生きていくこと

になります。

私も3000万円程の借金をしましたが、銀行に半年のリスケをして、7年で全額返済しまし

た。
その経験が経営コンサルタントとしての私に大きな財産となっています。

一方、もう一人のY社長ですが、同社長が経営するG社は倒産しました。

Y社長は、株主である私の事務所に謝罪の挨拶で訪ね、再生を誓いました。

その後、Y社長は見事復活し、現在別の事業を順調に進めています。

会社経営をしたら破綻のリスクはいつでもつきまといます。しかし、逃げたらそれまで

の人間関係を全て壊してしまいます。

謝罪を恐れてはいけません。再生計画をプロの力を借りながら立て、実行していくこと

が肝要です。

世の中の大半の社長は、最初のY社長のケースが多いのですが、二人目のY社長をお薦め

したいです。

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2017年4月18日 (火)

「マーキュリー通信」no.3189【人生に勝利する方程式-151「芦田愛菜チャンの人生の支 えとなっている王貞治さんの言葉とは」】

ギャラの高騰等で最近はテレビドラマ出演がない女優の芦田愛菜ちゃんですが、4月か

ら中学生です。

芦田愛菜チャンの支えになったのはソフトバンクの王貞治球団会長(76)の名言だそ

うです。
「『努力は必ず報われる。報われない努力があるとすれば、それはまだ努力とは言えな

い』
これが芦田愛菜チャンの座右の銘だそうです。

あの王貞治さんの言葉だけに、重みがあります。私も野球人として長嶋さんと同じくら

い尊敬しているダントツナンバー1の人です。

私の人生も努力精進の人生でした。努力精進の結果、成功をつかんできました。
そして、67歳の現在でも変わりありません。

芦田愛菜チャンも努力精進の結果、又あの演技力で復活して欲しいと思います。

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2017年4月 1日 (土)

「マーキュリー通信」no.3178【"人生に勝利する方程式-150「龍馬の言葉が心に響く!」】

私は歴史上の人物で龍馬が一番好きです。私心無く、ただ新しい日本を創る為に、身命

を賭して東奔西走しました。

私が塾長を務める経営塾も龍馬塾と名付けました。龍馬のような明日の日本を担う優秀

な経営者を輩出できたらという思いで命名しました。

さて、毎朝龍馬の日めくりカレンダーをめくっています。
本日の龍馬からのメッセージは、「世に生を得るは事を為すにあり」です。

人は事を成し遂げる使命を受けて産まれてきました。

本日から新年度入りです。

私自身社会人になって丁度丸45年経ちました。

自分自身の人生を振り替えるには節目の日です。

8年前に還暦を迎え、その時人生の折り返し地点と考えました。
残りの半生は、これまでの人生の経験を活かし、自分の稼いだお金と時間を使って世の

為、人の為になる仕事をしていこうと思いました。

1日を振り返って、他人の為に時間を使ったか、他人の役に立つ仕事をしたかどうかが反

省のポイントです。

龍馬のように私心がなかったが反省のポイントです。

まだまだ合格点を上げるわけにはいきませんが、70点くらいと思っています。

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2017年3月26日 (日)

「マーキュリー通信」no.3174【人生に勝利する方程式-149「稀勢の里の逆転優勝に感激 !!」 】

本日の大相撲横綱稀勢の里の逆転優勝に感激しました。大の稀勢の里ファンとしては感

激の涙、涙、涙でした。

一昨日横綱日馬富士に負けて左肩を負傷した稀勢の里は、昨日は横綱鶴竜に簡単に負け

ました。

一方、優勝を意識した大関照ノ富士は琴奨菊戦で立ち会いに変わって勝利しました。姑

息な手段で勝った照ノ富士に観客は大ブーイングでした。

そんな状況の中、稀勢の里が逆転優勝する可能性は絶望的でした。

卑怯な手段で勝った照ノ富士は一気に悪役となってしまいました。私も照ノ富士を応援

していたのですが、これで一気に嫌いになりました。

人生でも、人を騙して、地位や名誉、そして金儲けをしても真の勝利者とは言いません

。心の中ではどこか負い目を負っています。

真の勝利者は、苦難困難にもめげず必死に生きていくことです。本日の稀勢の里は大切

なことを教えてくれました。

その意味で本日の稀勢の里と照ノ富士は生きた人間模様を学ばせてもらいました。

◆◆◆◆◆◆編集後記◆◆◆◆◆◆◆

昨日大相撲観戦した観客は踏んだり蹴ったりだったでしょう。チケット代を返せと叫ん

だ観客もいたかも知れません。

一方、しらけムードで迎えた本日の取組は、稀勢の里のまさかの大逆転で、プラチナカ

ードとなりました。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

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2017年3月 5日 (日)

「マーキュリー通信」no.3160【"人生に勝利する方程式-148「魂の傾向性によって人生 は選択されていた!」】

3月3日~5日、2泊3日で日光の研修施設で八正道上級研修をしてきました。その結果、た

だいま心身共にピカピカの状態です(^ω^)

生まれてから現在までの人生を振り返った時、様々な人生の選択がありました。その時

に、良きにつけ悪しきにつけ自分の魂の傾向性が反応していたことが分かりました。

私の魂の傾向性は、「魂の純粋性、心の純粋性」です。例えば人一倍正義感が強い性格

です。これが良い方向に働くと、責任感が強く、誠実さが発揮されます。
しかし悪い方に出てくると人を裁く傾向となります。不誠実な人は許せない、その結果

協調性がなくなり、人との不調和が出てきます。

魂が純粋、心が純粋だから優しさに繋がります。しかし、これがマイナスに出ると、脇

が甘くなり、人に騙されたりもします。

高校2年生の時に、父が10年ぶりに家出から戻り、再会しました。その時、父はブルーワ

ーカーで着の身着のままでした。所持金も殆どありませんでした。

母の実家で祖母に10年間育てられてきた私は、祖母から「信雄どうする?」と聞かれま

した。
その時私は「血が繋がっているのだから一緒に住むしかないよ」と応えました。これは

私の魂の傾向性の優しさの現れと気付きました。母親代わりの祖母と別れ、父と住むことになりました。再び貧乏生活に戻りました。人生における第1の選択でした。

20年前、25年間勤務した三井物産を早期退職しました。退職理由はいろいろとありまし

た。その1つに自分の魂が傷ついてました。

三井物産を退職してからは組織から自由となり、自分の行動哲学「活私豊幸」=「自分

を活かしながら人生の途上で出会った人々をいかに豊かに幸福にできる人間でありたい

」 に基づき、伸び伸びと生きています。従って、魂が傷つくこともなくなりました。

人生の選択は数えただけでも50以上はありました。

今の選択の基準は、「自分の魂が喜ぶこと」です。「魂の純粋性、心の純粋性」=「本

当の自分」ですから、この基準に外れない限り、人生に勝利することができます。

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2017年3月 1日 (水)

「マーキュリー通信」no.3158【人生に勝利する方程式-147「原因・結果の連鎖で人生を 見ていく」】

現在の自分を見つめた際、これまで生きてきた人生の延長線上にあります。

自分の人生を振り返り良かったと思える人は、良い種を蒔き(原因)、その結果が現れ

ているわけです。

時には悪い種を蒔いてしまったり、期待したとおりいかなかった場合、それは反省によ

りその芽を摘み取り、修正しておきます。
これを仏教用語で縁起の理法といいます。

もし、自分の人生を後悔している人は、それは悪い種を蒔いた結果と言えます。しかし

、今でも軌道修正はできます。
現在ある地位、名誉、経済状態を一気に変えることは困難ですが、心の状態は変えるこ

とができます。

これまでの自分の人生を振り返り、何が悪かったのかを真摯に反省してみることです。

そこから人生再生への道が開けてくるかも知れません。

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2017年1月29日 (日)

「マーキュリー通信」no.3134【"人生に勝利する方程式-145「悪魔のささやき」 】

人生を生きていく時に貧病争と出遭います。それをプラスに切り換えていく時には、自

己成長に繋がっていきます。

しかし、このとらえ方を間違えると地獄への道に進んでいきます。

私は子供の時貧乏でしたので、お金のない人の気持ちが分かります。そして、力になっ

てあげたいと思い、それを行動に移しています。

お金のないことをバネに努力精進していく。その結果、経済的に恵まれていくことが人

生に勝利する方程式です。

しかし、お金のないことを理由に他人を騙したり、お世話になった人を裏切る行為は堕

地獄となります。

心の中のもう一人の自分がお金のないことを正当化しようとしています。心が極めて自

己中心的になっています。

仏教用語で「己心の魔」と言いますが、これが悪魔のささやきです。

そのような心の状態は決して穏やかでないはずです。

悪魔のささやきに引っかかると人生転落の道へと進んでいきます。

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2017年1月16日 (月)

「マーキュリー通信」no.3125【人生に勝利する方程式-143「自分の人生を振り返って運 が良いと思えるか」】

私の人生を振り返って、4度ほど死に直面しました。

1度目は、1歳の時、はしかにかかり、医師から助からないと言われました。
当時、父親は家業の瀬戸物の卸問屋が倒産し、貧乏のどん底でした。当然、私の治療費

はありませんでした。
このままでは私ははしかで死ぬことになるので、祖父が孫のために治療費を出してくれ

て、一命を取り止めました。

2度目は、20代後半の頃のことでした。
仕事で代理店の人と一緒に横浜鶴見に車で出かけました。そこは車が走っていない広大

な砂地でした。
当時ペーパードライバーだった私は、ここなら大丈夫と車を運転し始めました。
すると砂地のためハンドルを取られ、慌ててブレーキを踏んだところ、崖の方に車が蛇

行運転し始めました。
そして、崖から転落しました。これで万事休すと思ったところ、ボディが崖の出っ張り

に引っかかり転落は免れました。

3度目は、同じく20代後半の頃のことでした。
神田川沿いの3畳一間の親友のアパートで酒を飲んでいました。
その時、やかんにコンタクトレンズを入れて、煮沸消毒していました。
友人と私の二人はそのまま眠ってしまいました。
朝起きてみると、やかんのお湯はなくなり、一酸化炭素が部屋の中に充満していました

。普通ならそのまま中毒死するところでしたが、安普請のアパートのため、窓からすき

ま風が吹いてきて、何とか助かりました。

4度目は30代前半カナダ三井物産に駐在の頃のことでした。
東京から石炭研修員がやってきて、冬の雪道を運転していました。
彼が運転したいと言ってきたので、運転手を代わりました。
しかし、彼はハンドルを取られ、慌ててブレーキを踏んだため、そのまま雪道の崖から

車毎落ちていきました。幸いボディが引っかかり、崖下への転落は免れました。
しかし、冬の雪道は車の通行は殆どなく、当たりはマイナス20度なので、エンストした

為、このままでは凍死してしまいます。

幸い1時間後には車が通り、何とか助かりました。

1度目以外は全て自己責任ですが、その時の教訓が今でも生きています。

その他、チャレンジングな私ですので、人生の途上で事業の失敗等数多く経験してきま

した。

その度毎に思わぬ出会いがあり、助けられてきました。

60代後半の現在、多くの人に助けられてきた自分がいて、その為に現在の自分がいるの

だと感謝しています。

だから今は世の中に恩返しする番だと思って生きています。

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